最近、ロシアでは水面下で大きな動きがあるようです。プーチンが10日前から雲隠れしたのも、以下の記事の通りのことが起きているからなのでしょうか。
キチ害ハザール・マフィアのロスチャイルド配下のイギリス政府は、ロシアに対する核攻撃の準備をしていたらしいのです。ちょっと信じられない情報なのですが。。。ただ、実際にイスラエルはシリアやイランにすでに核爆弾を投下したと報道されていますし、ウクライナでも小型核爆弾が投下されたとも言われています。あれは核爆弾ではなかったと伝えた記事もありましたが。。。
キチ害の連中は小型核爆弾なら使っても良いだろうと考えてしまうのでしょう。本当にどうしょうもない連中です。それにしても、現在、ロシアは大変な緊張状態にあります。プーチンが退陣させられ、再び、シオニスト系の大統領が就任したなら。。。ロシアは今以上にシオニストの天下になるのでしょうね。
それにしても、何だか米軍やノルウェー軍がロシアとの戦争の準備をしているような感じなのですが。。。
このようにキチ害が世界を操り牛耳っています。このようなナンセンスに日本が巻き込まれないためにも、知らぬふりを決めつけましょう。蚊帳の外が一番です。

http://tapnewswire.com/2015/03/russia-warns-state-of-war-exists-as-uk-nukes-prepare-first-strike/
(概要)
3月15日付け:

ロシアの国防省(MoD)は、現在、ロシアは交戦状態にあるためプーチン大統領が昨年7月に公布した核命令をSMF(戦略ロケット軍?)に実行させることにした、と発表しました。

今回、イギリスの核部隊がロシアとロシア国民に核の先制攻撃を行う準備していることが分かったため、プーチンの下で非常に恐れていた核を使うオプションが許可されました。
先月、米NSAがロシアや全世界に対して大規模なサイバー攻撃を行っていたことを突き止めたカスペルスキー研究所やロシア連邦保安局のコンピューター・エキスパートが、イギリス政府が核部隊を配備させ、ロシアに対する先制攻撃の準備をしている事を突き止めたのです。
カスペルスキー研究所やロシア連邦保安局のコンピューター・エキスパートは、NSAのサイバー攻撃に使われていたコンピューターコードを即座に逆行分析し、イギリスの核兵器の発射コードを入手し、イギリスが3月15日の週にロシアを先制攻撃する計画があることを突き止めました。
しかし欧米メディアはこのような情報を一切報道しません。メディアは、ロシア・テレコムによりイギリスの核兵器局でネットワーク・エラーが生じたとだけ伝えました。

ロシア国防相がイギリスによる核の先制攻撃を確認した後、ロシア全域に配備されていたロシア軍が即座に動き、南部国境沿いに大量のロケット砲を配備しました。
昨年、14000人~18000人の米海兵隊進攻旅団が大量の戦車、武装車両、迫撃砲、弾薬、戦闘機材と共にノルウェーに派遣されました。そして、先週は、何万人ものノルウェー軍部隊がロシア国境付近に配備されたことを受けて、ラブロフ外相は、欧米諸国に対し、NATOに応戦する準備は十分にできてきると警告しました。

また、ロシア政府の関連機関は、戦争が始まると重要な役割を果たすことになる消防士、救急車の救助隊、警官、刑務所の警備員、その他の法執行機関に対し、ただちに渡航禁止命令を出しました。
これは非公式のロンドン発の情報ですが、現在、ロシアの大使館職員は大使館から避難しており、モスクワ(特に赤の広場)では何等かの準備が行われていると伝えています。

現在、プーチン大統領、行政官のトップ、軍当局者らはロシア国防相に護衛されています。さらに、未確認情報として、ロシア政府はジャーナリストらに対し、数日以内に重大な発表があるためモスクワを離れないようにと伝えたそうです。

また、非公式な情報として、ロシア政府と欧米諸国との間で重大局面の交渉が行われ、その結果、NATO事務総長は、ウクライナはNATOの加盟国ではないためNATOは東部ウクライナの紛争に関与しないと宣言したそうです。
NATOがウクライナ紛争の関与を否定したとしても、事態の沈静化や核戦争の回避が確実になったとは言えません。
また、ロシアの調査委員会は、「これはウクライナで実践しているゲームだ。アメリカがウクライナ情勢を変える唯一の手段は多くのロシア人を殺害することだ。大量のロシア人を殺害することでプーチンが支配するメディアはロシア人の遺体を詰めた遺体袋がロシアに移送されることを隠すことはできない。」と発言したロバート・スケール氏(退役米軍少将でありフォックス・ニュースの軍事アナリスト)に対する刑事訴訟を開始したと伝えています。