また。。。悲惨な墜落事故が起きました。乗員乗客150人全員が犠牲になってしまいました。テロではないかとも言われていますが。。。以下のビデオ投稿者はCERNの影響ではないかと伝えています。もちろんそれを立証することはできませんが。。。
ジュネーブにCERNの施設がありますが、その近くを飛んでいた新型航空機がCERNが発生する磁場に影響を受け、飛行不能となったのではないかとビデオ投稿者は伝えています。
CERNは地球を破壊してしまうほど非常に危険な装置のようです。なぜこのような装置を造らなければならなかったのでしょうか。さすがにイルミナティ!本当にキチ害です。HAARP以上に恐ろしいCERNの悪用により地球が破壊されかねません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150325-00000000-jij_afp-int

ドイツ旅客機墜落、乗員乗客150人死亡 ブラックボックス回収

フランス・アルプスに散らばる墜落した独格安航空会社ジャーマンウイングス機の垂直尾翼の一部。
【AFP=時事】ドイツ航空大手ルフトハンザ航空(Lufthansa)傘下の格安航空会社ジャーマンウイングス(Germanwings)の旅客機9525便が24日、フランス・アルプス(French Alps)の山深い場所に墜落し、乗客乗員150人全員が死亡した。フランスで発生した航空事故としては過去数十年で最悪の規模となった。

当初は148人搭乗と伝えられていた。

 墜落したのは、スペインのバルセロナ(Barcelona)発、ドイツ・デュッセルドルフ(Dusseldorf)行きのエアバス(Airbus)A320型機。墜落現場は山岳地帯で、救助活動は難航している。事故原因は完全な謎に包まれたままだが、当局はすでにブラックボックスを回収している。

 現場を上空から視察したという地元選出の国会議員クリストフ・カスタネール(Christophe Castaner)氏はツイッター(Twitter)に、「山あいにすさまじい光景。がれきと遺体しか残っていない」「恐ろしい―機体は完全に壊れている」と投稿した。

 政府のヘリコプターから撮影された映像によると、現場付近は雪がまばらに残る無数の岩石に覆われた急斜面で、人里離れた場所であることがうかがえる。

 ジャーマンウイングスは同機が8分間にわたって急降下したと発表しているが、仏航空当局はバルスロネット(Barcelonnette)のスキーリゾート付近に墜落した同機は遭難信号を出していなかったとしている。

 ベルナール・カズヌーブ(Bernard Cazeneuve)仏内相は、「ブラックボックスが発見され、調査担当者らに渡されることになっている」と発表した。

 仏気象関係者らは、「同機の飛行高度に雲はなかった」、風は「微風から弱風」程度、墜落を招くような乱気流も発生してなかったとしており、当時「穏やか」だった天候が墜落の要因になったとは考えにくい。

 ドイツを代表する航空会社ルフトハンザは、この墜落を「事故」と想定して対応に当たっている。ハイケ・ビルレンバッハ(Heike Birlenbach)副社長は、事故機が出発したスペイン・バルセロナのエルプラット空港(El Prat Airport)で記者団に対し、「他(の可能性)は臆測にすぎない」と述べた。

 ビルレンバッハ副社長によると、墜落した機体は製造から24年たっており、最後に通常の点検を実施したのは23日だったという。

 マニュエル・バルス(Manuel Valls)仏首相は、生存者はいないと発表した。同機には主にスペイン人とドイツ人の乗客144人と乗員6人が乗っていた。乗客の中には2人の乳児も含まれていたという。

 ドイツ当局によると、同機には学校の旅行で同機を利用したドイツ人の10代の生徒16人も搭乗していたという。出発地と目的地の空港には目に涙を浮かべた親族らが詰めかけ、搭乗者に関する情報を求めていた。

 フランソワ・オランド(Francois Hollande)仏大統領は、25日に事故現場でドイツとスペインの両首脳に会う予定だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

<墜落したドイツの航空機とCERNの関係>
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/03/more-cern-backlash-no-survivors-expected-germanwings-plane-crash-near-cern-150-dead-germanwings-plane-dropped-from-the-sky-150-dead-flight-9525-video-video-video-3127280.html
(概要)
3月24日付け:

 
ジャーマンウィングズの旅客機が空から急降下しました。CERNが発生した磁場に影響を受けたために墜落したのでしょうか?


(概要)

ジャーマンウイングス(Germanwings)の旅客機9525便の墜落事故に関して。。

この航空機の連絡が途絶え、墜落した時には、ジェノバにあるCERNの研究所に南側から接近していた事が分かりました。
墜落時には太陽輻射圧が存在していなかったことが分かります。ただ、CERNによって磁極が意図的に操作され南北に引き伸ばされていたことが分かりました。今回、墜落した航空機は通常飛行では非常に安全であることが確認されていますが、他の航空機よりも電子機器やコンピューターへの依存度がはるかに高いため、CERNのような怪物からの影響を受けやすいのです。CERNは世界最大の磁場発生装置です。CERNは地球よりも10万倍もパワフルなのです。このような装置が航空機に何の影響も与えないということは考えられません。
CERNが墜落の原因かは断定できませんが、墜落事故を避けるためにも航空機の飛行パターンを変更する必要があると思います。