今年に入り、様々な出来事(世界中の人々を恐怖に陥れるための偽旗事件)がたくさん起きています。パリの雑誌社襲撃事件後の過剰反応もそうですし、今回のISISの日本人人質事件では日本人やヨルダンのパイロットが殺害?されたことでヨルダンも世界もそれに対して過剰反応しています。もちろん日本のマスコミも世界のメディアもアジェンダ21のツールとして、これらの事件を大々的に取り上げることで世界中の人々を恐怖に陥れているのです。
これらの事件は全て意図的に仕組まれたものであり、世界中の人々をテロの恐怖に陥れ、過剰反応させることで、世界中を混乱させ、戦争を起こそうとしているのです。世界中の人々を恐怖に陥れ、過剰反応させることで、エリートらは世界中の人々を思うままに操ってきたのです。
人々を洗脳するには恐怖が一番です。
また、以下のビデオでも伝えている通り、NWO計画(アジェンダ21)は、世界を地域ごとに分けて実行に移すようですから、ウクライナやその周辺、シリアやイラクの中東地域、北米、南米、アフリカ、ヨーロッパ、東南アジア、東アジアなどで様々な偽旗事件が行われることになりそうです。

今日、目にした(ビフォーイッツニュースで紹介された)記事によると、アメリカ国内には、イスラム過激派(ISISのメンバーも?)の訓練施設があちこちにあるようです。米政府や米エリートら(シオニスト集団)は、彼らをアメリカ国内で徹底的に訓練し世界に派遣してテロ活動を行わせているのです。先日、ネタニヤフが訪米した時にネタニヤフはオバマの顔に唾をかけたと言われています(本当かどうかは分かりませんが。。)。これはエリート層の間での内紛かもしれません。
イラン側に付くオバマ政権とイスラエル側に付くシオニスト集団の内紛勃発?物事はそう単純ではないでしょうが、どちら側に付こうとも、彼らの目的はNWOの独裁世界統一政府の設立です。
いずれにせよ、イルミナティの各派閥は、様々な種類のイスラム過激派(イスラム教徒とは関係ない)グループを結成させ、訓練したのちに彼らを世界に放ち、数々の偽旗テロ事件を実行させています。そうすることで彼らの思う通りのアジェンダを達成できるからです。
ヨルダンのパイロットが殺害されたことを受け、過剰反応したヨルダンがシリアやイラクでのISIS偽旗戦争に本格的に加わるでしょうから、中東は益々混乱し破壊されることになるでしょうし。。。。
ISISが破壊されても、エリートらは別のイスラム過激派集団を使って再び偽旗テロ事件を実行させるのでしょうね。
日本のマスコミの報道を見ていても、あからさまに、同じ方向に視聴者を誘導しているのが分かります。
アジェンダ21=NWOを失敗させるためには、エリートらが仕組んでいる偽旗事件に過剰反応しないことですね。

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2015/02/2015-the-formation-of-the-one-world-government-is-happening-right-before-our-eyes-232015-video-3656.html
(概要)
2月3日付け:

 

(概要)
 

世界中で起きている様々な出来事が全て裏でつながっていることが分かります。
それらは全て同じ目的のために実行されているのです。
昨年は大統領選がありましたから、エリートらは彼らのアジェンダを本格的に実行に移す時間がなかったのです。しかし今年は時間の余裕が十分にありますから、エリートらは思い通りのことをやるでしょう。
今年は彼らのアジェンダの実行が本格化します。
彼らが実行しようとしているのはアジェンダ21です。私はアジェンダ21と戦い続けています。私の地元や他の都市からもアジェンダ21と戦うために私に協力してくれている人がたくさんいます。
アジェンダ21が実行されていますので、我々はそれを阻止しなければなりません。アジェンダ21が成功すると世界は元に戻れなくなってしまいます。

世界中で起きている出来事は全て世界統一政府の設立を促すためのものです。アジェンダ21は国連が地球を維持するために作成した世界計画です。しかし地球を維持するためというのは表向きであって、実際は世界中の人々を密集したエリアに閉じ込め、当局の監視下に置こうとしているのです。

国連はグローバルに考え、ローカルに行動せよ、と唱えています。そして、今、その通りのことが起きています。
国連は、アジェンダ21を世界全体ではなく、地域ごとに推し進めています。まるで地方自治体や政府が国連の政策を喜んで受け入れているかのように見せながら、アジェンダ21の本質を隠して地域ごとに着実に実行しようとしています。

ビル・ゲイツは、世界を救うためには世界政府の設立が絶対に必要だと呼び掛けています。
しかし世界中で問題を起こしているのは彼らなのです。
世界中の人々がこれほど多くの問題を抱え苦しんでいるのは、エリートらが世界中に問題を発生させているからです。
彼らは意図的に問題を作り出し、自分達で解決策を生み出し、彼らのアジェンダを遂行しているのです。
世界の問題は全てビル・ゲイツやアル・ゴアなどのエリートらが人工的に作り出したものであり、一般の人々が作り出したものではありません。

アル・ゴアは、車社会を終わらせるために90兆ドルを使って世界中の都市を再設計する必要があると訴えています。
これこそが国連のアジェンダ21であり、メガシティ計画なのです。彼らは世界中の都市での車の使用を禁止しようとしています。人々に公共交通機関を使わせることでこれまで以上に人々を統制できるからです。
 
ローマ法王は社会主義者であり共産主義者ですが、彼は気象変動と資本主義を阻止すると公言しています。これこそがアジェンダ21なのです。

資本主義自体は問題ではないのです。問題なのはクローニーキャピタリズム(縁故資本主義)なのです。
本当の資本主義社会では大きすぎて潰せない銀行など存在するはずがありません。
我々は資本主義社会に生きているのではなく、政府と企業が融合しパートナーシップを結んでいるファシスト国家に身を置いているのです。
今、世界中の国々が崩壊しています。なぜなら、世界中の国々が資本主義を放棄し社会主義、共産主義、ファシズムを導入したからです。これこそが全体主義であり、国民を完全に支配するための制度です。

現在、TPPの交渉が進行中ですが、TPPも国民の主権や自由を侵害するためのものです。TPPとは、インターネットの監視強化、モンサント社の遺伝子組み換え食品の世界普及、食糧供給や食品加工の完全支配を行いながら、世界政府が世界中の人々を統制・支配するための手段です。オバマは、TPPを実行させるために大統領になりました。

1月から様々な出来事が一度に噴出していますが、それらはみな、アル・ゴア、ビル・ゲイツ、ローマ法王、オバマ、ジョージ・ソロス、他、が推進しているアジェンダ21の一環なのです。

さらに今年からは米空港内では、乗客は各便に搭乗する前に必ず国民IDを見せることになります。
アメリカは1つの国ではなくなり、北米連合の一部となります。FBIもNSAも全国民のIDを把握していますから、全国民の行動が全て彼らに把握されることになります。
全米に警官が配備され、IDを見せろと言われれば必ず見せなければならない状況になるのです。つまり、エリートらはアメリカの専制政治を徹底するということです。
国民IDは、国民のあらゆる個人情報が入力されていますから、IDを見ればすぐに個人が特定できます。
このように全国民に国民IDを与えることで、エリートらは我々を管理・支配しやすくなります。これを世界で実施すれば世界統一政府が世界人類を支配しやすくなるのです。

今年に入り、アジェンダ21の実行が本格化したことが分かります。
現在、彼らはアジェンダ21に必要な法整備も行っています。彼らは世界中を震撼させるような出来事を起こし、世界中の従順で無知な人々を恐怖に陥れようとしています。
そうすると世界人類を統一支配しやすくなるのです。何も知らない従順な人々は、恐ろしい出来事から自分の身を守るために政府に助けを乞うのです。

エリートらは様々な出来事に過剰反応して世界中の人々を恐怖に陥れるようとしています。
アメリカでは、たった9歳の生徒までが何気ない行動でテロリスト扱いをされています。
彼らは我々の言語も社会も変えようとしています。

1月には、アジェンダ21の一環として、パリの雑誌社襲撃事件がありました。この事件は世界中の人々を震撼させ、メディアを通して世界中が過剰反応をしました。事件後、パリでは複数の政治リーダーらと共に百万人デモ行進が行われました。その後、エリートらは人々の言論の自由を奪ったのです。
彼らはこのような大きな出来事を起こさない限り、アジェンダ21を成功させることができないのです。
今年は次々と大きな出来事が起こされることになります。
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世界中の人々に恐怖心、危機感をあおり、彼らの計画を実行に移し、TPPを妥結させ、世界的な大きな偽旗事件を起こそうとしています。その目的はNWO世界統一政府を設立するためです。