消えたマレーシア航空機について、ジム・ストーン氏が入手した情報を基に考察しています。
この飛行機について様々な情報が飛び込んでいますが、いまだに真相は明らかになっていません。
一番言えることは、世界の支配者たちが所有する主要メディアが伝えることは嘘だらけだということです。
ストーン氏の考察によると、どうやら、ここでもイスラエルが関わっているようです。イスラエルはアラブ諸国を破壊するために第三次世界大戦を勃発させたいのです。さらにロスチャイルドの思惑も重なり、彼らの共同作戦だった可能性があります。ただ、この事件に関与したのはイスラエルとロスチャイルドだけではなく、アメリカもオーストラリアも他の国も関わっているようです。
何しろ、各国政府は、私たち一般庶民に嘘をつくことが仕事なのです。それは、ロスチャイルドやロックフェラーを中心としたイルミナティの実行部隊が世界を支配しやすいように、彼らのパぺットである世界の多くの政治家たちが、イルミナティの命令に従い、私たち一般庶民に嘘をつき、マスコミを通して偽情報を流させるのです。
それにしても、もし記事の通り、オランダ空軍が核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていた貨物輸送機を発見し、飛行方向を変更させたのなら、オランダ空軍は世界を救ったことになります。世界中の政府がイルミナティに従っているわけではないようです。アイスランドも反イルミナティで動いていますし。。。日本政府はどうなのでしょうねえ。トホッ

http://www.jimstonefreelance.com/
(概要)
3月25日付け:
入手した情報を基に考察すると:
消えたマレーシア航空機は、レーダーから消息を絶った後に、ディエゴ・ガルシア島(=インド洋の英領の環礁。米に貸しだされ、米軍の飛行場、海軍補給基地がある。イラクとの湾岸戦争(1991年)、9・11テロへの報復としてアフガニスタン・タリバン勢力への攻撃(2001年)に使われた。)に向かいました。
ディエゴ・ガルシア島には極秘の米軍基地があり、あらゆる設備が整っています。CNNや他のメディアは地図からこの島を消して報道しています。そのため、実際はマレーシア航空機がこの島に着陸したにも関わらず、まるでインド洋に墜落したかのように見えるのです。(金融犯罪者の命令に従うオーストラリアは共犯者であり、他の飛行機の残骸をわざわざ海に浮かべ、まるでマレーシア航空機が墜落したかのように見せている。) 
ロスチャイルドが支援するイスラエルの外交官は、オランダのハーグで核セキュリティ・サミット(24日、25日)が行われる2日前にストライキを断行し、世界中の大使館、領事館を閉鎖しました。その理由は。。。9.11テロや福島原発事故が起きた時も同じでしたが。。。核セキュリティ・サミット期間中、テロ攻撃が計画されていたため、自分達の身を守るために意図的に大使館や領事館を閉鎖したのです。
イスラエルの大使館や領事館が閉鎖されたと聴いた賢い人たちは核サミットに何かとんでもないことが起こることを察知しました。
ディエゴ・ガルシア島に着陸したマレーシア航空機は、そこで外観を貨物飛行機に変身し、(そこからフロリダに飛び?)今度は、米空軍やヨーロッパのレーダーから姿を消した状態(発見されずに)でフロリダからオランダに向けて飛び立ちました。しかし、非常に優秀なオランダの空軍パイロットがこの飛行機を発見し、飛行機の飛行方向を変更させました。
この飛行機はトランスポンダーも搭載せずに、核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていたのです。幸い、オランダ空軍の高性能レーダーがこの飛行機を発見し、飛行機によるテロ攻撃は回避され、彼らの計画は完全に失敗に終わりました。
すると今度は、消えたマレーシア航空機の偽情報を流し続けた嘘つきの犯罪者たちは、彼らの計画(今回の飛行機を使ったテロ攻撃をイランのせいにして第三次世界大戦を勃発させる計画)が延期されてしまったために、彼らの計画を練り直すことになりました。
このような状況で、今のところは戦争が回避されたことになります。しかし邪悪な連中は今でも世界を支配しているため、いつでも世界を危機的状況に追い込むことができます。
このように、オランダ空軍のおかげで飛行機による核サミット会場のテロ攻撃が回避されました。そしてイスラエルの外交官による偽旗ストライキもすぐに終わることになります。世界が180度、いや360度と言っていいほど転換したような状況です。

もし飛行機がそのまま核セキュリティ・サミット会場に激突したなら、いつもの通り、彼らはイラン人やアラブ人を犯人に仕立てあげたことでしょう。しかも、核セキュリティ・サミット会場には各国首脳がいました。
オランダは、この飛行機はマレーシア航空機ではなく貨物輸送機だったと伝えています。この貨物輸送機は、9.11テロの時と同じように、核サミット会場に突撃しようとしていたのです。
オランダ空軍は本当によくやりました!貨物輸送機に化けたマレーシア航空機を見つけ、輸送機の飛行方向を変更させ、テロ攻撃を未然に防いだのですから。その後、この輸送機は、テロ攻撃に使ったあらゆる装備を取り除いた後でマレーシア航空に返すことになるでしょう。その後、この輸送機のパイロットに非常に重大な質問(乗客がどこに行ったのか)を問うことになります。

消えたマレーシア航空機が貨物輸送機に化けて核サミット会場をテロ攻撃しようとしたなら。。。注目すべき点があります。それは。。。現在、ユダヤ人組織は、FEDEX、DHL、UPSなど殆どの貨物輸送会社を所有しているからです。そしてマレーシア航空機のような777型の飛行機を飛ばすことができるのは、大手輸送会社だけです。たとえ、この貨物輸送機がどこかの国の空軍が所有しているものだとしても同じように深刻です。
誰が我々の敵なのかを知りたければ、誰が貨物輸送機を管理しているかを特定すれば分かります。そして彼らはいつもの通り、テロ事件の犯人をアラブ人であるとでっち上げるのです。
これは2007年に既に証明されたことですが。。。イスラエルはニューヨークシティのイスラエル大使館に核兵器を隠しています。
さらに、私は、消えたマレーシア航空機に搭乗するなと警告を受けたユダヤ人を知っています。ユダヤの安息日には飛行機に乗らないのがユダヤ人の決まり事です。全てのユダヤ人がこの決まり事に従うわけではありませんが、マレーシア航空機が消えた日は確かにユダヤの安息日に当たりました。ただ、この飛行機に搭乗するなと言われた理由がユダヤの安息日だったからなのか。。。それとも、飛行機がハイジャックされるのを前もって知っていたからなのか。。定かではありません。