トルコのエルドアン大統領(隠れシオニスト)は世界のイスラム教国家を全て支配したいようです。恐ろしい独裁者の誕生でしょうか。
欧米のキリスト教徒の間ではエルドアン大統領は反キリストではないかと噂されています。
エルドアンはカリフの府に君臨するためにイスラム国の建国を唱えてきたISISを支援してきたのでしょうか。

(トルコは親日国と言われていますが。。。トルコはイスラム過激派を多く創出しているテロ支援国家ですので要注意です。)

来年は今年以上に激動の年となるのでしょうか。

それと、水面下では人間のクローン化の技術が進んでいるそうです。世界中で開発競争が起きており、クローン人間で敵国でスパイ活動を行ったり敵国政府を騙したりなど、クローン人間の軍事利用が一般的になりつつあるのでしょうか。
中国では20年前から牛人の母乳が市場で販売され中国の乳児は粉ミルクと呼ばれる牛人母乳を飲んで育ったのでしょうか。

事実は小説より奇なりなのです。ただ、私たちが知らないだけなのです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/12/turkish-president-declared-caliph-of-the-muslim-world-video-3266810.html
(概要)
12月29日付け
トルコのエルドアン大統領は自分がイスラムのカリフの府になると宣言しました。

大変な事態になりつつあります。その時がくるのはもはや時間の問題です。米国民は覚醒すべきです。
エルドアン大統領の支配下にあるトルコのYeni Safak紙によれば:
エルドアン大統領はイスラム圏で新たな大統領制を創設しようとしています。つまり、もうじきエルドアン大統領が全てのイスラム教徒のカリフになるということです。
エルドアン大統領はイスラム圏のカリフの府制度を構築しようとしています。この制度下では、人々が新たなリーダー(王子)を選び、イスラム圏の全ての人々がリーダーに忠誠を誓います。そしてリーダーは高位の政府高官を選びます。しかしリーダーは司法に介入できません。司法は独立した委員会が法律の監査を行う機関です。

 (概要)
・・・・・12月24日にトルコのエルドアン大統領は、自分はイスラム世界のリーダーであることを宣言しました。
この問題に対してプーチンはまさに先手を打っているのです。彼はロシアでさえイスラムに占領される危険性があることを認識しています。ソ連が崩壊した後に独立した国々(8ヶ国?)はどれもイスラム国家です。

20年前にすでにお伝えしたことですが、人間のクローン化が進んでいます。神が創造した魂の入った人間と外観は全く同じ人間を造っています。クローン人間は本ものの人間の意識をダウンロードしています。
エリートたちはクローン化により自分たちは超人になると言っています。現在、人間のクローン化の軍備競争が激化しています。エリートたちはとんでもないものを開発しているのです。
既に20年前に中国は牛と人間の遺伝子操作を行い人間の母乳を出すクローン牛人を誕生させました。中国市場ではその母乳が20年間も売られてきたのです。