世界人口がこのまま増え続けると世界の食糧は尽きてしまい、世界中で水や食料の取り合いが起こるなどと洗脳してきた連中がいます。国連などは積極的に人口増加の問題を取り上げています。嘘つきの集まりが国連です。彼らは人口削減計画を実行したいのです。しかし世界の人口が増加してもちゃんと生活していけるだけの土地や資源が地球に用意されているそうです。問題なのは、平等に衣食住を与えられていないことです。貧困層と富豪層との差があまりにも激しく、どこの国でも食糧や資源を強奪しているのが富豪層であり支配層なのです。そのため、一般庶民には食糧が回ってこないのです。それが一番問題です。世界中の貧困者を助けるために、お金をばらまくなどとバカなことを言っている人もいますが、一番必要なのは、きれいな飲料水と農作物を育てる技術を教えることだと思います。69億人の世界人口が平和に豊かに暮らせて行ける方法はいくらでもありそうです。まずは、世界の富や権力を牛耳っている文明の破壊者達(支配層)から支配権を奪うことです。世界の環境を破壊してきた支配層がいなくなれば、自然はよみがえると思います。次に、世界中の人々に農業や他の技術を教えながら、十分な食糧と飲料水を自給できるようにさせることです。途上国では境汚染を食い止めることも必要です。人々が懸念しなければならないことは、世界が人口過密になるということではなく、世界を支配している連中が世界や人類を破滅しようとしていることなのです。
http://beforeitsnews.com/environment/2013/12/overpopulation-not-a-problem-now-and-never-will-be-2486768.html
(概要)
12月3日付け:

主要メディアは、人類が寄生虫のように地球にはびこり資源を使い果たそうとしているなどと世界的な人口過剰を問題視した記事を流し続けています。世界の支配者層は、彼らの策略の必要性を世界中の人々に納得させようとしているのです。彼らの策略とは。。。。地球を救うための大量殺人計画です。こんなバカげたことがあるでしょうか。

実際に、もしも世界の人口(69億人)を1つのエリアにすし詰めに状態にしたら、カリフォルニア州だけで間に合うのです。もしも世界中の誰もが小さな家と庭を持ち、1つのエリアに家や庭を造らせたら、テキサス州、カリフォルニア州、ニューメキシコ州の3州で間に合うのです。まだ信じられませんか?
では計算してみましょう。テキサス州の広さは171,000,000エーカーです。カリフォルニア州は101,000,000エーカーです。そしてニューメキシコ州は77,000,000エーカーです。これらを合計すると349,000,000エーカーの広大面積になります。例えば、家族2人用の家と庭に0.2エーカーのスペースを与えるとするならば(これは十分な広さです)、これらの3つの州には6,980,000,000人が住めることになります。この計算にはアパートは考慮されていません。以下の図をご覧ください。もし世界の人口が1つの都市に密集させるとするなら、その都市の面積が以下のように拡大します。

トーマス・マルサスによる人口過剰問題の嘘:

トーマス・マルサスはイギリスの数学者でしたが、世界で初めて、人口過剰問題という嘘をついた人物です。彼が主に研究したものは未来社会に影響を及ぼす人口の法則というものです。彼の論文は1700年代に出版されました。その中で彼は、「世界中で戦争、飢餓、伝染病の大流行が起きなければ、世界人口は増え続け、地球を滅ぼすことになる。」と主張しています。さらに、「人口が増加すると単に等差級数的に食糧の生産が増加することになる。その結果、食糧の生産は人口増加に追い付かなくなる。」という理論を立てました。そして、「世界の食糧は1890年までに尽きてしまう。」と結論づけたのです。しかし、明らかに彼の理論は間違っていました。それでも、世界はいまだに彼の理論を信じているのです。

やがて食糧が尽きるという、彼の理論がどれほど現実的でしょうか。1年間に食べる食糧は1人につき300立方メートルです。つまり1立方キロメートルで3333人を養うことができます。従って世界中の人口を養うには、1年間で2,333,333立方キロメートルの食糧が必要になるということです。
アメリカの農地の面積の合計は922,000,000エーカーです。1立方キロメートルは247.1エーカーです。つまりアメリカの農地の面積の合計は3,731,282立方キロメートルということになります。アメリカの農地だけでも世界中の人々を十分に養うことができるということです。

ではなぜ、政府は世界の人口が増えすぎていると主張し続けるのでしょうか。
その理由は単純です。つまり、マネー、マネー、マネー、マネーなのです。多くの大企業と同様に政府関係者も億万長者になりたいのです。さらに悪いことに、世界を支配しているエリート層は、実際に人口削減計画を実行に移したいのです。世界人口を69億人から5億人まで減らしたいのです。つまり、優生学に基づいた最終計画を実行に移そうとしているのです。アル・ゴア、ビル・ゲイツ、テッド・ターナーを含むエリート層は、彼らが持つカネと権力を利用し、全世界に大きな影響を与えているのです。彼らは、生きのこる価値のある人間を選別することができると考えています。彼らの優生学アジェンダは存在し続け、彼らによって買収され支配されているメディアは、大々的に人口過剰プロパガンダを行い、地球を救うためには人口削減が必要であると伝えているのです。本当にうんざりします。
実際には、今は世界人口は増加していません。むしろ減少しているのです。そして妊娠率は増えているものの、中絶率が急増しています。世界中で避妊が必要とされています。中国には一人っ子政策があります。我々は人口増加を妨げる殺菌済み食品を食べ、フッ素の混入した飲料水を飲んでいます。最終的には、高齢者人口が若者の人口を上回る新たな時代に突入することになります。30年後には、エリート層が何を目論んでいたのかがはっきり分かるような結果となるでしょう。