ハンガリー政府って。。。。ひょっとして。。アイスランド政府と同様に、グローバル・エリートと戦っているのでしょうか?テロリストが紛れ込んでいる難民を拒否したり、GMOを使用禁止しています。日本政府もハンガリーのように強い態度に出ないと、グローバル・エリートにやられてしまいます。

世界中で反GMO、反モンサントの動きが急速に広がることを願っています。

第一、ダサ過ぎでしょう、シオニスト支配の米グローバル企業が作るモノなんて。。。
彼らが所有するハリウッドもダサッ過ぎて笑っちゃいますが。。。彼らが売るモノはみな人間や生き物に有害であり環境汚染の原因となっています。
つくづく、世界のカビ団子3兄弟は良く似ているなあと感心します。
カビ団子3兄弟とは、偽ユダヤのハザール人、偽漢民族の中国人、エベンキ族の南北朝鮮人のことですが。。。彼らが作るモノはゲテモノであり、ガラクタです。食品にしても、工業製品にしても。。。
一体日本の誰が彼らが作ったモノを買ってあげたいと思うのでしょうか?

そういえば、最近、近くのスーパーでアメリカ産のソーセージ(フランクフルトのようなもの)を販売するようになりましたが。。。価格も決して安くありません。
アメリカ産のソーセージには遺伝子組み換えや添加物がたっぷりと使われていると思い、絶対に買って食べたくないとと思いました。
しか~~~し、私の異常なまでの好奇心には勝てず、ついつい、1度だけという決意のもとで、そのソーセージを買って食べてみました。

結果は、やっぱりです。こんな不味いもの食べられるか
日本の食べ物になれている日本人はアメリカの食べ物など、まずくて食べれません。お金の無駄でした。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/signs-of-the-cabal-demise-3-four-articles-about-gmo-and-monsanto-and-others-like-them-going-down-3214822.html
(概要)
9月15日付け

昨日、目に飛び込んだGMO遺伝子組み換え食品に関する記事をご紹介します。どうやら、世界中で反GMO、反モンサント社の動きがあるようです。モンサント社などのGMO企業が世界中の人々によって解体されています。。特に4つ目の記事では、マヤ人による反GMOと反農薬の活動が成功したことが伝えられています。


記事1
ハンガリーでモンサント社のGMOトウモロコシを栽培している畑が全て焼き尽くされました。
ハンガリーでは、GMOの種を使って栽培されている1000エーカーのトウモロコシ畑が焼き尽くされました。ハンガリーでは、GMOの種やGMO食品の使用が全て禁止されています。しかし1000エーカーのトウモロコシ畑でGMOの種が使われていたことが判明したため、ハンガリー政府は、GMOトウモロコシの花粉が周辺に飛ばないように、畑からトウモロコシを全て掘り起し、その後、畑全体を焼き払いました。

記事2
フランスの裁判所がモンサント社に対し、モンサント社のGMOに含まれる有毒な化学物質により農夫が深刻な被害を受けたとしてモンサント社に罪判決を下しました。

2012年にも、リヨンの法廷控訴審部で農夫がモンサントのGMOに含まれる有毒な化学物質により深刻な被害を受けたとして有罪判決が下されましたが、今回もモンサント社を訴えた農夫が勝訴しました。その結果、モンサント社は原告の農夫に多額の賠償金を払うことになります。

記事3:
カリフォルニア州政府は、アメリカで最もよく売れているモンサント社の除草剤(Roundup)に発癌性物質が含まれていることを公表しました。

記事4:
これは昨年の記事ですが。。。グアテマラで、マヤ人の活動がモンサント社のための法律を打倒しました。
2014年8月から9月にかけて、グアテマラのマヤ人が10日間にわたり反モンサント社、反GMOの大規模デモを行っていましたが、グアテマラの国会はついに、6月に議会で承認されたモンサント社に有利な法案を破棄することにしました。