ファーガソン事件の判決で全米が大騒ぎをしています。主要メディアは黒人に対する人種差別を大きく取り上げ、まるで意図的に人種間対立をあおっているかのようです。私も最初にこの事件を知った時、アメリカの警察(全員ではない)の横暴さを知っていましたのできっと罪のない青年を黒人だからと言う理由で銃殺したのだろうと思いましたが。。。様々な情報から、実際は、銃殺されたマイケル・ブラウンさんは店の品物を強奪しようとし警官に暴力を振るったようです。それでも日本の警官なら現行犯逮捕をするだけですが、アメリカでは正当防衛のために容疑者を銃撃しても良いことになっているようです。この事件にはたぶん警察も一役買っているのではないかと思います。彼らもまた暴動を煽っているのではないかと思います。
それにしても、ファーガソンの暴動は激しすぎます。現在、ファーガソンだけでなく世界中で暴動が起きていますがその背後にいつもの連中がいることが分かります。つまり暴動を起こしている中心的な存在は暴動のプロだということです。
今回もファーガソンの暴徒に資金を提供しているのが共産主義者とイスラム過激派だそうです。その背後には米政府(共産主義政府)やオバマがいるのは明らかです。
レームダックのオバマは、自分は黒人でありアメリカで人種差別を受けている、だから、黒人やマイノリティは支援してくれ、とメッセージを発しているのでしょう。
以前にもお伝えしましたが、米政府はアメリカ国内で人種間戦争を起こしたいようです。最終的にはアメリカに内戦を勃発させ戒厳令を敷くということなのでしょう。
アメリカ国内をめちゃくちゃにしたいのが共産主義者やイスラム過激派なのでしょうね。ただし、彼らを操っているのはいつもの連中です。シオニストでありイルミナティです。私たちはマスコミが報道するニュースに騙されてはいけませんね。

 http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2014/11/those-who-are-fanning-ferguson-riots-into-a-race-war-2939700.html
11月25日付け:
昨夜、セントルイス・カウンティでは、マイケル・ブラウン君を銃殺した警官に対する不起訴判決を受けて、激怒した黒人らは暴動を起こし街を破壊しましした。彼らは道路に停めてあった車を燃やしたり、多くの商店を破壊しました。この暴動でセントルイスの中心街は戦場と化しました。これは誰もが予想した通りです。しかしなぜか。。。アメリカの黒人の人権を守るために活動している黒人リーダーや有名人がこの暴動に対して沈黙を守っています。
マイケル・ブラウンさんの母親のレスリー・マックスパデンと、離婚した父親のマイケル・ブラウンSrさんは大陪審の判決がでるまでは平和的なデモを行うようにと黒人らに呼び掛けていたのですが。。。。
陪審員が息子を殺害した警官に対して不起訴判決を出したことで、彼らの態度がガラッと変わったのです。母親のマックスパデンさんは、「こんちくしょう、くそっ、お前らふざけんなよ。」と汚い言葉で激しく罵り始めました。

マイケル・ブラウンさんの継父(母親の夫)のルイス・ヘッドさん(38才、元前科者、凶暴な麻薬常習犯として2回の有罪判決を受けた)は、マイケル・ブラウンTシャツを着て、何百人もの暴徒に囲まれた暴動現場のど真ん中で、「このビッチ(あばずれ)を焼き払え!」と10回以上も大声で叫び暴徒ら誘導しました。
彼は自分の活躍をビデオで流すために暴徒らにマイクロフォンを持ってくるようにと叫びました。

ミズーリ州のチャペルナダリ上院議員は、この暴動は人種間戦争の始まりに過ぎないと言い、黒人らに人種間戦争を呼び掛けています。さらに彼女は「アメリカには何十年も前から州政府による組織的な人種差別が存在している。州議会でも連邦議会でも人種差別が存在しているがずっと見過ごされてきた。今後は全米に暴動が広がるだろう。我々の意見は無視され続けてきた。人種差別をこれ以上許すわけにはいかない。」と訴えています。

しかしニューヨークの黒人牧師だけが筋の通った発言をしました。
ハーレムのATLAH世界宣教教会のジェームズ・デービッド・マニング牧師は、アメリカの黒人コミュニティに向かって、「もし黒人の地位を向上させたいなら、悪魔の先祖霊を破壊すべきである。それらは、黒人らが自分達の家を持てたり会社を起業するための支援を行うのではなく、単にフードスタンプや携帯電話を与えることしかやってこなかったバラク・オバマ、ネルソン・マンデラ、ルイス・フェラカンズ、ジェシー・ジャクソン、アル・シャプトンズなどの黒人リーダーらだ。黒人コミュニティは彼らを黒人のリーダーとして崇めているが、彼らは黒人を救おうとしている聖霊なんかではない。彼らは悪魔が乗り移っている。」と伝えました。

オバマ政権下で人種差別問題が改善したかの質問に対し、アメリカ人の10%のみが改善したと答えました。ファーガソンの大陪審の判決を待っている間、オバマは黒人暴徒のリーダーらと秘密裡に面会し、予定通りに行動せよ、と彼らに伝えていました。
オバマはファーガソンのDHS国土安全保障省職員を配下に置き、戒厳令の正当化のために暴徒らにお金を支払って暴動を起こさせています。
テキサスの学校教師は、ファーガソンの暴動を支持しない連中は自殺しろ、と書き込みました。
米海軍退役軍人はファーガソンの黒人ら(20人)に暴行され脳外科手術が必要になりました。

http://beforeitsnews.com/protests-demonstrations/2014/11/ferguson-grand-jury-witness-killed-ferguson-secrets-revealed-a-beta-test-for-civil-war-in-america-2455024.html
 11月25日付け:
20才のデアンドレ・ジョシュアさんがファーガソンのマイケル・ブラウンさんが銃殺された現場で死体となって発見されました。彼は仕事をもっており、彼には前科もありませんし、トラブルを起こすような青年ではありませんでした。
ただ、彼は陪審員の前で正直にマイケル・ブラウンさんの銃撃事件の目撃証言を行っていました。彼は証言をしたことで報復を受けたのです。
アレックス・ジョーンズ氏はファーガソンの暴動はアメリカで内戦を起こすための予行練習であると伝えています。このようにマイケル・ブラウンさんの銃殺事件で正直に目撃したことを全て証言した他の目撃者らも、事件直後に、何が起きたかは口外するなと脅されていました。
このように彼らが真実を語る場合、命の危険があることが分かります。

http://beforeitsnews.com/protests-demonstrations/2014/11/john-moore-they-know-ferguson-cold-hard-truth-and-oathkeeper-sgt-maj-dan-page-2455028.html
11月26日付け:
ファーガソンの事件に関し、ミズーリ州在住のジョン・ムーア氏が真相を語ってくれました。
ファーガソンに多くの知り合いがいるジョン・ムーア氏(ディレクター、プロドューサー、作家)がビデオ上でファーガソン事件に関する警告を発しています。
ムーア氏によると:
・ファーガソンで暴動を起こしている黒人らに資金援助をしているのは、共産主義者やイスラム過激派(ISIS?)である。
・1000人のロシア軍の特殊工作部隊が日々アメリカにやってきており、さらに、ファーガソンの暴動に加わっている暴徒らは世界中で同じようなことをしている。
 ・ファーガソンで黒人によるデモが行われていたとき、デモ隊はISISのスローガンを掲げていた。・不起訴判決を下した陪審員(12人が無作為に選ばれる)のうち、たった3人が黒人であったことで黒人コミュニティは人種差別だとして問題視しているが、これらの陪審員は事件が起こる数ヶ月前にすでに決まっていた。通常は陪審員に加わる黒人の割合は1人か2人くらいである。
・銃殺されたマイケル・ブラウンさんは、事件直前に店内で身体の小さいパキスタン人のレジ係を脅し、店の商品を略奪しようとしていた。マイケル・ブラウンさんは身長が2mもある大きな身体をしていた。彼は武器を持たなくても他人を死傷させる身体をしていた。警官は彼に暴行を加えられ自己防衛のために銃殺した。
・主要メディアはこの事件に関して弱い立場の黒人に味方した偏向報道を行っており、人種間対立をあおっている。