以前、このブログでも東京五輪の公式サイトの異様さについてお伝えしましたが、トップページにあった、あの精神分裂気味のデザイン(以下参照)もパクリだったようです。
パクリエーター佐野が公式サイトのトップページもデザインしたのではないかと思いますが、今回の東京五輪はパクリのオンパレードですね。
さっすがに、在日朝鮮族が仕切っているだけあります。何から何までパクリ、パクリ。。。
それに。。。関係者の嘘つき、知らぬふり、図太さが目立ちます。
日本国民が蚊帳の外の東京パクリンピックには一切興味ありませんねけどね。

http://hosyusokuhou.jp/archives/45216766.html

【衝撃画像】東京五輪公式サイトのデザイン、なんとガブリエル・オロスコの作品をパクっていたと判明

すでにオリンピック公式のエンブレムサイトとか出来てるから見てきたらいい。
良さが伝わるかどうかをな!

精神病患者が作ったようなサイトになってる。

【関連】

東京五輪公式サイトがマジキチwwwwwww


387caf2e-s
https://tokyo2020.jp/jp/emblem/

796名無しさん@1周年2015/08/26(水) 15:12:51.52 ID:MXWXF8jG0.net
>>700
その展開もガブリエル・オロスコって人のパクリらしい

20150826170133_796_1
Boogie Frutti (2008), tempera and gold leaf on linen canvas

http://www.art-it.asia/u/admin_ed_feature/ivGu7VY4lA3z1XMBNeoP

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

↓ これには笑っちゃいました。

サノトリーのALL‐PAKLEE
http://i.imgur.com/1kw7Zwo.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↓ こちらは、審査委員代表のしらばっくれ便塊(弁解)です。

2020年東京五輪のエンブレムがベルギーの劇場ロゴに似ていると指摘されている問題で、
アートディレクター佐野研二郎さんの案を選んだ審査委員の代表、永井一正さん(86)が、
現在公表されているものは応募案を一部修正したものだと明かした。

騒動後、永井さんが取材に応じるのは初めてで、「ベルギーの劇場ロゴとは似ていなかった」と述べた。

永井さんは日本を代表するグラフィックデザイナーの一人で札幌冬季五輪のシンボルマークを手がけた。

審査委員は、ほかにグラフィックデザイナーの浅葉克己さんら7人。永井さんによると、
応募104案は作者名を伏せた状態で番号だけで審査し、3案に絞った後、議論の結果、
佐野さんの案が選ばれた。他の2案は原研哉さんと葛西薫さんによるものだった。


審査では「五輪とパラリンピックのエンブレムが互いに関連しつつ区別がつくかどうかや、
メディアやグッズ、会場で使われる際の展開可能性も検討された」という。


その後、大会組織委員会が佐野さんの案を商標登録するために、世界中の商標を確認。
永井さんは「(原案と)似たようなものがほかにあったようだ。そのため佐野さんの案は、元のイメージを
崩さない範囲でパーツを一部動かすなど、組織委の依頼で何度か微修正された」
とした上で、
「最初の案は(類似性が指摘されている)ベルギーの劇場ロゴとは似ていなかった。盗作ではない」と話した。


組織委によると、ベルギーの劇場ロゴは商標登録されていなかった。修正されたものを
各審査委員も確認し、発表されたという。


永井さんは「個人的には、ほかの応募案や審査の過程も公表した方がいいと思う。これまで
組織委からはコメントしないように言われていたが、これ以上勘ぐられるのはよくないということで、

『もう話してもらっていい』と言われていた。このエンブレムがCMなど色々な形で使われてゆけば、
よさが伝わると思う」と語った。