これは本当に酷い話です。
被災した女性を連れ去り海外で売り飛ばされているようです。
しかも売春婦として奴隷のように働かされているそうです。
一体、誰が彼女たちを連れ去っているのでしょうか。
人身売買と言えば、イルミナティの闇組織が関わっていることが明らかになっていますが、人工地震で大量殺害を行った後、生き残った被災者(女性や子供たち)は海外に連れ去り、売春婦として働かせたり、悪魔儀式の生贄にしたり、小児性愛犯罪者の道具にしたりするのでしょうか。ここでは子供たちについては言及していませんが、きっと、子供たちだって連れ去られているのではないでしょうか。
ひょっとしたら、救助隊、ジャーナリスト、NPOメンバーに成りすました地下組織の人間がネパールに侵入し、彼女たちを連れ去っているとか。。。それともネパール人や中国人マフィアなのでしょうか。
途上国で大災害が起こると先進国よりも多くの人々が犠牲になります。災害で被災するだけでなく、このような二次的な被害を受けます。
こんなことができるのは人間ではありません。
つくづく思うのですが。。。世界人口70億人のうち、本当に人間(神の子)なのは一体何人なのでしょうか。
残りは人間の姿をした悪魔や獣です。
このようなニュースを目にするたびに地球は悪魔や獣に乗っ取られた真っ黒な惑星だとつくづく思います。

http://www.recordchina.co.jp/a108162.html
(転載)
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5日、英紙ガーディアンは、ネパールで起きた大地震で被災した若い女性たちが人身売買のターゲットになっていると報じた。
2015年5月5日、英紙ガーディアンは、ネパールで起きた大地震で被災した若い女性たちが人身売買のターゲットになっていると報じた。


同紙によると、7000人以上の死者が出ているほか、貧しい農村地帯に住んでいた数十万人が家も持ち物も失っている。それらの地域に住む若い女性や少女らは、これまでも人身売買のターゲットとなっており、韓国などで売春婦として働かされてきた。

国連や地元NGOによると、ネパールで人身売買の犠牲となっているのは毎年1万2000人から1万5000人に上るとみられており、韓国や遠くは南アフリカまで連れて行かれ、売春婦として働かされているという。首都カトマンズにあるNGOの担当者は、人身売買のブローカーたちは、災害時を利用して支援という名目で女性たちを誘い出す実態があると指摘し、人々にそういう情報を知らせるための活動も行っていると述べている。(翻訳・編集/蘆田)