スピ系では、第三の目が重視されているようですが。。。第三の目とは額の中央にある霊的な目を言います。子の目が開くと、普段、見えないモノまで見えてしまいます。
つまり霊界の世界が見えるようになってしまいます。他の人が見えないモノが見えてくるのです。それは決して良いことではなく、三次元の世界で生活している私たちは、第三の目を明けてはいけないのです。神が意図的に第三の目を閉じたからです。
幽霊などがデジカメに写ってしまう場合がありますが。。。肉眼では見えないモノが見えるようになったら要注意ですね。悪魔に狙われる恐れもありますから。
やはり人間は三次元の世界に落ちてしまっているようです。人間自身が高次元に上がらない限り、第三の目を開けることは悪魔をまねき入れるということですからとても危険です。三次元の世界では悪魔と簡単に接触することができるようです。
もし第三の目を開けてしまった人がいるなら、急いでそれを閉じましょう!

http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/06/satanic-spirituality-reality-opening-the-third-eye-a-testimony-from-a-deeply-involved-new-age-er-the-third-eye-is-nothing-less-than-a-satanic-portal-to-the-demonic-realm-video-a-must-see-and-shar-2462134.html
(概要)
6月17日付け:


第三の目とは、悪魔が巣食う世界へ導く悪魔のポータルなのです。
以下のビデオで、第三の目を開けることがいかに危険なことかをお伝えします。第三の目を明けようとしている人たちへの警告としてこの情報を拡散してください。
スピ系のニューエイジ・ムーブメントに嵌っている人々は、第三の目を開けることは安全であり、自分自身を霊的に成熟させるために必要な実践項目の1つであると考えています。
私が第三の目を開けたときどのような体験をしたかをお伝えします。第三の目に興味のある人たちに伝わるようこの情報を拡散してください。そして見せかけのスピリチュアリティにルに満足しないでください。
(概要)
ここでは、ニューエイジ・ムーブメントの正体を暴露しています。
私は、第三の目を開けたときにどのような体験をしたかをお伝えしたいと思います。
特に、第三の目を開けようとしている人たちに、それがいかに危険な行為かということを警告します。
第三の目を開けることは、彼ら(ニューエイジ)の策略に嵌ってしまうということです。私は、何年も前から、レイキ、ヨガ、メディテーション(瞑想)を実践してきましたし、宇宙と1つになり、悟りを開くために、自分の意識を最高レベルに到達させようと努力してきました。
このように若いころから私はニューエイジに深く嵌り込んでしまい、私の家族や友達に対しても、「霊的に覚醒する必要がある・・・世界は1つになる必要がある・・・宇宙の意識に変化が起きている。」など。。。くだらないニューエイジのプロパガンダを行っていたのです。
ニューエイジ・ムーブメントでの私の実体験をみなさんにお伝えすることは、スピリチュアルに興味を持っている人たちに注意を喚起することにつながると思います。



私はニューエイジ・ムーブメントに深く関わり、兎の巣穴に入り込んだのです。しかし巣穴から出て来た今、みなさんに警告しなければなりません。
ニューエイジの兎の巣穴の奥にあったものは皆さんが想像しているようなものでは全くありません。私が巣穴の奥で目にしたのはサタン(悪魔)でした。サタンは堕天使であり、策略の導師です。サタンは、偽のスピリチュアリティを使ってあなたを誘惑しています。
あなたがやっていることは、サタンのスピリチュアリティだということを忘れないでください。サタンは、美しい愛に満ち溢れた光の世界(偽の世界)やエンゼルの姿を我々に見せることがでます。しかし実際にはそれは悪魔が創った偽造の世界なのです。
ニューエイジ・ムーブメントがサタンと繋がっていることを理解してください。
第三の目のチャクラについてお話します。
私は若いころからニューエイジに深く嵌り、第三の目を開け、霊的に物事の本質を見抜いたり、霊的なビジョンを見たいと思っていました。そのため、日々瞑想を繰り返しました。瞑想の方法はグーグルでも検索可能ですが、検索はしないでください。瞑想はサタンの策略なのです。
私は意識を集中しながら瞑想を繰り返すことで第三の目を開けることができました。第三の目が開いた時、私は深い迷走状態(自分自身の内側を画面を通して見ている感覚)にありました。第三の目が開いた時は、突然、ポンと弾ける音が聞こえ、ある臭いがしました。そして目の前に様々な物や人が現れては消える、万華鏡を見ているような感覚になりました。第三の目を開けるということは異次元空間(霊界)に通じるドアを開けるということですから、これまでに見たこともない物が次々に見えてくるのです。
その後、第三の目を通じて霊的指導者と名乗る存在からメッセージを受け取りました。私は30体もの霊的存在(アセンションした霊的指導者やエンジェルなど)と交信し、私の人生のアドバイスを受けていました。
しかし実際は、彼らは霊的指導者でもエンジェルでもありませんでした。彼らは悪魔だったのです。彼らは光に満ちたエンジェルや高次元の存在のように見せかけていたのです。彼らは、あなたが神になったかのように思わせるのがうまいのです。本当のエンジェルはそのようなことはしません。
悪魔は、人間を騙すために、人間に友好的な高次元の存在に変身することができます。私もその姿に騙されました。第三の目が開いた時、悪魔と交信し、悪魔を自分に引き込みました。
ではなぜ、人間の第三の目は初めから閉じているのでしょうか。そして第三の目を開けることがなぜ危険なことなのでしょうか。このことは聖書にも載っていません。
しかし実際に体験して私なりに分かったことがあります。
エデンの園では人間はエンジェルが持っている能力を全てもっていました。そのため、人間には神が見えていたのです。つまりエデンの園の人間は神と同じ次元にいたのです。
しかし、人間は神と離れ三次元の世界に落ちてしまいました。その結果、人間は高次元の世界から完全に遮断されてしまったのです。エデンの園は高次元の世界だったのです。
神は、三次元の世界に落ちた人間の第三の目を閉じ霊界から隔離したのです。なぜなら、人間が三次元の世界から霊界にアクセスすると簡単に堕天使に騙されることを神は知っていたため、堕天使から人間を守るために第三の目を閉じたのです。
高次元の霊的存在と交信をしていると思っているチャネラーは、みな、悪魔と交信をしているのです。
神は、悪魔から人間を守るために、第三の目が開かないようにしているのです。
我々は三次元の世界に落ちてしまったのです。このような状態で霊界と交信をするのは決して良くありません。霊界には悪魔や堕天使がたくさんいますから、神は我々を霊界から遮断したのです。
第三の目を開けるとすぐに悪魔、堕天使、悪霊と交信するようになりますから、人間は今の状態で、第三の目は開けてはいけないのです。
我々自身が高次元の存在にならない限りは、第三の目を開けてはならないのです。