プレアデス星団までの距離が特定されたそうですが。。。これはあくまでも3次元的感覚で測定した距離でしょう。宇宙空間は人知を超えた世界です。。。あらゆる次元が重なり合って存在していると思います。人間のように3次元で生きていると、どうしても時間や距離を直線的に考えがちですが。。。宇宙はそれよりもはるかに複雑怪奇ですから、時間も距離もあるようでないのかもしれません。443光年の距離があると言っても、次元が変われば一瞬のうちに移動できるのではないでしょうか。
それにしても、よくプレアデス星人が地球人に生まれ変わっているとか、ある星からやってきたワンダラーとかウォークインの話を聴くことがありますが。。。エイリアンは本当に堕天使なのでしょうか?異次元の存在であることは間違いありませんが、プレアデス星人からのメッセージなどを紹介するブログもあります。彼らは本当に地球人とコンタクトを取っているのでしょうか。。。プレアデス星人は、地球人を騙している悪人でしょうか?それとも善人?全く、分かりませんね??

そういえば、約30年前に爆発的にヒットしたと言われている谷村新司さんの「昴」の歌詞が非常に気になります。歌詞には、昴から使命感と共に地球にやって来て(生まれ変わり)、地球人として生きる覚悟を歌っているような気がします。谷村さん自身の歌でしょうか?やけに気になります。
https://www.youtube.com/watch?v=OoM_NcGudgI
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http://www.scienceplus2ch.com/archives/4859599.html
(転載)
プレアデス星団(スバル)までの距離、ついに特定
 
 星団とは、似たような年齢の恒星が数千個集まってできた星の集団だ。銀河にはこのような星団が1000個以上散らばっている。プレアデス星団までの推定距離が計算によって得られた距離よりも10%長いことを示唆するデータがあったことで、これまでこれらの星団の研究は混迷していた。このような距離の矛盾は長年研究者たちを悩ませ続け、恒星の形成と進化についての基本的な理解を妨げていた。


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 しかし今回、メリス氏らのチームは、世界各地の電波望遠鏡を連動させることでプレアデス星団までの距離を三角測量により計測することに成功したと報告した。おうし座に位置するこの有名な冬の星団までの距離が443光年であることが特定されたのだ(下略)