アノニマスとベテランズ・トゥデーが手を組んで、イギリス(のちにはアメリカ)の悪魔崇拝カルト教徒(国会議員、その他)の個人情報をリークしました。イギリスでは小児性愛犯罪が大きな問題になっています。主要メディアも取り上げざるを得なくなりましたが、小児性愛者は単に子供たちと性行為をする人々としか伝えておらず、彼らが悪魔崇拝者であり、子供たちに性的虐待、拷問、殺害、生贄、人食いなどを行っていることは一切伝えません。ベテランズ・トゥデーのウェブサイトにイギリスの悪魔崇拝者の個人情報が公開されました。情報量が多すぎるため、ここではご紹介できませんので詳細はベテランズ・トゥデーのサイトをご覧ください。
さらに驚いたことは、イギリスの一般の学校(主に小学校)でも児童に対する性的虐待、殺害、生贄、人食いが行われていたのです。しかもロンドン北部のハムステッドです。。。このエリアは裕福な人たちが住んでいる高級住宅街であり、とても広々とした美しい公園もあります。昔は日本人駐在員の家族もたくさん住んでいました。
そのようなエリアにある学校で児童に対して残虐でむごたらしいことが行われていたとは。。。
それにしても、このような世界最悪の犯罪を行っている悪魔たちはイギリスやアメリカだけでなく世界中に生息していると思いますから、彼らを全員白日の下にさらすべきです。
アノニマスは支配者側といよいよ本格的な戦いを始めたようです。ベテランズ・トゥデーも様々なすごい極秘情報を暴露しています。
CIA本部が黄色いテープで封鎖されていた件について、スペインの学生による平和的なデモから本部を守るためとの説明もありましたが、ある情報ではCIA職員が逮捕されているとも言われています。
何か大きなことが起きているような気がしてなりません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/02/anonymous-leaks-satanic-cult-member-names-places-and-phone-numbers-us-congress-next-3111968.html
(概要)
2月22日付け:

Glenn Canady (Friend me!)

ベテランズ・トィデーはアノニマスから世界を震撼させる重大な情報を入手しました。
アノニマスは、史上初めて、児童買春、性的虐待、拷問、乳幼児や児童の生贄を行ってきたイギリスの悪魔崇拝カルト教徒の個人情報をベテランズ・トゥデーに伝えました。名指しされた悪魔崇拝者らは、時には、乳幼児や児童を殺害した後に死体を料理し食べていました。
ベテランズ・トゥデーはアノニマスから入手した個人情報を早速、彼らのウェブサイト(毎月5000万人に読まれているサイトです。)載せています。
詳しくはこちらから:
http://www.veteranstoday.com/2015/02/22/anonymous-leaks-satanic-cult-member-names-places-phone-s/

(大量の情報ですのでコピペするのは控えたいと思います。詳しくはベテランズ・トゥデーのサイトをご覧ください。) 

 ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏が月曜日のベテランズ・トゥデー・ラジオでこの件に関して語ってくれます。彼らは様々な秘密情報を伝えてくれています。米国内の腐敗や汚職と立ち向かってくれるのはベテランズ・トゥデーしかいません。
さらに、スティーブ・ウェブ氏からの情報として、アノニマスは、もうじき、悪魔崇拝カルト教徒である米連邦議会議員の個人情報もリークするそうです。
その結果、突然、議員の辞職を強いられる議員が現れる可能性があります。ベテランズ・トゥデーとアノニマスが協力して悪魔崇拝カルト教徒らの個人情報を公開するのは非常に良いことです。
ネット上でベテランズ・トゥデーやアノニマスの情報を取り扱おうとしないサイトがあれば、そのようなサイトは裏切り者のサイトですから相手にすべきではないと思います。

以下のビデオは、アノニマスが2014年11月27日に公開した英王室、英国会、Mi5が絡んだ小児性愛犯罪についての情報です。

以下のビデオは先週放送されたベテランズ・トゥデー・ラジオです。非常に重要な内容ですので世界中に拡散してください。(後で聴いてみようと思います。)

 
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(ベテランズ・トィデーの暴露記事の一部のみご紹介します。)

<アノニマスがリークしたイギリスの悪魔崇拝カルト教徒らの個人情報>

ロンドンのハムステッドで行われていた悪魔崇拝カルトと乳児殺害など。。
 


アノニマスより、メッセージ。
世界のみなさん、我々はアノニマスです。
世界中の主要メディアが一切報道しない世界最大の情報を公開します。
英メディアは、この事件を小児性愛者のセックススキャンダルと報道していますが、セックススキャンダルで片づけられるような事件ではありません。何しろ、子供たちの遺体が半分に切断された状態で見つかっているのですから。
彼らによるセックススキャンダルとは、北アイルランドの対抗馬の議員を脅迫するために拷問を行ったりもします。
イギリスでは1977年~1983年の間に、報告されただけでも、200人の少年が行方不明になっています。 この背後には、英警察が触れることができない、イギリスのメディア、政治家、諜報部員が絡んだ巨大な犯罪組織の存在があります。
さらに彼らは巨大な犯罪網を持っており、世界中でこのような犯罪を行っています。
イギリスの人々に伝えたい。あなた方はイギリスの支配層の餌にされているのです。
彼らはあなた方が知っている彼らとは違います。イギリスもアフリカのガボンと同様に我が子を拷問し殺害しバラバラに切断している政治家がいるのです。
ガボンとは違い、イギリスのメディアは、小児性愛者が伝える情報(子供たちを愛する人々に理解を示すべきだという意図)しか流しません。彼らは子供たちとの性行為のみを伝えています。世界を支配する連中はあなた方の思考力も支配しています。
これは単なる性行為ではありません。彼らは他人の苦痛を餌として食べています。彼らは戦争と破壊行為を繰り返しています。彼らはリクリエーションの一環として子供たちを拷問し、殺害しています。彼らは子供たちを愛していません。彼らは死を餌にして食べる奴らです。このような犯罪を繰り返しているのはイギリスの支配層だけではありません。世界中で同じようなことが行われています。死を餌にして食べている奴らは世界中にネットワークがあります。人身売買は最大の犯罪ビジネスです。

抵抗は存在である。
我々はアノニマスだ。
我々はどこにでもいる。
我々は軍団である。
我々はお前たちに家を奪われた者たちだ。
我々はお前たちに殺害された者たちだ。
我々はこれ以上黙ってはいない。
世界は変わる。我々が世界を変える。世界の圧政者たちよ。
待っていろ。

・・・・悪魔崇拝カルト教徒らは、大勢の児童に対し、性的虐待、悪魔崇拝儀式での性的虐待、生贄、大量虐殺、生血を飲むなどの行為を行ってきました。

主にロンドンのハムステッドにあるクライストチャーチ学校(住所:100028. Christ Church Hill London NW3 1JH、電話番号:020 7435 1361)でこのようなことが行われていました。
さらに、次の学校でも同様の犯罪が行われていました・・・ハイゲート学校、ヒースサイド学校、フィッツジョン小学校、ペロチオ学校、ニューエンド学校、ノースブリッジ学校、デボンシャーハウス学校、その他。
これらの学校の職員、生徒の保護者、司祭、その他、が児童らと性交渉を行い、女子児童のお尻には大きなプラスティック製のペニスを差し込み性的虐待を行いました。さらに大人たちは児童にオーラルセックスを強要しました。
乳児は悪魔儀式のために定期的に提供され、乳児はネズミ取りに挟められたり、床の上に落とされれる(出血する)などの虐待、拷問を受け、その後、殺害されます。また、乳児に睡眠薬を注射した後に乳児の喉を切り、切り口から流れる生血を飲みます。その後、乳児の身体をオーブンで焼いたり、油で揚げたりして食べます。料理された乳児の肉は悪魔崇拝カルト教のリーダー(Mr.ディアマン)、教師ら、20人の特別に選ばれた子供たち、児童の保護者らによって食されます。
乳児の性的虐待と生贄儀式は火曜日、水曜日(重要なセックスの日)、木曜日に行われます。
ある児童は、少なくとも60人~70人の人々に性的虐待を受けています。性的虐待の加害者の中には特別に選ばれた20人の子供たちも含まれます。子供たちはお互いに性的虐待を行うように教え込まれています。
子供が毎週水曜日に具合が悪いと言って、学校に行きたがらなかった理由がこれで分かったと保護者が語っています。