アメリカ国内に新たにできたショッピングモールはナチス関係者が所有しているのでしょうね。
ナチスもイルミナティと繋がっていますから、結局は彼らの好みと儀式的な意味合いで建物を建設するのでしょうけど。。それにしても、FEMAキャンプといい、一部ウォルマートの閉鎖といい、ショッピングモールといい、アメリカは本当にイルミナティが好き勝手に活動しているところだということが分かります。
世界中の有名な建物のデザインには、必ずと言っていいほど、彼らの存在を示すシンボルが取り入れられています。
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2015/07/dahb0077-look-new-malls-almost-identical-to-nazi-concentration-camps-2470912.html
(概要)
7月22日付け:

By Dahb0077

以下のビデオにて、アメリカの各地にできた新しいショッピングモールの建物のデザインと、ナチスの強制収容所の建物のデザインを見比べてください。これらのモールにも、ナチスの強制収容所に見る象徴的なタワーがあるのです。
(0:11~)これらは1944年に撮影されたナチスの強制収容所の写真です。各収容所には必ず象徴的なタワーがあります。
(0:39~)ではこちらの写真をご覧ください。こちらは今年、アメリカ国内に新たにオープンしたショッピングモールです。
こちらはシャーロットとシカゴにできたショッピングモールです。こちらはシカゴにできた別のショッピングモール
とオーランドのショッピングモールです。さらに、こちらはリバモアとタンパにできたショッピングモールです。
これらのショッピングモールにはナチスの収容所にあったタワーとそっくりのタワーがあり、建物のデザインも良く似ています。