やはり、アメリカ南東部を襲っている寒波、猛吹雪はHAARPの仕業のようです。
しかも、アメリカで降った雪が普通の雪ではないのです。その雪とは。。。解けないで空気中に消えてしまう。燃えて黒い燃えカスになる。異臭がする。。。だそうです。しかし子供たちは雪で遊んでいます。ウィキペディアの情報では、このような雪の状態はごく一般的だと書いてあるそうです。そしてウィキの情報をうのみにして、ビフォーイッツニュースでもこのような雪の状態はごく普通にみられることだから心配しないようにと呼び掛けているのですから、全く信じられません。さらに、このような雪になったのは福島からの放射能のせいではないかと、いつまでも、バカを言っているのですから、本当にアメリカ人って(はっきり言います。)バカです。
こんな雪が降ること自体、異常なのです。こんな雪は汚染大国の中国とアメリカにしか存在しません。
きっと、ケムトレイルで大気中に有毒物質を撒き続けたせいだと思います。何しろ、アメリカ上空のケムトレイルの量が半端ではありません。空はケムトレイルで、海はコレキシットを、川にはフラッキング用の有毒薬品が撒かれ、地下にもフラッキング用の有毒薬品が使われ。。。。これでは雪も有毒物質になってしまうのは辺りませです。それを。。。。ごく普通の雪だと言ったり、福島のせいにしているのですから、おめでたい人たちです。

http://beforeitsnews.com/weather/2014/01/haarp-attack-deep-south-deep-freeze-across-eastern-half-of-the-usa-2442448.html

(概要)
1月28日付け:
現在、アメリカの東側は気温が氷点下となり、強風を伴う凍りつく寒さが続いています。南部は北極からもたらされる寒波により猛吹雪となるでしょう。
以下のHAARPのグラフをご覧ください。南東部のHAARPの長波がM7~M9となっているのが分かります。これは猛吹雪を発生させるレベルです。東部や南部の現在の天候とHAARPの長波のレベルが完全に一致しています。今回の猛吹雪はHAARPが原因です。



http://beforeitsnews.com/alternative/2014/01/its-true-the-snow-does-not-melt-and-strong-chemical-odor-see-for-yourself-in-my-own-video-demonstration-video-2886926.html

実際に雪が解けないのです。解ける前に消えてしまうのです。さらに大気中に、シロップとプラスチックを燃やしたような異臭が漂っています。私は化学物質の臭いや排気ガスに対してアレルギー反応を起こしますが、私の右目が痒くなりましたが、今はその症状はなくなりつつあります。
これは雪ではありません。工業薬品が含まれた水分が含まれています。確かめてみてください。彼らは大気中に何を撒いているのでしょうか。長い間、ケムトレイルが撒かれた結果、雪がこのような状態になってしまったのでしょうか。それとも福島からの放射能が原因でしょうか。それともこれらの全てが原因なのでしょうか。我々を濡らす雨の成分は何なのでしょうか。雪はそのままにしておくと自然に溶けてしまいます。しかし雪の成分が化学薬品なら火をつけると燃えますが、水分はただ解けるだけです。この雪は臭いがあり燃やすと煙が出ます。
子供たちは雪で遊ばないでください。この冬、1羽のコマドリ以外は鳥たちを全く見かけていません。例年なら、様々な種類の鳥たちを見ることができるのですが。。。鳥たちはどこに行ってしまったのでしょう。死んでしまったのでしょうか。


(概要)
1月30日付け: