今回は、リチャード・コシミズさんが執念で不正選挙の証拠映像を記録しました。
コシミズさんは親中派であるため、彼が伝えている内容を全て信じることはできませんでした。
しかし不正選挙に関してはかなり確信しているようです。そして今回の選挙ではあちこちの投票所でおかしなことが起きています。まさに、堂々と不正選挙が行われているということを示しています。特定の党を狙った票数の改ざんや選挙活動の妨害など。。。違法行為が目立ちました。もちろん反日左翼や在日や創価の仕業なのでしょうけど。。。きっと全国でこのような不正が行われていたのだと思います。これをこのまま放置するなら、日本は法治国家とは言えません。青山さんも言っている通り、日本に民主主義があるなら、今回の選挙で不正があったかどうかを徹底的に調査すべきだと思います。
コシミズさんが以下のビデオで暴露した諫早の開票所での不正の様子をご覧ください。
そして拡散願います!

以下のビデオ(1)の7:20辺りからご覧ください。

(1)https://www.youtube.com/watch?v=fm8bm-oQeAg&spfreload=10

(2)https://www.youtube.com/watch?v=1pTwwP7sKBo&spfreload=10

先日の選挙で、諫早開票所で開票終了後、選挙管理職員が票を操作する様子が映っています。
つまり、開票終了後に職員が候補者の名前を書いた投票用紙(何枚も)を機械に入れていることが分かりました。