NASAが火星のライブ映像を一時的に遮断しても。。。世界のどこかで専門家が火星のライブ映像を撮影しているものです。その結果、NASAが隠した秘密がばれてしまうのです。
10月19日、火星にサイディングスプリング惑星が最接近したのですが、同時に火星の下の方からも強い磁力を持った大きな球体が接近したことで火星にかなりの影響を与え、ついに火星が爆発しました!!
火星に最接近していたのはサイディングスプリング彗星だけではなかったのです。サイディングスプリング彗星は火星に衝突したのでしょうか。それとも2つの物体が同時に火星に最接近したことで火星が磁力の影響を受け爆発したのでしょうか。
こんな状態では火星に永住できるわけがありません。それに。。。人間は数十日間しか火星で生きていけないことが専門家の研究でわかったのですから。。。マーズワンは絶望的です。

それと。。。火星の下の方から現れた球体は、2年前に突然出現した、太陽とへその緒でつながっていた黒い球体によく似ているのですが。。。一体太陽系に何が起きているのでしょうか??
黒い球体の映像はこちらです→ https://www.youtube.com/watch?v=bQ7RaOMHb5I

http://beforeitsnews.com/space/2014/10/massive-explosion-on-mars-as-comet-comet-siding-spring-passes-by-mars-video-2484382.html
(概要)
10月20日付け:

10月19日にフリッツ・ハメリッチ博士がカナリー諸島のテネリフェ島の標高1200mの地点で撮影した火星の映像です。サイディングスプリング彗星が火星に最接近したと同時に火星が爆発したのが分かります。この映像は世界時の21時から22時の間に40秒間撮影されました(NASAは映像を遮断することでこの瞬間を隠しました)。

   

10月19日にサイディングスプリング彗星が火星に最接近した瞬間にNASAのライブ映像が遮断されてしまいました。その時に何かが起きたのです。 

  

これは10月19日にNASAが撮影した火星の映像です。火星の右上からサイディングスプリング彗星が火星に最接近しているのが分かります。(0:10辺り)赤い矢印の先にサイディングスプリング彗星を見つけることができます。
同時に、火星の下の方から強い磁力を持った球体が火星に接近しているのが分かります。
(0:42)これがサイディングスプリング彗星です。この彗星が火星の右上から火星に最接近していたのです。しかしNASAはこの彗星が火星に最接近したと同時にライブ映像を遮断しました。
(1:26~)サイディングスプリング彗星は赤い枠の中にあります。このように彗星が最接近したと同時に映像が変わりました。そして火星に何かが起きた直後にNASAのライブ映像が復帰しました。
(2:20~)これは、遮断された後に復帰した映像です。NASAは火星に何かが起きることを知っていたのです。そのため、火星の周辺に数多くのサテライトを設置したのです。

(3:26~)これをご覧ください。火星の下側からも強い磁力を持った球体が(埃をまき散らしながら)急速に火星に接近しているのが分かります。この物体は火星に照らされ形がくっきり見えています。