今ではオルターナティブ・メディアで非常に名の知れた元世界銀行の職員であり法律家のカレン・ヒューズさんがビフォーイッツニュースのインタビューに答えてくれました。その内容を簡単にご紹介します。
カレンさんが伝える通り、やはりFRBは潰すべきですね。これはアメリカのためだけではありません。世界のためでもあります。FRBを所有するイエズス会のシオニストの銀行家たちが世界経済を支配し、様々な悪行を行ってきたのです。彼らが作り上げた世界の金融システムや経済システムにより世界がめちゃくちゃになってしまいました。彼らが支配する世界の金融機関も、グローバル企業も、そろそろ火星に引越してもらうときが来たようです。
世界は、このように欲深い犯罪者集団に支配されてきたのです。今の地球は彼らによって真っ黒に染まっている暗黒惑星になり果ててしまいました。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/karen-hudes-beforeitsnews-interview-exclusive-on-nibiru-israel-iran-a-return-of-the-rule-of-law-2449738.html
(ビデオ)
11月3日付け:

ビフォーイッツニュースのリポーターのスーザン・ドゥクローと私は世界銀行の内部告発者のカレン・ヒューズ(法律家)さんと対談をさせて頂くことができました。カレンさんは快く、アイソン彗星や二ビルについても、私たちの質問に答えてくれました。さらにアメリカが破った紳士協定や法の支配の回復に関してや、偽旗テロ攻撃やニューマドリッド断層線、イランとの合意、そしてイスラエルへの影響なども語ってくれました。


(ビデオ 概要)
カレン・ヒューズさんの回答:
・世界銀行は完全に腐敗しており、汚職が横行しています。チューリッヒ工科大学の3人の数学者の調査によると、特定の銀行家集団が多くの民間企業を奪い取り、彼らは企業の取締役の地位を獲得し、企業の年間収益の60%を搾取していることが分かりました。さらに彼らはメディア業界にも入り込み情報を操作しているため、人々に真実が伝わりにくくなっています。インターネットが普及し、ビフォーイッツニュースなどのオルターナティブ・メディアの利用者が増えたことは良いことです。
・ニューマドリッド断層線について、騒がれるほどの危険性はありません。人々をパニックに陥れようとしてかなり多くの偽旗状況を生み出している可能性があります。
・法の支配について、現在、何が起きているかというと、法の支配を重んじる勢力が、人々を脅して支配しようとしている勢力よりも上手く立ち回っているということです。詳しくはJacet Kugler博士の政治サイトをご覧ください。
私は世界銀行に勤務していた時(2004年)に、コンピューターを使って法の支配に関する将来予測を行いました。その結果、アメリカがこのまま法の支配を無視するなら、66年間続いた紳士協定が破棄されることになることが分かりました。つまりアメリカによる世界銀行のリーダーシップの役割が失われるということです。実際に、2010年に予測通りの結果となりました。さらに、将来的に通貨戦争が起こることも予測しました。
世界銀行、FRB、他のグローバル銀行は私たちの警告を無視して、腐敗、汚職、インサイダー取引を継続させてきました。しかし現在は彼らは好き勝手なことができなくなっています。なぜなら世界中の国々が共同で、彼らに対する対策を取っているからです。世界中の国々がFRBを追放しようとしています。
・アイソン彗星について、ある情報筋が教えてくれた情報を信頼しています。私は二ビルやアイソン彗星を誤って理解していたことが分かりました。正しい情報をウェブサイトに載せて伝えようとしましたが、何回も妨害されました。誰かが私の信用を失墜させようとしているのです。
(アイソン彗星に関して、11月初旬にリポーターに送られたカレンさんのメールを抜粋)
「アイソン彗星は実際は非常に強い磁気特性を二ビル惑星だったのです。二ビルは火星を明るく照らしながら接近しています。二ビルの軌道は他の惑星の軌道とは異なっています。二ビルは11月13日に火星に最接近します。その時、電気網を破壊してしまうほどの電磁パルスを発生させるでしょう。11月28日頃、二ビルは太陽の周りを回り、そして12月26日頃に地球に最接近します。その時、二ビルの磁性により、多くの火山が噴火し、海面が上昇するでしょう。なぜなら、ちょうど、二ビルの移動速度が加速するからです。二ビルと地球の相互作用によって影響の度合いが違ってきますが。。。。さらにケムトレイルプロジェクトに多額の資金を提供し、世界中に噴霧させているのはイエズス会の銀行家集団です。」
・イランとの合意について、非常にパワフルな組織(イエズス会の銀行集団)がメディアを支配し、アメリカの視聴者に偽の情報を流しています。彼らはアメリカの視聴者がオルターナティブ・メディアにアクセスできないようにしています。戦争は偽旗事件が起きてから始まります。
イランは経済制裁を受けてきたため、多額の負債を抱えています。しかしイランはフリーエネルギーの技術を持っている国です。このことは、石油により大きな利益を得ている国々にとっては大きな脅威となっています。
イランの合意は、世界経済や金融を支配しているFRBのオーナー(銀行家集団)を追い出すためにも有効です。
・米ドルの問題について、FRBは米ドルの価値をかなり低下させました。アメリカは債権利息を払う必要はないのです。FRBは米ドル紙幣を印刷すべきではありません。米財務省が行えばよいのです。そうすれば金利は発生しません。
ケネディ大統領は金本位の通貨を財務省に発行させようとしましたが暗殺されてしまいました。
実際に、世界の中央銀行には大量のゴールドが保管されています。それらは世界中の人々のものです。しかしイエズス会の銀行家集団はこのことを隠蔽しています。彼らは世界中の人々を無知のままにしておきたいのです。
(アメリカはハワイ銀行に保管された大量のゴールドに裏付けられた新通貨を発行することで蘇ります。)


カレンさんがメールで伝えた、米議会に影響を与える人物が提案する世界金融崩壊を防ぐ解決策とは:
「アメリカの負債について、アンドリュー・ジャクソンが行った方法で解決できる。不換紙幣は機能する。FRBによる紙幣発行を止めさせ、財務省が米ドルを発行する。
FRBは17兆ドルもの債務を作りだした。FEBは悪徳商法を行ってきたペテン師集団だ。FRBを追放すれば、世界金融崩壊は阻止できる。
FRBに米紙幣を印刷させているため、アメリカは崩壊寸前である。FRBはガンであり、寄生虫だ。米国民が納税する税金のすべてがFRBや債権保有者に流れている。どの国の政府も中央銀行からお金を借りたり、紙幣を発行してもらう必要は一切ない。紙幣の発行により負債が生じることはありえない。
ブレトン・ウッズスのような協定は必要ない。FRBを追い出し、アメリカの債務をなくそう。そして、アメリカに存在する他の諸問題(麻薬、公害、遺伝子組み換え、健康、犯罪、権利、エネルギーなど)の解決に着手すべきだ。」