またまた起きてしまいました。警察の犠牲者が。。。
真相を知り、真相を公表する危険性のある警察が暗殺されたようです。しかも今回は警察のトップです。
この事件の背後にもイスラエルやアメリカを支配するシオニスト集団がいると考えていますが、彼らは自分達の悪事を隠蔽するために邪魔者を次から次へと殺害していきます。本当に地球のクズです。彼らは世界中でテロ事件を起こして、大きな戦争につなげようとしているのでしょう。今回の戦争は反イスラム・テロリズムと言う名の正義の戦争でしょうかね。イラク戦争のときもそうでした。アメリカやイスラエルは世界を騙すために、イラクが悪の枢軸と決めつけて、自分達の計画通りにイラク戦争を始めたのですから。その前に9.11のテロ事件がありました。フランス人の多くが主要メディアに洗脳されてしまっています。パリでは今回の事件を受けて、150万人の反テロ抗議デモ(しかも政治家も参加しています。)が開催されています。このように一般市民に反イスラム・テロの感情を煽って、中東で反イスラム・テロの戦争の正当化し、実際は、テロリストと戦うのではなく、シリア、イラン、イラクを完全に破壊し乗っ取ろうとしているのでしょうねえ。全くバカらしいことです。
http://beforeitsnews.com/politics/2015/01/charlie-hebdo-police-investigator-turns-up-suicided-2680458.html
(概要)
1月11日付け:
21st Century Wireによると:

パリの雑誌社襲撃事件の調査を行っていたパリ市警察本部長が調査途中で自殺したと報じられました。このような異常事態が起こるということは、今回の襲撃事件も偽旗であることを物語っています。
警察本部長の自殺の原因をパリ市警察は特定できませんでした。しかし警察とメディアが密通した後に、警察は改めて、本部長は鬱病と過労のために自殺に至ったと伝えたのです。
フランスの警察官なら、このような大きなテロ事件の調査中に自殺することは考えられないことです。 
自殺する前日まで本部長は他の警察官と共にこの事件の調査に当たっていました。本部長は特に犠牲者の家族の1人を調査していました。しかし本部長は調査結果の報告を行う前に自殺しました。警察署に心理的な独房が設置されていました。
以下のビデオで、イギリスの調査ジャーナリストがフランスのジャーナリストに本部長の死という新展開について質問しています

         
(概要)
フランスのジャーナリストによると:
パリの雑誌社襲撃事件を調査していたパリ市警察本部長(ヘンリック・フレドゥ氏 45歳)は拳銃で頭を撃ちぬいて自殺したと言われていますが。。。フランス第三の国営放送が伝えたニュースでは、彼は1月7日から8日に日付が変わる真夜中に自分の執務室で自殺したと報道していました。しかしこれは全てねつ造だと思います。
私が今住んでいる田舎町の住民とカフェでこの事件に関して話をしました。彼らは農業に従事したり、常に自然と触れ合って生活しています。彼らは主要メディアが報道する内容を完全に信じています。そしてこのような事件が起きたのはアラブ人であり、イスラム教徒であり、イスラム・テロリストのせいだと言っていました。
しかし私は主要メディアが伝えるニュースを信じていません。フランスの北部に住んでいる私の知り合い(音楽家)も日頃は主要メディアの報道を信じないのですが、今回は彼らの報道を信じています。

我々が疑っているのは、本部長がこのような重大な事件の調査中に自殺するわけがないということです。
実際は、真相を究明中の本部長は暗殺されたのではないでしょうか。彼が真相を公表する前に暗殺された可能性があります。このようなことは常に起きています。彼は警察のトップであり、このような世界的な重大事件を調査しているのですから自殺して調査を放り投げることなど考えられません。諜報部員に暗殺されたのだと思います。
世界中で起きているテロ事件はみな胡散臭いのです。これらはみな偽旗事件(ヤラセ)でありメディアは偽情報を流しています。
タジマハールで起きたテロ事件でも、調査に当たっていた警察官が殺害されています。しかも彼の未亡人は賠償金を断っています。
世界中で起きているテロ事件はみな偽旗事件であり、警察はその真相を知っているのです。真相を明らかにしようとする警察官は暗殺されてしまいます。