これまで、このブログでも西アフリカからやってきたテキサス州の男性がエボラに感染し死亡したと伝える記事をご紹介しました。さらに、他の州でも感染者がいるようだとの記事もご紹介しました。
しかし。。。。以下の記事の通り、これらの感染者の報道はねつ造されていた可能性があるようです。
西アフリカの感染拡大は真実であっても、まだ、欧米諸国には感染者は出ていないとのことです。
それでも、いつエボラ感染が広がるか分かりませんから注意は必要ですが。。。アメリカでは今後、ワクチンを接種させられた不法移民や米軍兵士を介してエボラ感染が拡大する可能性もあるようです。米国民全員にワクチンを接種させるのがエリートらの目的のようです。

どうやら。。。今回のエボラ・ウイルス(西アフリカで感染拡大しているウイルス)は完全に人工的に作られたものであり、感染を阻止するためにエボラ・ワクチンを人々に接種させるのが彼らの最終目的だそうです。つまり、エボラ・ウイルスもワクチンも人口削減計画のための生物兵器だそうです。
そういえば、なぜ、軍隊がエボラ感染者を搬送する必要があるのかが分かりませんね。医療従事者が搬送に携わるべきですね。しかも、西アフリカに大量の米軍兵士を派遣することも不自然です。通常なら、医療従事者や専門家を派遣すべきですが、オバマはわざわざ兵士を派遣しました。これらの兵士は既にワクチンを注射されているそうですが、西アフリカでも再度ワクチンが注射されるそうです。これらの化合物が体内で再結合され、さらに致死率の高いエボラ感染源として、帰国後に米国民に感染させるつもりだそうです。
つまり、兵士らはビル・ゲイツなどのグローバルエリートが実践している人口削減計画の道具として利用されているということです。兵士らは何も知らずに言われたままのことをやっているのです。しかし軍隊のトップは自分達が何をやっているかは絶対に認識していることでしょう。世界に権力を行使しているグローバル・エリートらは政府だけでなく軍隊までも支配しているということです。
インドで日本人が高熱をだし、エボラに感染したのではないかと疑われ、インドの病院で検査を受けたとの報道もありましたが、これも勘違いかねつ造の可能性があります。
自分や家族の命が大切なら、日本に感染者が確認された場合であっても、絶対に、ビル・ゲイツのエボラ・ワクチンを接種されないようにしましょう。どのようなワクチンでも接種されると身体に悪影響を及ぼすことは既に周知されています。政府(特に公明党)が勧めた子宮頸がんワクチンの怖さも周知されています。
ポリオ・ワクチンも他のワクチンも同様な懸念があるようです。グローバル・エリート(イルミですが)はこのようにウイルスを開発し、人々を病気にさせた後でワクチンを接種させ、人の免疫力を弱めて病気を悪化させているのです。
各国政府も軍隊もメディアも一部科学者も皆、グローバル・エリートの配下で動いていますから、彼らを信用することはできません。

別の情報として、リベリアでは、1人の医師が自分の病院に搬送されてきたエボラ感染者(15人)に、自然療法で治療をしたところ、13人が完全に回復したそうです。その自然療法とは、もちろん、ビタミンC,D,コロイダル・シルバーなどを使った治療法でした。

日系の医薬品会社が開発したインフルエンザ用の薬をドイツの感染者に投与したところ効き目が確認されたとの報道もありましたが。。。本当ですかね?
これも(日系の会社と言えども)背後にはアメリカの企業体の利権が絡んでいませんか??

http://beforeitsnews.com/health/2014/10/ebola-vaccine-weaponized-dont-take-it-under-any-circumstance-2552622.html

(概要)
10月12日付け:
エボラ・ワクチンは生物兵器です。いかなる場合でも絶対にエボラ・ワクチンを接種してはいけません。
欧米人のエボラ感染拡大のニュースはでっち上げです。これは世界中の人々を恐怖に陥れ、エボラ・ワクチンの接種を強制うるために、アメリカのCDC疾病対策予防センター、NIH国立衛生研究所、ビル・ゲイツが仕組んだ罠です。
彼らは、エボラ感染者の写真、ビデオ、ニュースをねつ造し、我々全員に強制的にエボラ・ワクチンを接種させようとしているのです。このワクチンこそが90%の世界人類を削減する生物兵器なのです。

数日前に報道されたニュースを思い出してください。リベリアで3人目のエボラ犠牲者(37才、男性)が道路で死亡しているのが確認されました。しかし当局がその遺体を搬送しようとしたところ、その男性は突然生き返ったというニュースです。

参考ビデオと記事 ↓
https://www.youtube.com/watch?v=ITV7uDp21zc

http://alternative-news.tk/officials-in-liberia-have-allegedly-released-the-first-confirmed-image-of-a-captured-ebola-victim-who-reportedly-rose-from-the-dead/
  


(↑ これが道路で死亡しているのが確認されたとされるリベリアのエボラ犠牲者の写真です。) 

 

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               (↑ しかしこの写真は2枚の写真を合成して作ったものでした。)

このようなやり方は、以下の写真の通り、ビンラディンの死亡を報道した時に使われた写真と同じ手法です。




(この3枚の写真を合成したのがビンラディンの最後の写真でした。)  

欧米諸国で感染が拡大しているエボラはでっち上げだということが明らかになりました。

 西アフリカで感染が拡大しているエボラ・ウイルスが欧米諸国でも感染が広がっているとの報道はねはつ造です。報道に使われた写真は何の証拠にもなっていません。ねつ造だということを証明しているだけです。実際はアメリカでも東西ヨーロッパでもエボラ感染は発生していません。
以下のビデオはエボラに感染したとされるスペイン人を飛行機で搬送しているところを映していますが、この映像もねつ造されてものだということが分かります。
Higher Truth Channelがその証拠を突き止めました。

ビデオはこちらから: https://www.youtube.com/watch?v=ajV4LqShAcw
最後までご覧ください。

ビデオの解説:
医療従事者ならこのビデオはねつ造されたものだというのが分かります。(1:50辺りから)
この作業(感染者の搬送)は、医療従事者ではなく軍隊が担っています。なぜ、軍の特殊部隊がエボラ感染者の周りに集まりこのような作業をしなければならないのでしょうか。

感染者が飛行機から降ろされ、救急車に運び込まれるところをご覧ください。
オレンジの防護服の手前で作業する白い防護服を着た男性は、感染者に使用している点滴装置を隔離チューブ?の外で持ち上げています。
さらに隔離チューブの中に横たわっている感染者は全く動いていません。しかもエボラ感染者の近くでメディアがこのような作業を撮影することは通常ではありえません。つまり彼らはこれらのシーンを世界中の人々に見せることで、エボラがヨーロッパでも感染拡大していることを伝えたいのです。
感染者を搬送した飛行機のパイロットも軍のパイロットです。防護服を着た人たちが搬送作業を行っている中で、飛行機のパイロットらは軍服を着ていますが、防護服もマスクも身に着けていません。
病院から運びだされるときには感染者にはシーツしか被せていませんでした。そして何人もの人たちが感染者を運び出していましたが、そんなに多くの人たちが搬送作業に必要でしょうか。
では、飛行機から運び出された隔離チューブの中をご覧ください。この中には誰もいません。誰かがいるように見せているだけです。第一、 頭部も腕も見えません。
白い防御服を着た男性がオレンジの防護服を着た男性らに身振りでコミュニケーションをとっています。一体、どのようなボディ・ランゲージを使っていたのでしょうか。 

 (4:06辺りから)何台もの車両が感染者をエスコートしています。まるで大統領のエスコートのようです。このような派手な演技をして世界中にエボラ感染の宣伝活動を行っているのです。
エボラ感染者を搬送するのに使った飛行機や人員はCIAと軍隊だということが分かっています。なぜ、エボラ感染者にCIAや軍隊が携わらなければならないのでしょうか。医療従事者は1人もいません。この救急車も空軍用の救急車です。
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元米軍関係者(内部告発者)が我々に以下の情報を暴露してくれました。

・エボラ・ワクチンが本当の疫病を発症させる生物兵器である。
・西アフリカに派遣された1600人の米軍兵士はエボラ・ウイルスに感染する危険性が高い。しかし今回感染が拡大しているエボラ・ウイルスは、元々(天然)のザイール・エボラ・ウイルスではなく、人工的に作られたエボラ・ウイルスである。 
・米軍兵士は西アフリカでエボラ・ワクチンとして、人工エボラ・ウイルスを体内に注射されるだろう。 
兵士の体内に注射したエボラ・ウイルスは、アメリカで既に兵士の体内に注射された他の病原菌や疫病を引き起こす化合物と再結合し、非常に致死率の高い空気感染のエボラ感染病を発症することになる。1600人の兵士に注射された化合物は大量の人々を一度に殺害する生物兵器である。
・病気に感染しているメキシコ人(アメリカに流入している多くの不法移民)たちは現在、テキサス州の国境近くのラックランド空軍基地(サンアントニオ)に収容されている。
・メキシコからの不法移民(子供たち)は、西アフリカに派遣されて米軍兵士と同様に、疫病を発症させる化合物(エボラ・ワクチン)を注射されている可能性が高い。 これらの子供たちを使って米国民に人工エボラ・ウイルスを感染させ、米国民を大量死させようとしている。
・米疾病対策予防センターが収容している具合の悪い不法移民(同じくメキシコ人)にも、エボラ・ワクチンを注射しているはずである。エボラ・ワクチンが注射されると空気感染のエボラ熱を発症することになる。
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米国立衛生研究所は、カナダ・プレスを介して、世界中に拡大しているエボラ感染を阻止するために世界中のの人々にエボラ・ワクチンを接種させる必要がある、と発表しました。 

ビル・ゲイツのエボラ・ワクチンは絶対に接種しないでください。
 

ビル・ゲイツはアフリカ(インドでも)の子供たちにポリオ・ワクチンを接種させ、47500人の子供たちを麻痺させて殺害したのです。

ビル・ゲイツとメリンダ・ゲイツ財団は:
「過去20年間で、ポリオ感染率を99%まで減らすことができた。しかし、我々はポリオを根絶するまで、各国政府と共に子供たちにポリオに感染させないようにワクチンを接種させる計画である。」と言っています。

つまり彼らはワクチンを接種させることで、世界人口を根絶させることを宣言したのです。