以下のビデオは非常に興味深い情報を伝えています。今後起こるであろう、二ビルの接近、ポールシフトなどを詳しく伝えています。さらに最近、月が反転する現象があったようです。全く気が付きませんでしたが。。。
そういえば、先週、不思議だなあと思ったことがあります。先週、2,3日は上空に雨雲が垂れ込めましたが、その前日、私の住んでいるエリアの上空(青空)に非常に多くのケムトレイルが撒かれていました。どうしてこんなに多くのケムトレイルを米軍が撒くのだろうかと腹が立ちました(咳や鼻水も出ました)が。。。翌日から雲の多い日が続きました。すると今度は、爆音をたてながら戦闘機?のような飛行機が昼も夜も上空を飛び続けていました。空は雲に覆われていましたから、どんな飛行機が飛んでいたかまでは分かりません。きっとケムトレイルを大量に撒いているのでは?思ったものです。まるで人工的に厚い雲を作っているかのようでした。。。同時期にアメリカでは以下のビデオで説明しているように、奇妙な月の現象が現れたのです。そして夕陽の沈む位置が北よりに移っていると言う人がいます。私も、そう思っています。ここから見える夕陽がいつもよりも北側に沈んでいるなと感じています。
一体、地球や太陽系に何が起きているのでしょうか。なぜ、アメリカにだけ赤い埃が降ってきたのでしょうか。なぜ、スリランカや他の国では赤い雨が降ったり、湖や川が真っ赤に染まったりしているのでしょうか。本当にニビルが地球に接近してきているのでしょうか。その影響で赤い埃が落下しているのでしょうか??世界中のどの政府もこのような情報を流そうとはしません。赤い埃もニビルの人工的に創り出したものなのでしょうか。イルミが、二ビルのドラマを演じているとか。。。ただ、もうじき、真実が分かると思います。今後はさらに異様な現象が起きてくるかもしれません。実際、異様に真っ赤な夕陽や雲を見たいものです。
http://beforeitsnews.com/paranormal/2013/12/red-rain-in-texas-massive-tail-of-planet-x-leaves-red-dust-pole-shift-now-at-the-door-video-2461892.html
(概要)
12月24日付け:

アメリカの多くの州では赤い埃が舞い上がりました。テキサス州では赤い雨が降ってきました。

(ビデオ 概要)
2013年12月20日にドイツのノイヤイヤー南極調査基地の上空に黒い太陽が出現しました(0:30辺り~)。
黒い太陽の中心は紫色をしていました。二ビルが太陽のエネルギーを吸収しているのでしょうか。
その2日後にテキサス州では赤い埃が降ってきました(1:09辺り~)。車体の表面が赤い埃で覆われました。
引用記事:http://www.examiner.com/article/red-dust-blankets-se-texas-massive-tail-of-planet-x-now-blowing-toward-earth?cid=rss
現在、惑星X(ニビル)の巨大な尾(埃)が地球に向かって吹き飛ばされています。
12月22日の朝、テキサス南東部の住民が目を覚ますと、マイカーに赤い埃が付着していたのに気が付きました。何百人もの住民から、マイカーが赤い埃を被っているとの情報が提供されました。
惑星X(ニビル)が地球に接近していることを米当局がいくら隠そうとしても。。。隠しきれない現象が起きているのです。一晩にして未知の赤い埃が降ってきたのですから。。。赤い埃の発生源について、専門家は以下のような推測をしていますが、それらは全て間違っています。

1)テキサス・ヒル・カウンティの赤いスギ花粉が飛んできたのではないか。

2)テキサス州西部から吹いてきた赤い埃なのではないか(風の向きが逆でした。)。

3)メキシコからの風に乗って飛んできた赤い埃なのではないか。

米当局は赤い埃の原因を、あからさまに嘘だとわかる説明で誤魔化そうとしています。
実際に何が起きているかというと。。。ゼータトークスの情報によると。。。惑星X(ニビル)の巨大な尾(埃)が太陽風に乗って地球に向かって吹いてきているということです。
その結果、地球に赤い埃が降ってきたのです。これは地球上で見かける自然現象とは全く異なる現象です。聖書の黙示録にも、池や川が赤く染まり、鉄鉱石が混じった池や川の水はまずい味がすると書いてあります。
現在、惑星Xの回転が徐々に減速しながら、太陽と地球の間を通過し、埃の尾が地球に降り注いでいます。
惑星Xが地球に接近しているという兆候の1つが、この赤い埃なのです。
そして以下の段階を踏んで地球のポールシフトのカウントダウンが始まります。
1)赤い埃が地上に降り積る。
2)世界中の上空に浮かぶ雲が全て赤い埃にまみれる。
3)赤い埃が、池、川、その他を真っ赤に染める。
4)夕陽が驚くほど真っ赤に染まる。
5)夜間にも空が赤く染まり、月の周辺に赤い光の輪ができ、上空に赤い雲や赤いオーロラが出現する。
米当局は、あわてておかしな説明をせずに、ただ黙っていた方がよかったのです。
目隠し状態の人には分からないでしょうが、地球にもうじきポールシフトが起こります。

最近、世界中に赤い雨が降っています。スリランカでは60日間も赤い雨が降り続きました。スリランカ人は雨水を溜めて飲料水に使っています。しかし彼らはこのような赤い雨を見たのは初めてであり、飲料水に使うのを恐れています。雨水が汚染されているのではないかとの住民の懸念を受けて、政府は科学者チームに7つの異なるエリアで降った赤い雨を調べさせました。その結果、科学者チームは科学分野で史上最大とも言われる発見をしました。
スリランカに降ってきた赤い雨には地球には存在しない生きた有機体(細胞)が含まれていたのです。これらはDNAなしで複製できます。これらの小さな細胞は地球外生命体なのかもしれません。
スリランカに赤い雨が降ったのは、上空に赤く光る隕石(UFO?)が目撃されてから数週間後のことです。スリランカの専門家は、赤い雨に含まれた細胞は隕石に含まれたものではないかと推測しています。
しかし、この細胞にはDNAが含まれていないため、地球上の生き物と相互作用し我々に悪い影響を与える可能性があります。世界人類を消滅させるようなパンデミックを発生させるかもしれません。
しかし赤い雨に含まれた細胞がどの程度地球に悪影響を与えるのかは定かではありません。

つい最近、アメリカのNEXRADレーダーがと捕えた画像です。宇宙から何かが降ってきたようです。(7:05辺り~)。

(イギリス人の情報)人々は最近、夕陽の沈む位置がずれていることに気が付いています。夕陽は以前よりも北よりの地平線に沈んでいます(10:00辺り~)。
地球は以前のように北極から22度傾いた状態ではありません。今はもっと傾いています。地球から見る太陽の移動位置が9月22日から12月21日の間に北極から40度も傾いたのです。これは実際に測定器で測定した結果です。
昨年からすでに夕陽の沈む位置がずれていたのが分かりました。これは北極が移動しているからではないでしょうか。つまり地軸が実際に傾いているということです。

今月。。。12月16日から21日まで、満月が続きましたが、12時間毎に月が逆転しているのが分かりました(13:00辺り~)。何かが月の軌道を引っ張っているのではないでしょうか(13:16辺り~月の画像をご覧ください)。12月17日の朝の満月は、ウサギの頭が下を向いていました。今度は同日、夜の月の画像です。ウサギの頭が上を向いているのが分かります。
(15:28辺り~)12月21日の月の画像をご覧ください。通常なら、月は(スクリーンに映し出されているデータの通り)横から欠けてくるのに、実際は、上から欠けています。どうしてこのようなことが起きるのでしょうか。
月の姿を見せないようにするため、米当局は大量のケムトレイルを撒いています。

先週、南アフリカのマンデラ氏の追悼式に出席するという口実で91ヶ国の政治リーダーが南アフリカを訪問しました。しかし彼らは既に南アフリカから帰国しているのでしょうか。まだ帰国せずに南アフリカの地下に造られた巨大な地下施設に避難しているのかもしれません。
朝陽の左上にもう一つの太陽が見えます(18:16辺り~)。これはレンズの反射ではありません。このような光景は昼間は見ることができません。2年前からこの光景をキャッチしたいと思っていました。これで惑星Xの存在が証明されました。

(18:52辺り~)8月23日付けの記事・・・アイソン彗星が惑星Xだということが分かりました。2014年1月以降に人類は。。。。
(19:13辺り~)地球の急激なポールシフトに伴い、気象変動が一層厳しくなります。地球の磁場も混乱しています。
(19:45辺り~)不思議な現象が起き続けていますが、その原因は(旧約聖書によると)神とエリアンの宇宙戦争が起きているからです。ノアの人々はエリアンのハイブリッドであり、旧約聖書は悪魔によって書かれたものです。その旧約聖書によると、太古の昔、神ではなくエリアンが地球に襲来し地球に埋蔵されていた金を奪っていったのです。エリアンは宇宙(火星などにも)にミッション・センターを置き、地球全体を支配しはじめました。金を採掘するのに人出不足となり、当時の人間とエリアンのハイブリッドの奴隷を創ったのです。当時、地球に大災害が起きましたが、その後、エリアンは、当時の人間たちに対し、神として崇めさせました。彼らは地球を分割統治しました。一部の人間を火星に送りました。エリアンは、エリアンにつかえる人間たちの要求を聞き入れました??
(詳細は省略)
旧約聖書しか信じることができない人々は、神が書いたものではなくエリアンが人間を支配するために書いたものを信じているということです。エリアンはラー神や堕天使サタンの陰で人間を操っているのです。
旧約聖書はサタンとその仲間たちが書いたものです。

二ビルはサタンですから、時々自分の姿を覆い隠すことができます。最近、科学者らは木星の11倍もの大きさの惑星が太陽系内にあるのを確認しました。
やがて、巨大地震とポールシフトが起こる可能性があります。