以下の通りのロンドンの現状を見てただただ驚くばかりです。これまでロンドンの中心街がこんなに洪水になったことはないでしょう。テームズ川が決壊してしまいました。世界有数の観光都市とは言えない悲惨な光景です。しかも冬にこのような大雨が降るほことなど、絶対に考えられませんね。この時期は霧や小雨或いは多少の雪は降っても夏の豪雨のような天気にはなりません。明らかにHAARPで気象操作された可能性がありますね。
またまたイエズス会やバチカンの仕業のようです。HAARPを使うのも、ケムトレイルを使うのも、核爆弾やプラズマ兵器を使うのも、お手のものだと言いたげです。酷い連中です。イエズス会やローマ・カトリック教会(バチカン)は醜い(身体が衰えて使い物にならない)スケベ爺の無能集団なのに、悪魔崇拝で悪霊を見方につけているから強気なのでしょう。それも単なる錯覚ですが。。。爺たちは、世界のために存在するパワフルな集団だと、世界に見栄を張っているだけ。これも宗教のなせる業。このような爺たちの存在を恐れている政治リーダーも情けない!そして爺たちの命令に従って破壊行為を繰り返している連中も頭がおかしい。まあ、体力のない骨粗しょう症の爺たちは彼らをお金と恐怖で操る以外に方法はありませんが。。。いい加減に目を覚まさなければならないのは世界中の政治リーダーたちですね。イエズス会やローマ・カトリック教会が支配する世界は単なる錯覚だということをなんで分からないのでしょうか。シオニストもイスラムも金融界もグローバリストも軍みな、これらの爺たちの指揮下で動いているのです。何とも情けない連中でしょうねえ。

http://the-tap.blogspot.co.uk/2014/01/south-east-england-is-being-hit-with.html
(概要)
1月3日付け:

BBCが、イギリスでは、この時期、この種のハリケーンが発生するのは通常の事だと報道したことに疑問をもっている読者がいます。
「疑う余地もありません。なにしろイギリスはあまりにもうまく行っていますから、気象操作で攻撃されたのです。」と読者が言っていました。高速ジェット気流を発生させ、HAARPで掻き立てるとこのような天候に見舞われ大災害が起きます。 
今回、狙われたのはイギリス南東部とロンドンです。安全な場所を求めて外国資本がロンドンやイギリス南東部に流れ込みました。そのため、これらの地域では景気が回復しているのです。
しかし、住宅ローンの貸出額が縮小されました。借主は100%ローンを借りることはできず、家を買うのに十分な現金を持っていなければなりません。この状況は、銀行がいくらでもお金を貸してくれた、1990年代の住宅バブル時とは大違いです。住宅ローンの貸出額が縮小されてからは景気も鈍化してきています。
自立心の強いイギリスがそのまま生き残り、繁栄すれば、ヨーロッパは絶対に全体国家にはなりえません。英政府がEUに反した行動をとるため、EUはイギリスに多くのものを投げつけています。
キャメロン首相はひどく困惑しています。今年のユーロ議会選挙では、従来の政党間で流血の争いが起きるでしょう。
全体主義者らは実力行使で我々に多くのものを投げつけるでしょう。このブログのチャットで最近話題になったのが、世界中でこんなに酷いことをしているのは一体誰なのか。。。です。暗殺者たちなのか、それとも金融王たちなのか。誰が本当のボスなのか。ロンドンの金融街が洪水になると、その答えがおのずと分かってきます。
恐怖はお金よりも原動力があります。
イエズス会とローマ・カトリック教会はあらゆる手段を使って世界を支配しようと企んでいます。英国民は自立と自由を望んでいますが、イエズス会とローマ・カトリック教会は彼らの望みを絶対に受け入れることはできません。
しかしイギリスが現状を維持しようとしていることへの反動は鈍化しています。
次第に、人類の本当の敵であり世界最悪の犯罪者が誰なのか。。。彼らがやっていることはもはや隠しきれなくなっています。