幸い、以下の写真のように極端な身体改造をしている人を日本で見かけたことはありません。かなり個性的なファッションで自己主張している若者はいても(悪魔儀式のハロウィーンの仮想パーティ以外は)、このように不気味な恰好をしている人は殆どいないのではないでしょうか。こんなのが日本で流行ってしまったら。。。日本はお終いです。考えただけでも恐ろしくなります。既に日本でも悪霊が喜ぶ麻薬中毒者が若者の間で増えているのは非常に心配です。
世界中で暴動や内紛が起きている中で、世界は徐々に悪魔に乗っ取られてしまっているような気がします。
アメリカでは以下のような身体改造の団体が宗教団体として正式に政府に認められたそうですが。。。世界や日本に存在するカルト教団や宗教団体と名のつく組織の殆どが悪霊に憑依され支配されていると感じている私としては。。。人々がいかに簡単に彼らに騙されるかが分かります。
米政府がこのような不気味な団体を宗教団体と認めた目的は・。。NWOの推進のためなのでしょう。
このような、悪霊に憑依された人達を増やしてNWOを加速させようと考えているのかもしれません。世界の支配層は、一般庶民が悪霊に憑依されるのを好ましく思っているのでしょう。
数十年前からメキシコやアメリカでは、悪魔崇拝のカルト教団が急増していると聞いています。
悪魔崇拝のイスラム過激派も世界中の人々を虐殺しています。
このような状況を見ると、世界は悪魔に支配されていることが分かります。戦後、社会は少しも良くなっていません。
世界の支配層は、国境を取っ払い、世界を1つにして支配を強化しようとしていますが、そのプロセスの途中で世界中を大混乱に陥れています。彼らのNWOを成し遂げさせたなら、世界はさらに乱れ、世界中の多くの人々が犠牲になるのではないでしょうか。
数千年前(数万年前?)から地球は悪霊(エイリアン)に支配されていると言われています。
地球には美しい自然はあるものの、悪者がはびこる暗黒の惑星です。悪霊や悪魔を味方に付けた悪者が勝利しやすい社会が築かれてきました。
アトランティスが滅びたのも人類が行き過ぎた文明を創り上げてしまったからでしょう。そして今の世界も同じような状況になっています。
こんな中で益々多くの人々が精神を病み、麻薬を常習し、悪魔の手先になってしまっています。悪者は破壊と権力の拡大を繰り返すだけです。
(TPPで日本が騙されれば、NWOの計画が急速に進みます。)
地球上では地獄のような悪い現象が次から次へと起きています。
悪魔崇拝者達が集まるイルミナティが権力を行使できる環境がある限り、世の中はちっともよくなりません。
彼らのピラミッドの底辺で潰されかかっているのが一般庶民です。
イルミナティは、3次元の世界を超えた異次元(低次元)の存在とコンタクトを取りながら、魔力を貰って世界を支配し続けてきました。世の中は、このように目に見えない力が働いているのです。私が頻繁にイルミナティという言葉を使うのも。。。世界を支配しているイルミナティが解体(悪魔支配が終焉しなければ)しなければ、世の中はちっとも良くならないからです。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/02/pits-of-hell-on-the-rise-people-are-morphing-into-literal-demons-and-proud-of-it-a-new-world-order-of-its-own-kind-horrifying-pictures-and-videos-2458902.html
(概要)
2月19日付け:

世界中で善なる神に逆らい、悪霊に屈服した人が増えています。彼らは大金をはたいて神が与えてくれた身体を過激に改造しているのです。
以下のビデオをご覧になるとお分かりいただけます。正常な精神状態なら、このような身体改造はしないはずです。彼らは正常な精神状態でなくなっているのです。

このような身体改造をする人たちは正常な精神状態ではないと思います。彼らは邪悪な存在に魂を売ってしまったのです。聖書にはどのような人が悪霊(悪魔)に憑依されているかが記されています。
(中略)


(猫男・・・2008年に世界一の改造人間として有名になりました。)
彼らは宗教団体として政府に正式に認められています。彼らは自分たちを「身体改造の教会」と呼んでいます。しかし、そこには創造神の教義は存在しません。彼らが信じているのは、自分たちが独自に選択する世界を創造するということのみです。
身体改造教会のミッションとは・・・「我々一人ひとりが賢いことを独自の判断で決められる。一人ひとりが自分の権限の範囲内で影響力を発揮する。我々の身体は物理的な構造物であり、自分自身の教会でもある。我々の夢、経験、考え、希望を身体で表現し、自分の身体は生まれた時から自分が所有しているという考え方を固持する。
我々は一緒に我々が創造するニューワールドを築いて行く。」
彼らのミッションはNWOニューワールドオーダーに似ています。だから政府が彼らを団体として認めたのです。このような身体改造を行う人々は自らを苦痛に耐えなければならない状況に陥らせています。ビデオで紹介された男性は、麻酔薬を使わずに眼球に刺青をしたのです。

“The Beginning of the End,”の著者でありEconomic Collapse and The Truth Websitesの開設者のマイケル・スナイダー氏によると、非常に信仰心の厚い家庭で育ったメキシコ人の女性弁護士(35歳)の身体改造が際立っているとのことです。
彼女の身体の98%が刺青やピアスで覆われています。彼女は吸血女と呼ばれており、彼女が道を歩いていると多くの人々が彼女を避けて道の反対側に渡ってしまいます。実際に彼女は怪獣のような風貌です。以下のビデオにて、彼女をご覧いただけます。しかしビデオでは彼女をごく普通の母親として紹介しています。

マイケル・スナイダー氏は、彼女に以下の疑問を投げかけています。
「私はあなたがどんな人かは何も知りません。しかし私が子供のころにはあなたのような母親がうろうろしているようなことはありませんでした。しかし、今ではなんと。。。吸血女と呼ばれるあなたがミニセレブのような扱いを受けているではありませんか。そして世界中のイベントに招かれているのです。」と。
現代社会はこのような邪悪な存在に支配されてしまっています。身体改造は、うわべを飾りたてるだけではないのです。例えば、先日、若者の間でRFIDマイクロチップの埋め込みが流行しているとお伝えしましたが、そのうち、マイクロチップの埋め込みがクールでトレンディーであると考えられるようになり、様々なマイクロチップ・テクノロジーが開発されることになります。マイクロチップが流行るような時代が到来すると数年後の我々の社会はどうなってしまうのでしょうか。

若い世代は、RFIDチップを埋め込むことをクール(かっこよい)と思うのでしょうか。既に主要メディアでは若者はRFICチップをクールだと思っていると報道しています。主要メディアの想像力の欠如により、彼らの報道が社会に悪影響を与えています。
メディアの洗脳を受けながら、人々は子供たちにRFIDチップを埋め込むと子供たちを犯罪から守ることができるとか。。。社会に役に立つクールな道具であるかのように思ってしまいます。
自分たちの存在感を高めたい若者の間では、
RFIDチップなどの埋め込みテクノロジーがクールでトレンディで最先端を行っていると考えられています。もちろん主要メディアもマイクロチップのテクノロジーを推奨しています。
例えば、BBCは、なぜ私がマイクロチップを埋め込みたいか、と題する番組を作りました。 
番組ではマイクロチップを埋め込むことで社会の問題が全て解決するかのように伝えています。さらに、個人情報を盗んだり、クレジットカードの不正使用が激減し、子供たちの失踪事件もなくなり、パスワードやPINナンバーを思い出す手間も省けると伝えています。番組は、我々の社会にマイクロチップのテクノロジーを導入することで我々の生活はかなり改善するとも伝えています。
しかし本当にそうなるのでしょうか。
社会全体がデジタル化する中で、スマートフォンが普及する社会において埋め込みテクノロジーが日常的に使われる日が必ず来ると専門家は言っています。
何世代にもわたりバビロンの邪悪で冒涜的な悪霊(悪魔)が社会に潜んでいるのです。世紀末に至る中で悪魔の存在感が益々高まっています。現在の状況は一昔前と比べて様変わりしています。年々、地獄から這い上がった悪霊の影響が強まっているのが分かります。それなのに、殆どの人々はこのような現状に何の関心も持っていません。