以前はカレン・ヒューズさんとご紹介していましたが、読み方が違っていましたぁ。カレン・フーデスさんと読みます。ちょっと珍しい名前ですね。
今回もカレンさんの興味深いお話が聴けました。ハワイ銀行に大量の金塊が保管されています。その金塊を使えるのは米国民だそうですが、その金塊を使ってアメリカの対外負債を払ってしまえばよいのではないでしょうか。そして、これらの金塊があれば、FRBを解体し、アメリカや世界からイエズス会を追放することもできるのではないでしょうか。
カレンさんやカレンさんが所属する組織は、悪の支配システムを解体するために頑張っています。
これまでの支配システムや金融システムが崩壊し、現在の国際(犯罪)連合を解体し、法の支配を重んじる新たな時代の国際連合を創設すれば、世界は徐々に平和に向かっていくのではないでしょうか。
イエズス会がアメリカを支配し、米国民のお金(税金)を吸い取ってきたというならば。。。アメリカの配下にある日本も同じことが行われていたのでしょうね。日本の税金も最初に(国際金融マフィアを介して)アメリカに吸い取られ、次にイギリスやイエズス会に献上されていたのでしょう。そしてその埋め合わせに政府は国民に増税を強いるのです。一番、バカを見るのは国民です。

http://beforeitsnews.com/politics/2014/05/karen-hudes-video-prince-charles-and-hitler-reated-interview-with-jason-liosatos-on-outside-the-box-2623518.html
(概要)
5月22日付け:

 (概要)

カレン・フーデスさんによると:
世界には我々が知っている以上に、大量の金塊があるのです。それらを保管しているのがグローバルコラテラルアカウントです。ここに保管されている金塊には、スペインの新大陸征服者(コンキスタドール)がアステカ人やマヤ人から手に入れたものや、ソロモンの財宝の一部も含まれています。さらに、第二次世界大戦の直前に米政府が世界の66ヶ国に対し、「お前の国は侵略される可能性があるから、アメリカが金塊を預かっておく。」と言い、各国の金塊所持者からFRBが発行したBonds(債権?)と引き換えに引き取った金塊もすべて含まれます。
では、山下財宝の山下という人物が誰であったかをお教えしましょう。
(ウィキ:山下奉文大将率いる日本軍によって、終戦時にフィリピンに埋められたとされる莫大な埋蔵金についての都市伝説。)
イギリスのビクトリア女王は(二卵性双生児の一人として)生まれました。彼女の双子の兄はトラノ王子と名づけられました。しかし、当時、トラノ王子(芸術的な人物)が英国王になるよりも、ビクトリアが女王になる方が適切と判断されたために、トラノ王子はフィリピンに送り出されました。成人したトラノ王子は世界中を旅し、多くの女性と関係を持ちました。その中には日本人の女性もいました。この女性との間にできた子供が山下奉文大将だったのです。





    
(山下大将)       (ビクトリア女王)
※トラノ王子の写真はネット上では見つかりませんが、ビクトリア女王と山下氏の顔を比べるとどこか似ていますね。ビクトリア女王は美人とは言えませんが。

山下大将は自分が手に入れた金塊をフィリピンに埋めました。しかし、これらの金塊もグローバルコラテラルアカウントの管理下にあります。
トラノ王子が世界中の女性に産ませた子供達のうちの1人が、あの。。。アダルト・ヒットラーなのです。
今後は歴史教科書を書き換えなければなりませんね。
このように大量の金塊が一か所に保管されているのです。これらがどこに隠されていたかというと。。。ハワイ銀行です。170,500メトリックトン(1億7千50万kg)もの金塊がハワイ銀行に預けられていました。全てアメリカ人が自由に使える金塊です。
これらの金塊を使って、FRBが発行する紙幣の代わりに米財務省が政府通貨を発行すればよいのです。
1930年代にFRBが発行した210兆ドルの債券と引き換えにこれらの金塊がアメリカによって集められましたが、これらの債権は、1934年から現在までの利息を加えると多額の負債となります。しかし、負債はキャンセルされなければなりません。
同時に、アメリカは他の国々の金塊も預かっていますので、それらの負債も抱えています。しかしこのような負債(利息)を米国民が返済する必要はありません。
米国民が納めた税金が最初にどこへ送金されるかというと。。。英国ロンドン(40%)とバチカンのイエズス会(60%)です。イエズス会は1500年から世界中で数限りない犯罪を行ってきました。
イエズス会は、過去に1度だけ、破たんしたことがありますが、その後生き返りました。しかし、今回は、我々がイエズス会を永遠に破たんさせます。
(インタビュアー:ロンドンは金融犯罪の中心です。このような悪事(エリートらの犯罪や腐敗)が次々と明らかになると、人々は失望し重苦しい気持ちになります。そのため意図的に真実から目をそらし日々の生活に集中し、身の回りのことだけに関心を持とうとしている人が大勢いますが、それは間違っていると思います。これまで隠されてきた真実(世界の支配システム)を知るということは人類を開放することになるのですから。。。ただ、益々多くの人々が何かが狂っていることに気づいています。)
カレンさんも、最初は世界の支配システムについて何も知りませんでした。しかし1886年に世界銀行に勤め始めてから徐々に真実を知り、2007年に米国議会に世界銀行の問題点を伝えたのです。しかしその後(その時、オバマやクリントンとも接触しました)、世界銀行を辞めさせられました。私は、その時、米議会に正直に訴えたことが間違っていたことが分かったのです。
当時、私は、非常に正確なパワー・トランジッション・モデルについての研究を行っていましたが、その結果、2004年以降、法の支配を重んじる複数の国々が新たな連合を築くことになると予測しました。しかし、連合ができなかった場合は、通貨戦争から第三次世界大戦が勃発すると予測しました。
私が世界銀行を辞めさせられたとき、国防総省のパワー・トランジッション・モデルも分析していました。当時、私は現国防相(当時はネブラスカ選出議員だったヘーゲル氏)に、「非常に正確なデータ(モデル)に基づくと。。もし、アメリカが法の支配に従わない場合は、第三次世界大戦が勃発しますよ。」と伝えたのです。
法律家として、私は当時から、知事も含め、あらゆる政治家や司法関係者らと話し合った内容を全て文書化していました。
現在、アメリカでは41の州がフィラデルフィア憲法制定会議(建国の父が世界を支配していたイエズス会に米国民が立ち向かう機会を与えるために設置されたもの)を要求していますので、今後、実際にフィラデルフィア憲法制定会議が開催されることになります。
リンカーン大統領やケネディー大統領を暗殺したのはイエズス会でした。金融エリートらの背後にイエズス会が君臨しているのです。
1871年に、米議会で闇の憲法が制定されました。それは。。。イエズス会が、コロンビア特別区の米政府を介して、米議会や州議会の協力の下に、米国民からお金を吸い取ることができるようにしたのです。
コロンビア特別区はアメリカのどの州にも属していません。アメリカの一部でもありません。コロンビア特別区は、彼らが裏で様々な腐敗や犯罪行為を行うために設置された特別な区域なのです。