今朝のNHKのニュースで、ジカ・ウイルス感染者がイギリスでも確認されたと報道されました。そして、WHOはジカ・ウイルスのワクチンの開発を急ぐとも伝えていました。その時、ぴんときました。このウイルスもまた意図的に拡散されたのだと。。。その目的は、いつもの通りです。イルミナティのやることはワンパターンですから。
ワクチン・ビジネスで大儲けを企んでいることと、ジカ・ウイルスの感染拡大をさせ人口削減を実行することです。しかも開発されようとしているワクチンは、子宮頸がんワクチンと同じように、身体に有害な物質が含まれており、ワクチンを接種すると病気になったり不妊になったりするのでしょうね。
きっと。。。エボラ熱の感染が世界中に広がらなかったため(人間の身体は強いのです!)、人口削減の効果が見えず、そのため新たなウイルスを世界中に拡散し今度こそ人口削減を成功させようとしているのでしょう。
そして以下の記事を目にして、さらに驚きました。
私もこのブログで以前、遺伝子組み換え蚊が開発されていることをお伝えしました。その蚊は試験的にフロリダで放出されたと伝えられていました。
開発者とその背後にいる人口削減計画者は、昨年、遺伝子組み換え蚊の大規模な実験をブラジルで行うことにしたのです。そして見事にこの蚊は丁度良い時期にブラジルやコロンビアでジカ・ウイルスの感染を拡大させてくれているのです。なぜなら、ブラジルはこの夏にオリンピックを開催します。世界中から多くの人々がブラジルに集まってきますから、世界中に感染が拡大すると見込んでいるのでしょう。本当に悍ましい限りです。
以下のビデオでは、遺伝子組み換え蚊がブラジルで他の蚊を殺した時に他の蚊からジカ・ウイルスをもらったと説明していますが、私の推測では、緯線氏組み換え蚊は初めからジカ・ウイルスに感染していたのではないかと思います。この蚊が開発された時からジカ・ウイルスが組み込まれていたのではないでしょうか。
どうせまたワクチン・ビジネスで巨額の富を得ながら人口削減計画を実行しているビル・ゲイツやジョージ・ソロスなどが首謀者でしょうけど。。。

もし、このウイルスの感染が世界中に広がったなら。。。日本は外国人観光客を誘致するような呑気なことをやっている場合ではありません。少子化問題に直面している日本で、せっかく生まれてきた赤ちゃんの多くが小頭症だったら。。。。

http://www.bbc.com/japanese/35406952
(転載)
WHO、ジカウイルス「北米・南米全体に」 小頭症の原因か
小頭症の赤ちゃん小頭症の赤ちゃん

世界保健機関(WHO)は25日、ブラジルなど中南米で広がっているジカウイルスが、南米・北米一帯に広がる可能性があると警告した。ジカウイルスに感染すると、発熱や結膜炎、頭痛などの症状を引き起こす。これまでにカリブ海地域、北米、南米の21カ国で症例が発見されている。

小頭症の赤ちゃん数千人の誕生との関連が疑われており、一部の国では女性に妊娠しないよう注意を呼び掛けている。

治療法やワクチンは見つかっていない。

ジカウイルスは1947年、アフリカでサルの感染から発見された。人間の間ではこれまでにアフリカ、アジアの一部、太平洋諸島で小規模で一時的な集団感染の事例が記録されている。


<ジカ・ウイルスを感染大させているのは遺伝子組み換え蚊>http://beforeitsnews.com/alternative/2016/01/warning-gmo-mosquitoes-spreading-zika-virus-video-3290074.html
(概要)
1月28日付け


  

遺伝子組み換え蚊はデング・ウイルスを持つ蚊を殺しましたが。。。ジカ・ウイルスを南米、他で急速に感染を拡大させています。
 
 (概要)
現在、南米、特にブラジルとコロンビアでジカ・ウイルスの感染が拡大しており、カリブ海地域、フロリダ、アーカンソー、バージニア、コロラドでも感染者が確認されており、ヨーロッパにも感染が広がっています。。
昨年、非常に危険なデング熱や黄熱病のウイルスを拡散している蚊(ネッタイシマカ)を殺すために作り出された遺伝子組み換え蚊が試験的にブラジルのジャングルに放出されたのです。
この遺伝子組み換え蚊を作り出したのはOxitec社です。
昨年、この会社は遺伝子組み換え蚊をブラジルのジャングルに放出し、カリブ海地域に感染が拡大しているデング・ウイルスや他のウイルスを持つ蚊を退治させようとしました。
Oxitec社は、昨年7月に、この実験の成果を次のように報告しました。「ネッタイシマカなどの蚊を殺した遺伝子組み換え蚊がデング・ウイルスや他のウイルスと共にジカ・ウイルスの90%を削減することに成功した。」と。
しかし実際は、遺伝子組み換え蚊が弱い蚊を殺した後、ジカ・ウイルスのキャリア(ジカ・ウイルスを持つようになる)になってしまったのです。
そして、ブラジルのジャングルで放出された遺伝子組み換え蚊がジカ・ウイルスを人々に感染させていったのです。
昨年10月から、小頭症の赤ちゃんが生まれる割合が急増しました。
ブラジルでは、昨年10月15日から今日まで、小頭症の赤ちゃんが4000人以上も生まれています。
そしてブラジルもコロンビアも、ジカ・ウイルスの感染拡大を阻止することができない状態です。現在、このウイルスの感染が南米で急速に拡大しています。
遺伝子を操作し人為的に作られた強い蚊の役割は、デング・ウイルスなどを持つ弱い蚊を殺すためです。
しかし遺伝子組み換え蚊は弱い蚊を殺すだけでなくジカ・ウイルスのキャリアとなってしまったのです。
しかも悪いことに。。。ブラジルでは今年の夏にオリンピックが開催されます。その直前にこのような大惨事が起きたのです。
明らかにOxitec社は遺伝子組み換え蚊の開発に失敗しました。今年の夏、ジカ・ウイルスを持つ遺伝子組み換え蚊が飛んでいるブラジルには世界中から多くの人々が集まります。そのため、多くの人々がジカ・ウイルスに感染し世界中に拡散する危険性があります。
さらに恐ろしいことに、ジカ・ウイルスは感染者との性交渉によっても感染します。そして妊婦がジカ・ウイルスに感染すると流産するか小頭症など深刻な奇形の赤ちゃんが生まれる確率が高いのです。
3日前に、WHOは、ジカ・ウイルスの感染が広がる中、ブラジルの全ての女性は妊娠することを避けるべきであると要請したのです。つまり彼らはウイルスを使って人口削減計画を実施しているのです。
ジカ・ウイルスは以前から自然界に存在していました。しかし感染は特定の地域で一時的にしか起きていませんでした。これまではこれほど急速に広範囲に感染が拡大することはありませんでした。
しかし今では、最強のスーパー蚊(遺伝子組み換え蚊)が自然界に飛ぶようになり、他の弱い蚊を殺しながらジカ・ウイルスを拡散し続けています。全く制御不能の状態です。

私は、これから、誰がジカ・ウイルスのパターンを所有しているのか、誰が解毒剤を所有しているのかを調査しようと思います。
遺伝子組み換え蚊を作り出したのはOxitec社です。

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WHO関係者よると、今後1年以内に3百万人~4百万人がジカ・ウイルスに感染する危険性があるとのことです。しかしこの数字はあくまでも推測であり、ジカ・ウイルスは想像以上に感染力が強く急速に感染が広がる危険性があります。