これまでも、胡散臭い人たちがノーベル平和賞に選ばれました。平和賞受賞者とは名ばかりで、実は戦争推進派なのです。ノーベル平和賞自体がイルミナティが勝手に作った偽善者のための賞だと思います。
今回は17歳のマララさんが受賞しましたが、彼女がイギリスの高校に通っていると聴いた時点で胡散臭さを感じました。アウンサンスーチーさんも同じです。彼女もイギリスのオックスフォード大学で学んでいます。イギリスはイルミナティの拠点ですから。。。途上国の欧米寄り(富裕層)の人々を洗脳し利用するためにアメリカかイギリスに呼び寄せるのです。
マララさんは女性に教育を施すようにと訴えているようですが、今の教育機関ではイルミナティの洗脳を受けるリベラル的教育しか受けることができません。そのような教育をパキスタンなどの途上国で広めることでイルミアンティの支配を受けやすい従順な女性を創り上げようとしているのであしょう。
彼女はタリバンの攻撃を受けたと言っていますが。。。タリバンも、他のテロリスト集団と同様に、CIAが裏で支援していると言われています。ですから、本当に彼女が攻撃されたかは不明です。メディアを介していくらでも嘘の情報を流すことができるのです。彼女を平和賞受賞者に仕立てあげ、メディアで聖人扱いをさせ、世界中から尊敬されるようになれば、堂々とイルミナティの歩兵として様々な汚い活動ができるようになります。彼女は、パキスタンでも超リッチな欧米的な家庭の子なのに、どうしてそれほど貧困層の女の子たちのことを理解することができるのでしょうか。
日本のマスコミも彼女の事を盛んに取り上げています。うんざりです。平和賞はイルミナティが世界を騙すために考え出した賞だと思います。
そして。。。安倍総理が推進している女性の社会進出や。。。くだらないイノベーションなどを含む(古臭い)新自由主義政策はイルミナティのアジェンダとマッチしています。つまり安倍総理を洗脳している売国奴の民間議員が推し進める経済対策はイルミナティの国家破壊と人口削減計画のためにあるのです。

http://www.henrymakow.com/
(一部)

10月10日付け:




マララ・ユスフザイさんは、マザー・テレサやネルソン・マンデラと同じ偶像の1人として作り上げられました。
マララさんは高校の化学の授業中に平和賞を受賞したことが伝えられました。彼女はバラク・オバマやヘンリー・キッシンジャーと同じ仲裁人の一員になったのです。
Malala is another Illuminati Psy Op
17歳のマララさんは昨年7月に国連で、「教育を受けた女の子たちには世界を変える。」と訴えました。
変える(change)という言葉は、人類社会と文化を退化させることを意味する暗号です。
また、平和(peace)という言葉は、イルミナティによる世界独裁体制へ完全に服従することを意味する暗号です。
マララさんはイルミナティの心理作戦の第一線で活躍中です。マスメディアは彼女の平和賞受賞を支持し、彼女を聖人のように扱って報道しています。イルミナティの娼婦、政治家、セレブと全く同じ扱いです。
カナダ政府は彼女に名誉市民の称号を与えようとしています。
ザハー・バンガッシュ氏の記事(サイト内に紹介されていますが、ここでは省略します。)は、マララさんとイルミナティの繋がりを明らかにしています。このことからも、我々はイルミナティ共産主義体制下にいるということが分かります。
マララさんは女の子に教育を施すように訴えていますが、今日の教育とは性別に基づく大量殺人(フェミニズム)そのものであり、イルミナティは、教育という毒を使って伝統文化や社会を破壊し、女性達から生まれながらの本能を取り去り、結婚や出産ができないようにさせながら人口削減計画を実行しているのです。

学校の授業でしか教育は受けられないなんて、誰が言っているのでしょうか。子供たちが自宅で勉強をしたら、イルミナティは彼らを洗脳できないから学校に行くように勧めているでしょうか。
リベラル的な教育(フリーメーソンの教育)によって欧米社会は劣化し、魂の抜け殻のような世代を創り出しました。
いつもの通り、イルミナティは善良ぶったことをして、うまく人々を騙せているようです。実際、マララさんの父親は複数の私立学校を所有しています。さらに、イギリスとアメリカの教育関連会社も所有しています。そして父親は、マララ基金で集められた巨額の資金を共有するために争っています。

テレビのニュースが盛んに報道しているマララさんの聖人伝を観ていると、欧米社会が、偽善者であり、聖人ぶっており、恥知らずの、知的な娼婦と嘘つきによって運営されているかが分かります。 

はっきり言いましょう。欧米諸国と欧米企業は、途上国の子供たちを心配したり、彼らに教育資金を援助するために存在しているのではありません。偽善者ぶった彼らの本当の姿(隠れたアジェンダ)は、教育という手段を使って、途上国の子供たちに、欧米式(イルミナティ)の考え方、価値観、文化を植え込むことなのです。