何でしょうかね、このような情報が急に増えてきました。意図的に流しているのでしょうか。それとも本当に彗星やニビルの破片や埃が大気圏内に落ちてきているのでしょうか。以前から、彗星が大西洋に衝突する可能性があるとの情報がありましたが、それがもうじき起きるのでしょうか。それとも、このようなデマを流す理由でもあるのでしょうか。様々なことが起きていますが。。。そういえば、世界的な経済崩壊、米ドル崩壊、株式市場の崩壊はどうなったのでしょうか。ずいぶんと静かになってきました。ここ数日、あまり報道されません。そして報道され始まったのが彗星、小惑星、火の玉、破片の衝突です。それに、なぜ衝突するのが大西洋だと分かるのでしょうか。まあ、太平洋でなくてよかったですが。。。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/russia-warns-asteroid-impact-in-the-atlantic-ocean-2450014.html

(概要)
12月23日付け:
トム・ラプシュ氏は、投稿した最新ビデオの中で以下の警告を発しています。
ロシアの専門家がアメリカにいる家族に、もうじき北大西洋に小惑星が衝突すると警告したそうです。
アイソン彗星(ニビル)がもうじき地球に最接近すると言われている中で、巨大隕石や小惑星が大西洋に落下する可能性があるのでしょうか。2番目のビデオは大西洋に小惑星が衝突した場合のインパクトがどのようなものかを3Dで示しています。

(ビデオ 概要)
ロシア軍のミサイル防衛システムに携わる内部告発者の情報によると、もうじき小惑星が北大西洋に衝突するとのことです。最近になって、ロシアはミサイル防衛システムをあちこちに配備しています。
ロシアは、流星群からこぼれ落ち、大気圏に突入してくる破片をミサイルで撃ち落とそうとしています。ロシア政府は小惑星が北大西洋に衝突し、大きなインパクトを与えることを知っています。全てが消滅するレベルの災害が起きます。巨大な火の玉が銃弾のように超高速で大西洋に衝突します。この時の衝撃で全てが消滅してしまうほどの被害が発生します。
数えきれないほどの彗星や小惑星が冥王星からも飛来しています。いつ、どんなものが地球に衝突するか予測不可能です。太陽に接近すると表面が熱せられて火の玉になり明るく輝くようになります。
その状態で太陽系に突入してきます。我々がそれを発見したときにはもはや何の手だてもありません。手遅れです。
直径が6.5キロメートル以上の火の玉が大気圏に突入すると、半径数百キロメートル圏内にある全てのものを焼き払います。
そして巨大な炎の旋風が周辺を襲い、煙が光をブロックし何も見えなくなってしまいます。人間だけでなく植物も光を失います。全てが機能停止します。暗闇の世界になります。彗星や小惑星が陸地に衝突したら被害はさらに拡大します。
海に衝突した場合、海水が熱せらて大量の水蒸気が海面から発生するでしょう。巨大津波が起き、陸地は大洪水になります。。。

(大西洋に巨大火の玉が衝突した場合の被害想定)