どうやら、マレーシア航空機がレーダーから突然姿を消したのは、電子兵器が使われた可能性があるようです。ということは。。。機内で電子兵器を使ったということでしょうか?それとも機体の外から電子兵器で攻撃されたのでしょうか?素人には良く分かりません。
昨日、お伝えしました、レーダーがとらえたマレーシア航空機の飛行ルートについて。。。1度、修正が加えられたということも不思議でなりません。もし、2回目に公開されたレーダーのデータが正しいのであれば(どちらもねつ造かもしれませんが。。。)、飛行機は、マレーシア沖上空で突然、上下、左右に動きました。その後、ベトナム沖まで問題なく飛んで行きました。機体が消えたのはベトナム沖の上空です。

さらに。。。これは中国政府が発表した情報ですので、かなり疑わしいのですが、ベトナムにマレーシア航空機が墜落した可能性があり、その残骸を中国のサテライトがとらえたそうです。

もしこれらの情報が真実なら。。。なぜ、電子兵器を使って機体をレーダーから消したのでしょうか。そして、その後、ベトナムに墜落していたとするなら。。。??
この飛行機をハイジャックし、電子兵器を使って機体をレーダーから消し、ベトナムに緊急着陸し、その後、テロに使おうとしていたのか。。。しかし着陸に失敗したのか?
それとも、2番目のレーダーに映っていた通り、怪しい飛行機がマレーシア航空機の横側から電子兵器で攻撃し、その後、墜落したのでしょうか?
元諜報部員のジム・ストーン氏は、今回も米軍による仕業ではないかと推測しています。
電子兵器の開発に成功しているのは米軍、イスラエル軍、中国軍らしいのです。
もしジム・ストーン氏が言う通り、米軍(米政府)の仕業だとするなら。。。中国政府にこのテクノロジーを使わせないために、20人の開発担当者が乗っており、北京に向かっていたマレーシア航空機を攻撃したのでしょうか?
一方、これが中国の仕業だとしたら。。。ハイジャック犯をウイグルのイスラム系テロリストのせいにしてウイグルの弾圧を強化するとか。。。それとも、中国とアメリカが共謀して、飛行機事故を起こし、両国の金融や経済崩壊をカモフラージュするか。。。裏で何かとんでもない争いが起きている可能性があります・・これは単なる私の推測ですが。。。


<マレーシア航空機がレーダーから消えた理由>
http://beforeitsnews.com/events/2014/03/electronic-weaponry-hiding-malaysia-plane-24-suspects-on-board-2432744.html 
(概要)
3月11日付け:
マレーシアの東部海岸に住む村人らは、土曜日の午前1時20分頃、恐ろしいほどの轟音が鳴り響いたのを聞いたと警察に伝えました。36才のトラックの運転手は音が聞こえる方向に走っていったが、何も見つからなかったと言っています。その音はジェット・エンジンのファンのような音だったそうです。
さらに、34才の村人は、辺りに響き渡るような音が聞こえたと言っています。

マレーシア航空機は電子兵器でレーダーから消えたようになったのでしょうか。この飛行機には20人のハイテク電子兵器の開発に携わるスタッフ(おもに中国系)が乗っていました。
当局は、この飛行機に乗っていた乗客のうち、盗まれたパスポートを使った2人と他の偽装パスポートを使った2人を捜査中です。この4人に加え、防衛に使われる最先端の電子テクノロジーの開発に携わっていた20人の乗客が乗っていたことを考えると、この飛行機は電子兵器によって姿を消された可能性があります。
さらに、なぜ、この飛行機に乗るために盗まれたパスポートが使われたのかについて、どの国も詳しく
調べないのでしょうか
最新の電子兵器は、電波妨害をし、姿を隠し、音も聞こえなくする事も可能です。電子兵器が使われると、飛行機はレーダーから消え、セキュリティシステムが作動しなくなります。敵の電子兵器に対抗する基本的手段としては、レーダーの干渉、ターゲット・モディフィケーション、大気中の電気特性の変更です。
例えば、米諜報機関によると、イスラエルがイランを攻撃する際には、単に戦闘機を飛ばして爆撃するだけでなく、イランの配電網、インターネット、携帯電話ネットワーク、消防隊や警察官の緊急通信を破壊するために電子兵器が使われる可能性があります。

<中国がマレーシア航空機の墜落場所を特定した?>
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/03/found-malaysia-flight-mh-370-crash-site-found-china-releases-satilite-images-video-2917134.html
(概要)
3月12日付け:

 
中国の国防科学技術工業局は、3月9日に撮影した消えたマレーシア航空機(MH370)の墜落現場である可能性を示した写真を公開しました。
中国当局は、東経105.63°、北緯?6.7°の場所(ベトナム)に大きさが13m x 18m、14m x 19m そして24m x 22m.の3つの物体が落下したのを確認しましたが、今後、さらなる検証が必要だと言っています。

 

 

これらの写真は3月9日に撮影されたものです。ただ、なぜ、これらを公開するのに5日間も要したのかの説明は一切ありません。この5日間でどのくらいの検証がなされたのでしょうか。
中国のサテライト画像が写しているのは本当に消えたマレーシア航空機なのでしょうか。
中国当局の説明では、10基のサテライトを使ってマレーシア航空機がレーダーから消えた辺りを捜索したそうです。
月曜日に、香港を飛び立った2機の飛行機のパイロットらがベトナム沖で何等かの残骸が海に漂流しているのを発見しました。しかしこの残骸がマレーシア航空機のものかはまだ確認されていません。