以下はアメリカで自分の赤ちゃんに(医療機関の言われるままに)ワクチンを接種させたために全てが狂ってしまった母親の悲痛な訴えです。現在、日本では赤ちゃんにどのようなワクチンを接種させているのか。。。ちょっと分かりませんが。。。アメリカではむちゃくちゃな量のワクチンを接種させているような感じがします。こんなに薬漬けにさせたら赤ちゃんだって具合が悪くなってしまいます。ワクチンの副作用で骨折しやすくなったり内出血が起きやすくなるのでしょう。アメリカの医療機関は無理やり赤ちゃんにワクチンを注射しておきながらワクチンの副作用については一切認めていません。そのため赤ちゃんが骨折していたりアザができていると親の虐待を疑い(ワクチンの副作用を隠す良い手段)、親たちを法的に処分し、ワクチンの副作用を隠そうとしているのが良く分かります。人口削減計画の首謀者のビルゲイツが資金を提供しているワクチン開発は恐ろしい限りです。
このような危険なワクチンを赤ちゃんに接種させ赤ちゃんの健康と人生を狂わせているのですから。。。
以下の手記では自分の子供にワクチンを接種させたために一家がバラバラに引き離されてしまった事を訴えているものです。ポリオワクチンでも副作用が問題になっていますが。。。本当にワクチンって効き目があるのでしょうかねえ?単に身体に毒を注入しているだけなのではないでしょうか。マスコミはワクチンのおかげで様々な感染病が発症しなくなったと伝えていますが。。。それはいつもの偽情報でしょう。
政府は乳児のワクチン接種を義務化?しているのでしょうか?無理やりワクチンを接種させる前に、政府は責任を持って、ワクチンに関する詳しい調査を始めるべきです。調査もしないで子供たち(大人も)にワクチンを強制的に接種させるとするなら。。。恐ろしい限りです。

http://tapnewswire.com/2014/11/i-couldnt-read-this-maybe-you-can/
(概要)
11月15日付け:
vaccine-injury-sbs
ワクチン被害と医療関連の拉致事件が頻発しています。多くの場合、この2つの事件は繋がっています。
我が子にワクチンを接種させた母親の悲痛な叫び。その結果、家族が引き裂かれてしまいました。
レベッカ・マックレインさんは我が子にワクチンを接種させたために非常に辛い思いをしています。この気持を他の親御さんにも伝えたいと願っています。子供たちも家族もこのような苦しみを味わうべきではありません。

レベッカさんと息子さんの悲しい物語:

私(レベッカさん)の息子(ケイサー・リー・ハリスちゃん)は2013年12月25日に生まれました。
私(レベッカさん)は、ケイサーちゃんが生まれる1週間前の妊娠34週目の時にインフルエンザとB型肝臓炎のワクチンを接種されました。病院の医師らは、これらの病気にかかると生まれてくる赤ちゃんに影響がでるためワクチンが必要と私に説明しました。


ワクチンを受けた後、何かがおかしいと感じたのですが私の訴えは無視されました。
原因が分からぬままに身体に痛みを感じ始めたのです。痛みを紛らわそうと歩き回りました。少しは痛みも和らぎました。
そして12月25日午前5時半に破水したため病院に行きその日の12時41分に息子を出産しました。
分娩中、痛みが激しかったため2種類の硬膜外(麻酔?)を注射されましたがどちらも効き目がありませんでした。次に分娩を促進させるピトシンを注射されました。しかし赤ちゃんの呼吸に支障がでたため、医師らはピトシンの注射を途中でやめることにしました。 
息子が生まれると同時に医師らは息子をどこかに連れて行き、息子にB型肝炎のワクチンを接種しました。息子は5週間も早く生まれてしまったのに医師らは息子にワクチンを接種したのです。その1週間前に私(レベッカさん)はインフルエンザとB型肝炎のワクチンを接種していたのです。息子はワクチン接種直後に黄疸になってしまい、1週間、光線療法を受けました。
数日後、今度は私の具合が悪くなってしまい、医師らは私にステロイドを投与して母乳を止めました。
その後、再び母乳が出るように努力したのですが母乳はでませんでした。
仕方なく大豆フォーミュラの粉ミルクを息子に飲ませていたのですが、息子はミルクを大量に吐いてしまいました。
1週間、雪が降り続いたために最寄のガソリンスタンドで粉ミルクを購入し息子に与えたところ、息子の呼吸が止まってしまいました。
私たちは医師らにこれらの粉ミルクを与えた時の息子の症状を説明しましたが、医師らは何もしてくれませんでした。仕方なく、息子にライスシリアルと離乳食を与えました。息子は常にお腹を空かせており、与えるのが遅いと泣き叫びました。私はその時は他の母親が母乳を寄付する母乳バンクがあることを知りませんでした。もし知っていたなら息子に母乳を与えることができたのに。。。

息子の2ヶ月検診で、医師らは息子(予定日よりも5週間早く生まれたにもかかわらず)に予定通り、B型肝炎ワクチン、ヘモフィラス・インフルエンザ菌タイプBワクチン、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、不活化ポリオウイルスワクチン、肺炎球菌共役ワクチンそしてロタウイルスワクチンを注射したのです。
そして数か月後、息子の容態が悪化しました。その前から息子の体重はたった9ポンド7オンス(約4.7kg?)しかありませんでしたが、それでも医師らは息子にワクチンを注射したのです。
その後、4か月検診でも予定通り、ヘモフィラス・インフルエンザ菌タイプBワクチン、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、不活化ポリオウイルスワクチン、肺炎球菌共役ワクチンそしてロタウイルスワクチンを息子に注射しました。

この3ヶ月間に私は息子を7回も緊急治療室に連れていきました。しかし医師らは息子には何の異常も見つからないと説明し息子を退院させました。
息子が生後5ヶ月の時に体重が減り続け元気がなくなってしまいました。生後6ヶ月になると息子は食べ物を大量に吐き続けました。与えた物を全て吐くようになってしまいました。息子のことがとても心配になり、病院に電話をしました。すると医師は息子をひとまず病院に入院させ、書類上の手続きが完了後、ただちに専門の小児病院に入院させるようにと言いました。
私は医師の指示に従い、急いで、いつものアーカンソー州クリントン市にあるオザーク医療センターに息子を連れて行きました。その後、息子は救急車でリトルロックの小児病院に搬送されました。

一週間後、丁度息子が生後6ヶ月の時に退院することができました。
息子を家に連れ戻してから1週間が経った時、DHS国土安全保障省の職員が私たちの家を初めて訪ねてきました。彼らは私たちにはあまり関心を示さずに家の内外を忙しく出入りしていました。
医師らの指示でニュートラメガン(未熟児用の粉ミルク)に変えたところ、息子の体重も少しだけ増え、寝返りもうつようになったため、息子が生まれてから初めてホッとした気分になりました。
DHSが訪ねてきたその週に、息子の6ヶ月検診に連れていきました。息子を検診した医師は息子に生後6ヶ月ワクチン(ヘモフィラス・インフルエンザ菌タイプBワクチン、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、肺炎球菌共役ワクチンそしてロタウイルスワクチン)を注射しました。
息子は以前から食べ物を吐き続けていたのですが、それでも医師はこれらのワクチンを息子に注射しました。すると再び息子の容態が悪化したのです。

翌週(2014年7月9日)、DHSの女性職員が再び私たちの家を訪れ、息子を連れて行きました。
私たちはDHSが息子を連れ去ろうとしていたことなど全く分かりませんでした。彼女は息子を連れて行く口実を色々と説明しました。彼女は私たちの家を勝手に歩き回り、浴室を使いたいと言って浴室に行くと今度は隣の寝室に侵入しました。そして彼女は息子の着替えをバッグに詰め息子を彼女に引き渡すようにと、私たちに命令しました。
もちろん私は息子を彼女に引き渡すことなどできませんでした。ただ息子を見ながら泣いて立ちすくんでいました。彼女は息子を引き取る令状をもっていませんでしたから、義理の母がそれをしなければなりませんでした。

私と私の婚約者は、弱々しい息子が元気になるためならと思い息子の着替えをバッグに詰め、息子を彼らに引渡しました。私たちはまだ若いため良く理解できませんでしたが、息子を引き渡すのはとても辛かったです。私はまだ22歳です。
息子を彼らに引き渡した後、医師らが息子にはいくつものアザがあると通報したことを私たちは知りませんでした。医師らはワクチンのせいで息子の容態が悪化したことを全く認めませんでした。
そして息子の父親(私の婚約者)が息子に対する虐待容疑で逮捕されたのです。
私たちは共に厳しい尋問を受け懲役刑に処せられると脅されました。

私たちの家を訪れたDHSの女性職員は5時間もの間家に居座り、息子を私たちから強制的に引き離そうとしました。彼女は私たちに対し様々な違法行為をしていました。しかし私たちは彼女を訴えることもできません。
彼女が息子を連れ去った後、病院で息子の骨のスキャン検査を実施しました。すると息子の左側のあばら骨が2本骨折していたことが確認されました。どうして骨折したのか分かりませんでした。
息子を連れ去ってから彼女が最初にしたことは、息子のカルテを全て押収し、息子のかかりつけの医師らとの連絡を一切絶ったのです。そのため私は息子のカルテを手に入れることができなくなりました。

彼女は私の母に息子に関する全ての情報を伝えました。そのため息子の怪我については私が知る前に母親の方が先に知っていました。息子を連れ去った後、彼らは実父確定検査が終わるまで息子を父親から隔離しました。
実父確定検査は1ヶ月かかりました。家族全員にとってとても悲しい出来事です。
息子が入院している病院を訪れ息子の様子を見に行くたびに、息子は父親の後を目で追い、父親の姿が見えなくなると泣き叫びまました。
その後、病院で再び息子の具合が悪くなり発作を起こすようになりました。息子は以前のように笑わなくなり、息子に会いに行っても眠っていることが多くなりました。医師らは息子にライスシリアルと離乳食を与えるのを止め、粉ミルクだけを与えていました。

息子は10ヶ月になりましたが、再び医師らは息子に通常通りのワクチンを注射するでしょう。ただ、どの種類のワクチンを注射するのか全く分かりません。なぜなら彼らは息子のカルテを押収してしまったからです。
息子の6ヶ月検診から医師らは息子に対して様々な検査(MRI、EEG、その他)を行いました。その結果、彼らは息子が脳内出血を起こしており、目の奥に傷害があることを発見しました。

現在、息子の体重は17ポンド9オンスです。これは生後6ヶ月~7ヶ月の体重に等しいのです
息子を養ってくれている里親は、息子がSBS(負傷?)の症状があると通報しました。以前も息子はこのような症状がありました。その後警察が私たちの家を訪れ、息子は両親に虐待されていたに違いない、真実を言わないと刑務所に送るぞ、と私たちを脅しました。
病院側は、SBSの症状がなくなるまでは私たちが息子に虐待したかどうかの判断はしないと言いました。小児病院の検査結果、私たちが虐待したためにSBSになったのではないことを証明しました。
息子の具合が悪くなった理由は、小児病院を退院後、6ヶ月検診でワクチンを接種されたためです。その後、ワクチンを接種されるたびに息子の容態が悪化していきました。

なぜ私は妊娠中にワクチンの接種を受けたのかと人々は私に問うでしょう。私は、その時、ワクチンの怖さを一切知りませんでした。ワクチンは必要と思っていました。息子がワクチンで具合が悪くなって初めてワクチンに疑問を持つようになったのです。
私は医療機関を信用していました。本当にバカでした。


後に、私の祖母がワクチンの副作用の恐ろしさを私に教えてくれました。祖母は私たちにワクチンの恐ろしさについての情報を印刷して送ってくれました。
その結果、なぜ息子があれほど具合が悪くなったかがやっとわかったのです。私は信用すべき人たちを間違えていました。
息子の父親も常に私の傍にいてくれます。彼もとても苦しんでいます。私たちは彼の(やってもいない)虐待という罪で家族がバラバラに引き裂かれてしまいました。息子が負傷(あばら骨の骨折、脳内出血、目の奥の負傷など)しているという理由で当局は息子を連れ去ってしまいました。
しかしこれらの症状はワクチンを注射されたためにできたものでした。私はワクチンによって息子がこのような状態になるなんて全く考えてもみませんでした。私たちはワクチンは良いものであり、医療機関も政府も国民を守ってくれると教えこまれて育ちました。しかしこのような教育が全て間違っていたことを始めて知りました。

私は息子の里親と連絡を取ることすらできません。里親の連絡先を知りません。DHSが息子を週に1回(2時間から4時間の割合で)、私たちの家に連れてくれます。その時しか息子に会うことができません。
この町では大規模な麻薬捜査でDHSは忙しく動いています。しかし私たちが息子に会うためにはDHSが息子を連れてくる必要があります。彼らが麻薬押収で忙しい時には息子に会うことができません。
本当に辛いです。私は毎日泣いています。辛くて息子の寝室に入ることすらできません。いつでも息子を迎え入れるように寝室を整えているのですが、いつ息子を返してもらえるかもわかりません。息子を連れてくるDHS職員は息子を私たちに返したいと言っていますが。。。

このように私たちの辛い体験を皆さんにお伝えすることで他の親たちが二度と私達と同じような目に遭わないことを願っています。息子は私たちから連れ去られてしまいました。そのようなことがあってはなりません。
多くの両親が私たちと同じ目に遭っています。どうかお子さんにワクチン接種を行わないでください。息子のように苦しむことがないように。。。このページは私の息子のために作成しました。息子の今後の様子も記録して行きたいと思います。
http://vactruth.com/2014/11/15/medical-kidnapping-vaccine-injuries/?utm_source=The+Vaccine+Truth+Newsletter&utm_campaign=023d3da9df-11_15_2014_CPS&utm_medium=email&utm_term=0_ce7860ee83-023d3da9df-408192312