地震や火山噴火の専門家の方には分かる内容でしょうが、素人の私にはよく分かりませんでした。
ただ、私にも分かったことがあります。それは。。。以下のビデオ投稿者によると、(米政府は)イエローストーンのスーパー火山を噴火させるために様々な試験を行ってきており、2年前からカルデラ内の特定場所(地下に断層帯がある場所)に特殊装置を設置し、地盤に攻撃(振動や光線)を加えてきたそうです。
特に今年8月末からの攻撃が酷く、MAXのストレスを加えているそうです。どうも米政府(投稿者は米政府の仕業とは言っていませんが、こんなことをやるのはいつも同じ連中ですから。)は、イエローストーンのスーパー火山を本当に爆発させたいようです。彼らの得意技は装置を使って自然災害をより悪化させることです。
まさか、多くの犠牲者を出してしまった御嶽山の爆発は、イエローストーンのスーパー火山を爆発させるための予行練習として彼らに山がいじられたのではないでしょうね。。。と疑ってしまうほど、彼らは本当に酷いことをやろうとしています。このビデオ投稿者の伝えていることが本当なら。。。これを止めさせなければなりませんね。彼らは完全に頭が狂っています。

http://beforeitsnews.com/economy/2014/10/the-haarp-report-yellowstone-secret-eruption-program-2664006.html
(概要)
10月1日付け:

(概要)
これから皆さんに、もうじきイエローストーンのスーパー火山を噴火させるための秘密プログラム(ブラック・オペレーション)についてお伝えします。
(0:19~)イエローストーンのカルデラは(240立方マイルで)巨大です。これが噴火すると、セントへレンズ山が噴火した時の2000倍の威力があります。
(0:42~)これがセントへレンズ山です。1980年に噴火しました。オレンジ色の部分は噴出した灰の面積です。こちらの三角形のエリアはイエローストーンのスーパー火山のマグマの広がりを示しています
(1:03~)赤い部分は、イエローストーン火山が爆発すると灰がどれだけ広がるかを示しています。しかしこれはまだまだ被害の大きさを甘く見ています。最も重大な問題はアメリカの配電網が破壊され数年間も電気が使えない状態になるということです。その結果、アメリカの原発でも爆発が避けられません。
米政府のブラックオペレーションを阻止しないとイエローストーンの火山が爆発してしまいます。
イエローストーンのカルデラ周辺には多数の地震計が設置されています。このエリアの地質は非常に複雑です。こちらの山(MAMMOTH MOUNTAIN)の地下には表面に向かった断層帯があります。政府はこの断層帯を狙っているのです。大量の高圧マグマが表面に押し出されたなら。。。その時は大規模な噴火が起きます。
岩がほんの少しひび割れただけでもマグマが貫入し継続的に外部に噴出します。

(2:24~)こちらが断層帯です。この断層帯は2年前から米政府によって攻撃されています。
(2:42~)こちらが断層帯を攻撃するときに使う車両です。ここにはコンピュータで制御された光線を発することができる装置が搭載されています。車両の底についている鉄製のプレートを地面に押し付けることで地震を誘発させることができます。ここから光線を発しながら地下に振動を送ります。この装置は天然ガスの調査に使われています。
(3:30)これがこの装置が送った振動波形です。最初に1万ポンドのエネルギーが加えられています。
一番上の波形は装置が発したものですが、その下の波形は地盤がそれに反応した波形です。
イエローストーンの周辺には多数の地震計が設置されていますが、政府はイエローストーンの一部だけしか攻撃していません。
(4:11)これはIs this thing on yellowstoneと呼ばれるウェブサイトです。これは1ヶ月前の画像ですが、バイブロサイスパターンを見ると、彼らはこの場所(メリーレーク台地?)を2年前から毎日攻撃しています。この場所は断層帯の真上になります。このように水蒸気が放出される現象は自然発生ではあり得ません。
この場所の西側に置かれた地震計のバイブロサイスパターンも見てみましょう。ここでも同じような波形が見えますが、東側ほど大きくはありません。

2年前からメリーレーク台地が攻撃されカルデラに振動が加えられているのです。
月、太陽、金星との位置により影響が強くなります。

9月30日のメリーレークの地震波です。8月27日辺りから彼らはメリーレークを攻撃を強めています。彼らはMAXのストレスを与えています。それ以前は現地で様々な試験をしていました。
メープルクリークも攻撃を受けています。

(詳細は省略します。)