またまた、出てきました。パリで起きた襲撃事件が偽旗である証拠が。。。次々と真相が明らかになっています。
今回も以下の記事が示唆している通り。。。シオニストの仕業ですかねえ。。。
全く。。。シオニストのやり方はワンパターンですぐに嘘がバレます。9.11の時も、それ以降にアメリカや他の国で起きたテロ事件も、3.11も、アメリカやイスラエルが背後で操作しているものだったのでしょうね。
本当に、どうしょうもない連中です。アメリカやイスラエルやシオニスト集団は、シオニスト帝国である、イスラエルやアメリカを脅かす政府や団体に対して、諜報機関、軍隊、イスラム過激派を使って攻撃するのです。

毎日のように日本のマスコミはこの事件を大々的に報道していますが、そのような時にこそ、この事件が、特定政府、特定集団により意図的に起こされたものだということが分かってしまいます。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/01/france-terrorists-admit-they-work-for-the-secret-service-another-smoking-gun-video-3090054.html
(概要)
1月10日付け
フランスの記者のインタビューに答えた容疑者の1人が、シークレットサービス(大統領警護人)と繋がりがあることを認めました。

パリで起きた襲撃事件の真相を明かす定的な証拠がいくつか出てきています。驚くべきことに、アメリカの民放テレビ局もそのことを伝えています。以下は、フランスのテレビ局の記者が事件後、容疑者の一人のシェリフ・クワシにインタビューした際に彼が語った内容の一部です。NBCニュースが英訳をしました。

インタビューの一部:

クワシ: オレたちは預言者の擁護者だ。預言者に安らぎと神の祝福あれ。オレはイエメンのアルカイダから派遣された。
オレはそこに行ったんだ。オレに資金を提供してくれたのはアンワル・アウラキ(アメリカ合衆国出身のイスラム主義活動家でアルカイダの幹部)だ。
記者:それはどのくらい前のことですか。
クワシ:彼が殺される前だよ。
記者: OK、それじゃあなたはフランスに戻ってからそれほど経っていないですね。
クワシ:それほど経っていない。オレはシークレットサービス(大統領警護人)と知り合いだ。そのことを気にする必要などない。オレはどうやったらうまくやれるかを熟知していたからね。 
記者:関わったのはあなたとあなたの兄(弟)だけですか。
クワシ:あんたには関係ないだろ。
記者:あなたの背後には誰かがいるんじゃないんですか。
クワシ:あんたには関係ないだろ。
記者:OK,でもあなたはアッラーの名において再び誰かを殺そうとしているのではないですか。
クワシ: 誰を殺すっていうんだい?
記者:分かりませんよ。あなたに訊いているんです。
クワシ:この2日間にオレ達が一般市民を殺したから、あんたらはオレたちを追及しているのか。
記者:あなた達は記者を殺害したでしょう。
クワシ:じゃあオレたちはこの2日間に一般市民を殺したかい?
記者:ちょっと待って、あなた達は今朝、人を殺害しましたよね。
クワシ:オレ達は殺人者ではない。オレたちは預言者の擁護者だ。オレ達は女達を殺さない。オレ達は誰も殺さない。オレ達は預言者を擁護しているだけだ。預言者に背く人間がいたなら、その時は問題なくその人間を殺せる。オレ達は女達を殺さない。あんた達とは違うからね。シリア、イラク、アフガニスタンで子供たちや女達を殺しているのはあんた達だろ。
記者:だが。。。あなた達は復習のために12人もの人々を殺害したんでしょう。
クワシ:ああ、そうだ。復習のためにな。そうだ、あんたが自ら言ったように、オレ達は復習をしようとしたのだ。

・・・・・・・
金曜日に、アラビア半島のアルカイダ(AQAP)のメンバーと思われるテロリストが、彼の組織が雑誌社のオフィスを襲撃したとツイッターに書き込みました。しかしツイッターに書き込まれた内容が真実かどうかはまだ分かっていません。
Flashpointのアルコウリ氏は「もしこれが真実なら、アルカイダはこれまでのやり方を変えたようだ。彼らは常に最新式の検出不能な爆弾を使って大事件を起こそうとした。今回の事件を見ると、彼らはやり方を変えたことが分かる。非常に危険だ。今、AQAPは格好の標的を探している。それが今回の事件につながった。」と言っています。


ベテランズ・トゥデーの編集者のケビン・アネット氏が早速、パリで起きたフランスの雑誌社(Charlie Hebdo )襲撃事件も偽旗であった可能性があると伝えました。

http://www.veteranstoday.com/2015/01/08/charlie-hebdo-viral/

Truth Jihad Blog
によると:

丁度1ヶ月前に、フランスの下院がパレスチナ国を認めたことでフランスが暴走し始めたのです。現在、パレスチナは大量虐殺を行ってきたイスラエル政府を国際刑事裁判所に訴えています。
突然、フランスでイスラムのテロ襲撃事件が起きました。フランスの下院がパレスチナを支持したことでパリが攻撃されたのでしょうか。
2013年の後半にマレーシアのクララルンプールの国際裁判所はイスラエル政府に対し大量虐殺の罪で有罪判決を下しました。その数ヶ月後にマレーシア航空機が消息を絶ちました。
2011年に、ノルウーの労働党の若いメンバーらがイスラエルを完全封鎖しようとしました。すると突然、ブレイビクが単独で連続テロ事件を起こし、労働党の若いメンバーらが彼の犠牲となりました。

NoLiesRadioのプロジューサーのアラン・リース氏によれば:
彼らはパリの襲撃事件が起こる前に事件を撮影するためのカメラを準備していました。
彼らのフランス語は完璧でした。
彼らは軍隊が使う精密な武器を使って襲撃しました。
軍服のようなユニフォームを身に着けていました。
標的をあらかじめリストアップしていました。
フランス大統領はしばらくたってから姿を現し、緊急会議を招集し、どのような対策を講じるかを決めました。
現場には複数の銃撃犯がいました。

今回の事件はフランスの諜報機関による偽旗事件だったのでしょうか。
他の複数の記事にも、今回の事件が偽旗だった可能性があると伝えています。
今回の事件が、メディアが伝える通り、確かにイスラム過激派の仕業であることが証明されなければ、偽旗であると断言します。



フランスの雑誌社(Charlie Hebdo 社)襲撃事件が起きたタイミングと、フランスの下院が反イスラエル行動(パレスチナを支持した)をとった後にネタニヤフがフランスを脅し、シオニストがフランスを非難したタイミングが一致するだけでなく、ヨーロッパ、特にフランスで反NWOの政党が勢いを増していることにシオニストがパニックを起こしていることも関連しているのではないでしょうか。
今回の事件はフランスの反NWOの政党(DieudonnéとSoral)に対する脅しだったのではないでしょうか。大規模な偽旗事件を起こす直前に雑誌社(DieudonnéとSoralが襲撃された)が標的になったのです。
「シオニストのスパイがツイッターでSorelとDieudonneを攻撃したのは自分達だと書き込んだ。」と、事件直後に、雑誌社(Charlie Hebdo 社)が報道しました。
今回の事件が偽旗であることを明かす証拠はこれ以外にもたくさん出てきました。

最も驚くべきことは、容疑者は襲撃現場に自分のIDカードを落としたと報道されたことです。
これは、9.11テロ事件の時と同じです。テロリストがIDカードを現場に落としています。
さらに。。。警官が自動小銃(AK47)で頭部を撃たれたときに、頭部が破裂しませんでした。ベテランズ・トィデーのゴードン・ダフ氏は弾道の専門家ですが、警官が自動小銃で頭部を撃たれた場合、あのように無傷で地面に倒れることはないし、発砲した時の音が反響していなかったのもおかしいと言っています。