前回はイギリスがHAARPにやられ、ロンドンの中心街が洪水となりました。今度はアメリカ(特に北東部)のようです。極寒地獄のような状態です。これもHAARPの仕業のようです。アメリカは様々な手段で攻撃を受けています。アメリカに住んでいると、本当に大変ですね。地球環境や人類を破壊するHAARPを故障させるような何かが起きてもらいたいですね。

http://beforeitsnews.com/weather/2014/01/haarp-deep-freeze-attack-upon-america-2442290.html

(概要)
1月4日付け:
どうやらアメリカはHAARP攻撃を受けているようです。以下の図をご覧ください。HAARPによる記録的なサイズの極渦が発生しています。極渦の長波周波数のマグニチュードがM10近くまで達しています。2番目の図からは、凍死してしまうほど寒い風速冷却が発生しているのが分かります。今後、M6からM9へと著しく変化するでしょう。M7以上になるのは非常に稀なことであり特別な注意が必要です。現在、広範囲にわたり、猛烈な嵐に襲われていますが、その原因がこれ↓なのです。今後、急激な変化が起きる可能性があります。そしてこのような天候は長い間続ク可能性があり、大きな影響を与えるでしょう。M10は竜巻や猛吹雪、巨大ハリケーンを起こすレベルです。