トニー・ブレア元首相とキャメロン首相はもちろん隠れシオニストですが、彼らはシオニストが支配する米政府と共に世界を騙す偽旗作戦を実行しています。
今回も戦闘が激しくなっているイラクの当局者らが彼らの嘘を暴いています。しかも、ISISに武器を空輸していたイギリスの2機の飛行機を撃ち落としたもようです。

主要メディアが伝えるニュースとは正反対のことをシオニスト支配の英米政府は行っています。彼らはISISや他のイスラム過激派と対戦しているのではなく、彼らに武器や資金を提供し、対テロ戦争を激化し中東(ウクライナも)が完全に破壊されるまで戦争を続けたいのです。
そのためにISISテロリストを増員させ、益々凶暴化させ、世界中の国々を巻き込み、大きな戦争へと発展させたいのです。
英米、有志連合はイスラムテロリストに武器や物資を空輸していることがイラク当局者らによって確認されたのですから、世界の国々は彼らに同調して戦争に加わらないようにすべきです。
また、イラク軍やシリア軍はISISに武器を空輸している英米の飛行機は、撃ち落とすしか方法はありません。http://beforeitsnews.com/terrorism/2015/02/caught-red-handed-two-british-planes-shot-down-in-iraq-carrying-weapons-for-isis-terrorists-2452716.html
(概要)
2月24日付け:
 
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FARS Newsから:

イラク陸軍が、アルアンバールにいるISISテロリストらに武器を運び込んでいたイギリスの2機の飛行機を撃ち落としました。
イラク国会の国家安全防衛委員会は、ISISに武器を運んでいたときに墜落したイギリスの2機の飛行機の写真を入手しました。
イラク国会はこの件についてイギリス政府に説明を求めています。
さらに、イラク政府は、アルアンバールの地元住民や保安部隊から、アメリカ主導の有志連合の飛行機が毎日ISISが占拠している地域に武器を運び上空から落下させISISに武器を供給しているとの通報を受けています。
この件に関してイラクの国会議員は、欧米諸国がISISを支援しているということは、アメリカはイラクのカルバラやバグダッドに近いアルアンバール地域を混乱状態にさせておき、ISIS危機をいつまでも続けさせようとしていると指摘しました。
さらに、イラクの地方当局は、欧米諸国や中東の同盟国がイラクのタクフィリ・テロリストらを支援していることと、イスラエルや欧米製の武器がISISテロリストが占拠していたラマディの東部(その後奪還された)で発見されたことが分かり激怒しています。
イラクの地方当局者は、反ISIS有志連合の飛行機がISISが占拠している(イラクの)複数の町に対空砲火などの高性能兵器を運び込み上空から落下していることをはっきりした証拠を基に確認しており、反ISIS勇士連合自体がISISを延命させていると言っています。
さらに、イラク当局はこの件に関して捜査を開始したとも伝えています。

中略
 
しかし米政府は、欧米諸国はシリア北部のトルコとの国境付近の町、コバニを占拠したISISと戦っているクルド人部隊に武器を空輸し上空から落下させていると説明しています。米政府はクルド人部隊に運んでいた大量の武器や物資の一部がISISの手に渡ったと言っていますが、イラン軍の司令官は、アメリカはISISがどこに展開しているかを詳しく把握しており、そのため彼らが武器をISISの占領地に誤って落下させることなど全くの嘘だと反論しています。
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