ユダヤ教そのものが全体主義体制そのものだと思います。イスラム教も同じだと思います。バチカンのローマ・カトリック教会もその実態は悪魔崇拝を行っています。
いかに宗教が人類を洗脳し支配する道具かということが分かります。ユダヤ教はNWOの見本だそうです。
NWOが世界に確立されるとユダヤ教徒のように規則に縛られ自由に行動できない奴隷になります。
現在のユダヤ教とは、ラビが書いたタルムードであり、シオニストであり、共産主義思想です。
ハザールマフィアはユダヤ教に改宗することでユダヤ人を名乗り、タルムードを書いて古典的なユダヤ教を変質させ、ユダヤ教(悪魔崇拝)を通して世界を支配しています。非常にズル賢く野蛮で残忍なケダモノ種です。
宗教の多くがこんな感じだと思います。

http://www.henrymakow.com/
(概要)
1月14日付け
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「 Jewish History, Jewish Religion: The Weight of 3000 Years」の著者のシャハック氏(ホロコーストの生存者、ヘブライ大学教授)曰く:
ユダヤ教はカバラです。つまりサタン(悪魔)崇拝です。人類はサタンのカルト教であるカバラ・ユダヤ教に誘い込まれています。 


ラビのステファン・ウェイス氏曰く:
共産主義はユダヤ教と同じ思想です。反共産主義は反ユダヤ教なのです。

最初にユダヤ人が奴隷となり、現在は世界人類が奴隷になりつつあります。


ユダヤ教徒も他教徒もユダヤ教が旧約聖書に関連する宗教ではないということを知りません。ユダヤ教などのサタン崇拝カルト教は全てが蓋で覆われており、真の姿が見えにくくなっています。
サタン崇拝カルト教の実践組織である共産主義集団、シオニスト、フリーメーソンは、タルムードやカバラの教えに従って活動しており、サタンに真の神の地位を奪い取らせ、現実の世界を彼らの都合の良い世界に変えてしまうことを目的として活動しています。
カバラは、旧約聖書を彼らの都合の良いように解釈し直すことで、元々の旧約聖書の内容を否定しています。彼らの仲間だけが真の旧約聖書の秘密を知っています。

2世紀から18世紀にかけて、ユダヤ人はラビと裕福な権力者たちの圧制下にありました。ユダヤ社会は閉ざされた社会でした。そして人類史上最も全体主義的な社会の1つでした。これこそがNWOのテンプレートなのです。そして、現在、世界の誰もがユダヤ教徒のように奴隷にされるときが来ました。

ローマ帝国以降、ユダヤ教の強権政治が続きました。ラビの裁判所は、人々の日常生活において数百万もの規則に縛り付け、ユダヤ教徒がその1つでも違反したなら、死刑を含む様々な有罪判決を言い渡します。


ユダヤ教徒の女性が異教徒の男性と同棲をしているのが判明したなら、ラビは彼女の鼻を切り落とします。また、宗教間紛争が起きた時には、ラビは異教徒の舌を切り落とします。
しかし、ラビも裕福なユダヤ人も、異教徒の貴族たちと協力関係を結んでいます。ラビも裕福なユダヤの権力者も、異教徒の貴族もみな、暴政を通して富と人々の自由を奪っています。
彼らは貧しいユダヤ人や農民たちを蔑視しています。裕福なユダヤ人の権力者は常に圧制的な政治を行いながら農民から多額の税を徴収することで繁栄してきました。

古典的なユダヤ教はスパルタの像に影響を受けました。ユダヤ教はプルートの法則に基づいたものです。
プルートの法則とは・・・男も女も高官の監督下に置かれる。誰も自分の意思で行動してはいけない。平時であっても戦時であっても、常に高官の指示を仰ぎながら行動をすること。権力層は常に平民を統制し自分達の意思で行動したり、学んだりしないように教え込まなければならない・・・

ここで言う高官はラビに置き換えることができます。共産主義思想のラビの子孫たちが、古典的なユダヤ教を新しい現世的な宗教に変えることでファシズムを実践してきました。
ロシアのボルシェビキ(共産党過激主義)は閉ざされた専制的官僚制度であり、そこには恐ろしいスパイ・システムが存在していました。

イスラエルも閉ざされた社会であり、そこには徹底したユダヤ至上主義が存在しています。彼らは非ユダヤ人を嫌悪し、自らを省みることもせず、ユダヤ教が邪悪な宗教であることがバレないようにふるまっています。

古典的なユダヤ教ではユダヤ教徒にユダヤ教がどのようなものかを説明することは殆どありません。
初めて出版されたユダヤの歴史書は最高位のラビの命令により出版、販売が禁止されました。
その結果、200年前に多くのユダヤ人がユダヤの歴史やユダヤの現状について全く分からなくなってしまいました。

現在、欧米は全体主義のユダヤ・モデルに回帰しています。報道や議論が完全に統制されています。政党路線から逸脱した意見を述べる評論家は追放され罰せられています。
欧米もユダヤ教(共産主義)の支配下でユダヤ的になってしまいました。

イルミナティの内部告発者(クリスチャン・ラコウスキ氏)によると、イルミナティの銀行家らは、歴史的に前例のない、完璧な支配機構としての共産主義国家を創設しました。しかし、これまではある程度、個人の自由が残されていました。そのため、世界を支配する者たちはまだ世界を完全に支配できていません。彼らが未だ達成できていないのが世界の完全支配(NWO)です。

ユダヤ教は、道徳心や信仰心を重視するのではなく無意味な儀式・しきたりと厳しい規則を重視しています。
タルムードは、ユダヤ人の日常生活のあらゆる部分まで厳しく制限しています。規則に従わない者たちに対しては厳しい罰や制裁が加えられます。

旧約聖書は多くの神が存在することを暗示しています。しかしユダヤのカバラはサタンをなだめるための祈りや宗教的義務を強要しています。
共産主義とは、全ての富や権力を、政府の背後にいる中央銀行カルテル(ロスチャイルドとその協力者たち)の手中に収めることです。
中央銀行カルテルは究極的な独占機構です。彼らは政府借款を通して世界中を支配しています。彼らのゴールは世界に存在する全て(政治、文化、経済、精神世界)のものを支配することです。