やっぱり。。。想像した通りでした。ウクライナで撃墜された航空機は、ハイジャックされた(消えた)マレーシア航空機だったのです。以下の証拠写真が物語っています。
ということは、やはり、MH17のフライトはキャンセルされたとの情報が流れていたのですが、それは本当だったのでしょうね。全てはねつ造だったことが分かります。
この航空機に乗っていた乗客は解凍された死体だったということですから、この航空機に実際に乗るはずだったエイズ科学者らや他の乗客・乗員はどこに行ってしまったのでしょうか?まさか、すでに殺害されていたということなのでしょうか?それとも、秘密の地下実験室に連れ込まれたとか?どこかで無事に暮らしていることを願います。
それに。。。消えたマレーシア航空機の乗員乗客も行方不明のままです。彼らもどうなったのでしょうか。本当に乗客は搭乗していたのでしょうか。それとも全て架空の人物だったのでしょうか?もしそうだとしたら、乗客の遺族?は演技者であり、マレーシア政府も乗客の国籍の政府は全てグルだということになります。
とにかく、世界を支配するエリートら(イルミナティ、世界シオニスト機構、その実行部隊)の偽旗事件は次々に暴かれています。もはや偽旗事件を起こすこともできなくなっています。これにより、彼らが企む世界戦争も始められなくなってしまいましたね。
これで。。。彼らは世界の恥さらしとなるでしょう。ただ、エリートらだけではこのような大がかりな偽旗事件は不可能です。複数の国の政府(マレーシア政府、米政府、イスラエル政府、ウクライナ政府、その他)もこのような偽旗事件を起こすために尽力していることでしょう!!ただ、やることがどこか抜けているのです。あまり賢いとは思えませんね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/breaking-photos-prove-crashed-malaysian-jet-was-mh-370-2997698.html 
(概要)
7月22日付け:Breaking: Photos PROVE Crashed Malaysian Jet was MH-370!


上の写真はウクライナで撃墜された航空機(MH17 )の破片の写真です。機体の右サイドに描かれたマレーシア国旗を注意深くご覧ください。
国旗の端(赤と白の縞模様の先端)が白い金属板で塞がれた窓の上まで来ているのが分かりますね。

そこには窓がありません。
では、下(2番目)の写真をご覧ください。 本物のMH17とMH370の機体の写真です。(MH370 は消えたマレーシア航空機)
MH17の機体の写真を見ると、国旗の先端が窓の端とぴったり合っています。しかしMH370の機体は、国旗の端が白い金属板で塞がれた窓の上まで来ています。
従って、最初の写真が証明する通り、ウクライナで撃墜された航空機はMH17ではなく、消えたマレーシア航空機MH370が使われたということです。
今回撃墜された航空機が消えたマレーシア航空機であることを示す証拠が他にもあります。
スチュー・ウェブ氏は米諜報機関の高官らと常に接触をしていますが、そのうちの1人が、「ハイジャックされたマレーシア航空機(MH370)はディエゴガルシアに着陸したが、その後、ウクライナに飛び立った。その目的はウクライナで偽旗事件を起こし戦争を勃発させるためだった。」とウェブ氏に伝えたのです。
ウェブ氏は7月21日にベテランズトゥデーのラジオ番組に出演し、この情報を伝えました。 
ウェブ氏の情報と撃墜された航空機の破片の写真は、今回の事件にMH370が使われたことを示す動かぬ証拠なのです。
さらに、冷凍保存されていた多くの死体を解凍してこの航空機に運んだとの情報も入手しました。彼らは、実際に乗客が乗っていたことにするために、解凍した死体を航空機に運び入れたのでしょう。
明らかにマレーシア政府のトップもこの邪悪な偽旗事件に関与していることが分かります。MH17に搭乗したことになっている乗客のDNAと現場で発見された遺体のDNAが一致するかどうかを確認するDNA鑑定の結果は一切伝えられることはないでしょう。 
さらに、主要メディアが公開した写真(MH17に搭乗したとされる乗客が撮影した航空機の写真)がねつ造だということも分かります。なぜなら、その写真に写っていた航空機に表示されていた記号がMH17のそれとは異なっていたからです。詳細は以下のサイトから。。

http://www.veteranstoday.com/2014/07/20/wrong-aircraft-identified-as-malaysia-flt-mh-17-fuels-doubts/

(概要)
マレーシア航空機撃墜事件で使われた航空機はMH17?或いはMH370 ?
by ハロルド・セイブ氏
 

撃墜された航空機の破片の写真で、機体の右サイド(尾翼)に表示された記号は、実際のMH17に表示された記号と同じ9M‐MRDです。
現場に落ちていた機体の破片にもMRDという記号が表示されていますが、それは。。。撃墜された航空機がMH370であることを隠すために、MH17と同じ記号に塗り替えられた可能性があります。
これらの証拠写真から、撃墜された航空機はMH17ではなかったということが明らかになりました。 

現場に落ちていた機体の破片を見ても、窓の形が実際のボーイング777-200とは違うことが分かります。

機体の破片に描かれた国旗の位置を見ても、ウクライナで撃墜されたのは消えたマレーシア航空機(MH370)であることが分かります。
消えたマレーシア航空機の真相が今回の事件で明らかになるでしょう。


by グレン
以下の2枚の重要な証拠写真をご覧ください。
最初の写真は現場に落ちていた機体の破片の写真です。国旗の先端が白い金属板でふさがれた窓の上に来ています。しかし2番目の写真で、国旗の先端の位置はMH370のそれと全く同じであることが分かります。
この情報を世界中に拡散し、第三次世界大戦を阻止しましょう。