今回の難民問題でもジョージ・ソロス(ハンガリー、ブダペスト生まれ、ユダヤ系アメリカ人の投機家、投資家、ヘッジファンドマネージャー=もちろんハザールマフィアの一員)が背後にいることが分かりました。これまでも、世界中で勃発した暴動、内紛、テロ攻撃に資金を提供してきたのがソロスと言われています。ビルダーバーグの中心的な人物であるソロスはNWOを目指して世界にテロを拡散させ世界をめちゃくちゃにしたいのでしょう。本当に世界一のキチ害サイコパス爺です。もう85才にもなるのに、益々、悪に磨きがかかっています。いつ地獄行き切符を持ってこの世を出立してくれるのでしょうか?
しかもジョージ・ソロスとその仲間たちはメディアも支配していますから、日本のマスコミが報道する難民に関するニュースは偏りすぎています。

http://beforeitsnews.com/terrorism/2015/09/busted-george-soros-gives-handbooks-to-refugees-something-he-doesnt-want-leaked-has-just-been-exposed-wait-until-you-see-whats-inside-2455174.html
(概要)
9月15日付け:
(↓ こちらがジョージ・ソロスが特定難民に配布しているハンドブック)

 

By Lisa Haven

 

以下のDAHBOO777 ビデオではグローバリストのジョージ・ソロスが難民問題の背後で何をやっているかが明かされています。
ソロスは、ビルダーバーグの中心的メンバーであり、世界中に資金をばらまき、各国を好きなように操っていると言われています。そして最近、彼の団体が密航する移民(テロリスト)に難民になる方法を記したハンドブックを配布していることが分かりました。その団体の名前はW2euです。ハンドブックには彼らを後押しするための数々の秘密情報が記載されています。

(概要)
これは難民向けのハンドブックです。このハンドブックをイスラム系難民に配布しているのはジョージ・ソロスと彼が支援する団体です。彼はこれまでも彼の資金力を利用してアメリカや他国(ウクライナも含む)を破壊するために暴動やクーデターを仕掛けてきました。
ジョージ・ソロスの資金で成り立っている団体(複数ある)は、自らが、難民にハンドブックを配布していることを公表しました。
ハンドブックには、地図、秘密情報、電話番号、支援団体、フードスタンプの入手方法、入国後に難民を支援する政府機関などの詳細が記載されています。
ジョージ・ソロスと彼の団体は困っている難民を支援するためにこのような活動を行っているかのように見せかけて。。。実は、みなさんもご存じの通り、難民に扮したテロリストを世界に拡散させているのです。
ハンドブックを難民(テロリストも混在)に配布しているジョージ・ソロスの団体名は、W2eu(Welcome to Europe)です。
このハンドブックを受け取った難民は外国に入国した際に何をしたらよいかが分かります。
億万長者であるソロスは、難民にお金を寄付したり、食料や住居を与えるなどの支援は一切行っていません。ん。彼はお金が殆どかからないハンドブックを作成し、難民に配布しているだけです。しかし彼や彼の団体がハンドブックを配布している難民の中にはテロリストらが混在しています。す。億万長者のソロスは難民に扮したテロリストらが外国に入国し生活しやすいように手助けをしているのです。
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このようなことからも、ジョージ・ソロスやオバマの最終ゴールがすぐそこに見えています。彼らの最終ゴールとは、アメリカに大量の移民を流入させ、アメリカを内部崩壊させるだけでなく、同時にISISメンバーらをアメリカに招き入れ、テロに対する監視体制を強化した上で、専制政治体制を確立することです。
実際に彼らの計画は予定通りに進んでいるように見えます。
なぜなら、オバマは7万人以上(10万人とも言われている)のシリア難民(テロリストが紛れこんでいる)を受け入れることを決定したのですから。