米政府と英政府は戦争になると必ず大きな嘘をつき世界中の人々をだまし続けます。
今回も、9.11と同じように、特にヨーロッパやアメリカで偽旗テロをでっち上げ、対ISIS戦争を掲げてシリアに爆撃機を送り込みます。そして。。。彼らが攻撃しているのはISISではなくシリア陸軍基地です。
その結果、ISISがシリアで動きやすくなっているのです。
本当に。。。呆れ果てます。
たとえどんな芝居をやっても、どんな嘘をついても、ネットを介してすぐにばれるのです。
それでも従来通りのやり方で嘘をつき、事件をでっち上げ、芝居を続け、戦争ゲームをし続けるのです。
バカ丸出しです。それで一般人が犠牲となったら全く浮かばれません。

イルミナティ+シオニスト+フリーメーソン+ハザールマフィア+キチ害に支配された米政府と英政府は嘘で塗り固めたやり方で利権を勝ち取ろうとしています。
キャメロン首相は完全に隠れユダヤ人でありイルミナティです。報復が好きなようです。
日本政府はキャメロン政権を信用してはなりませんね。


<英空軍が米空軍と連携して、シリアのDer Ezzor付近のシリア陸軍基地を空爆しました。>
http://tapnewswire.com/2015/12/exclusive-cameron-declares-war-on-syria/
(概要)
12月7日付け

ベテランズ・トゥデーが入手した情報によると:

今日、シリアのDer Ezzor付近にあるシリア陸軍基地が英空軍によって空爆されましたが、それはイギリスのキャメロン首相の命令によるものでした。
(同時に米軍も英軍と連携してこの基地を空爆しました。)

ロンドンタイムズ紙の昨日の記事にて、アサド大統領がシリアに関するイギリスの取り組みを批判していたためにキャメロン首相がシリアに報復したのです。
米政府はAWAC米空中警戒管制機を使った攻撃を指導し連合国と連携して空爆を行う計画を立てていたことは認識していないと伝えました。
キャメロン首相が英国防省に命令した内容は戦争行為にあたります。
英国防省の情報筋によると、シリア軍を空爆することはあらかじめ計画されていたことであり、シリア軍への空爆を偶発事故のように見せかけることと、シリア軍は弱体化してしまい何もできない状態なのであまり激しく攻撃しないようにとの指示が下されたそうです。

<米空軍はシリアのHasakaのシリア陸軍基地も攻撃しました。>
http://tapnewswire.com/2015/12/british-airstrike-support-isis-ground-offensive-against-syrian-government-troops/
(概要)
12月7日付け

シリアのHasakaにおける空爆で20人の市民が犠牲になりました。

Syria: US-Led Airstrikes Kill 20 Civilians in Hasaka


シリアのHasakaのal-Hawl付近にて米空軍主導の空爆が行われ、20人の市民が犠牲となり30人の市民が負傷しました。

(米空軍はその前にもDeir Ezzurのシリア陸軍基地を空爆しており、その結果、多くのシリア兵士が犠牲となりました。英空軍と米空軍が連携してこのシリア陸軍基地の空爆を行ったことが確認されています。)

今回の空爆はHasakaのシリア陸軍基地を狙ったものであり、その結果、シリア兵士4人が犠牲となり16人が負傷しました。
米軍による空爆後、2、3時間経ってから、ISISテロリストらが破壊されたシリア陸軍基地を襲撃しました。
この陸軍基地からはシリア陸軍第137旅団がDeir EzzurのAyyashの村民らをISISの襲撃から守るためにAyyashに送り込まれていました。

米軍による空爆によりISISはこの地区で有利に動けるようになりました。。
さらに、ISISはAyyashに送り込まれたシリア陸軍への攻撃を開始しました。

ここ数週間、シリア軍とシリアの同盟軍は、Deir Ezzurの東部地区で展開していた対ISISの戦闘で優勢になっていたのです。