オバマ政権下の2009年あたりから、中国によるアメリカ侵略が伝えられてきました。
中国人は日本の土地や不動産を買いあさっていましたが(今でも買いあさっている)、アメリカは対中債務の返済ができないため、返済の代わりに中国に自国の国土を譲渡しています。お金がないから、お金の代わりに不動産やインフラや企業で返済するというものです。
これこそ売国奴のやり方です。アメリカは中国から借金をするとき、担保としてアメリカの土地や資産を差し出したのでしょうか。
アメリカの対日債務もすごい額になりますが。。。日本は決してそのようなことを主張することはできません。アメリカの配下ですから。。。
中国は何年も前から日本からのODAや投資の資金を利用して軍事力と経済力を増強し、アメリカに対抗できるような国にしてきました。そして世界最大の対米債権国になり、アメリカを支配下に置こうとしています。

米ドルや米国債が崩壊する前に中国はアメリカの国土を乗っ取ろうとしています。そしてアメリカに中国の自治区を置くのです。これが汚い独裁国家中国のやり方です。しかし中国の背後にはロスチャイルドやジョージソロスなどの金融エリートがいますから、アメリカを中国が乗っ取るのを促しているのは彼らだと思います。
中国は金塊を買いあさるだけでは飽き足らず、世界の金山まで買いあさっているそうです。世界の金山を全て所有すれば、中国は金を独占できるからです。
本当に汚いやり方です。中国がいかに覇権国家になりたいかが分かります。ソロスが提案するように中国は中国元をIMFのバスケットに加え、将来的には中国を世界準備通貨にしようとしています。中国の動きはロスチャイルドと金融エリートのたくらみの下で動いているのだと思います。
アメリカの中国化がどんどん進んでいくのかもしれません。
そして。。。中国に支配されたアメリカは、やがて、今の中国のように世界一の汚染大国になり、誰も住めない場所になってしまうのです。
そんなアメリカにいつまでもいたいと思うのでしょうか。多くのアメリカ人難民が海を越えてアジアに渡って来るのでしょうか。事実は小説より奇なり。。。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2015/06/dahboo77-video-china-poised-to-demand-us-land-as-payment-for-debt-2511514.html
(概要)
6月4日付け:
Dahboo77から:
これまで、中国によるアメリカ侵略が話題になってきましたが、アメリカの対中債務を中国がアメリカの国土を購入することで相殺しようとしています。
中国は、アメリカに対し、対中債務(1兆ドル)の返済としてアメリカの国土を中国に譲渡するように要請しようとしています。中国はこれを当然の権利として主張しています。
アメリカの国土を中国が所有するようになると、中国はアメリカで共産主義中国の開発ゾーンを設定し中国系ビジネスを大々的に展開させるのでしょう。そして、多くの中国人を労働者としてアメリカに呼ぶことになるでしょう。
既に中国は2009年から、アメリカの対中負債1兆ドルと引き換えに、このような条件をアメリカに提示してきたのです。中国は、米政府による損害保証の下に、アメリカの企業、インフラ、髙価値の不動産、その他を全て所有することになります。
オバマ政権は中国のこのような計画を歓迎し、促進しています。