この記事を見て、やっぱり事件が起きたかと思いました。
以前にもこのブログで関連記事をご紹介しましたが。。。特に欧米諸国では、英王室を含め、各界(政界、ビジネス界、ショービジネス界、教会、その他)のエリートら(多くがシオニスト)で構成される世界規模の小児性愛犯罪組織が昔から存在しています。ですから、子供たちの拉致、人身売買が水面下では盛んに行われているのです。
彼らはイルミナティに属しており、全員が悪魔崇拝者であり、子供たちに性的暴行を加えた後に儀式中に悪魔(サタン)に、幼児や乳児を殺害し生贄として悪魔にささげています。
イルミナティの集まり、たとえばビルダーバーグなどでは拉致した子供たち(幼児から十代)に性的暴行を加えたり、大人たちの乱交パーティを行うのが習わしとなっています。
ですから、子供を連れた大量の難民がヨーロッパに流れこんでいるということは、そこで子供たちが大量に拉致される恐れがあるわけです。
昔から、外国では子供の拉致事件が日本よりもはるかに多いため、親は子供を一人で外出させたり、外で子供たちだけで遊ばせたりはしません。外では必ず大人が傍で子供たちを見ています。

悲しいことに、イスラム系の子供たちはヨーロッパに連れて来られなくても、イスラム教の母国でも同じような目にあっています。家族や親から性的暴行を加えられたり、虐待されたり、具合が悪くても放置されたり、食べ物を与えられなかったり。。。このような事が日常茶飯事に起きていると言われています。
ヨーロッパでイスラム系の♂から最も被害を受けているのが女性達です。しかし子供たちも同じです。
子供たちの拉致事件はヨーロッパだけではありません。世界中で起きています。特に、家を失いテント生活をしている子供たちや、児童養護施設に預けられた両親のいない子供たちや、途上国で貧困層の両親が口減らしに子供たちを売り渡したり。。。
ひょっとしたら、全ての子供たちが親が目を離したすきに拉致されたというわけではなく、イスラム系偽難民の親たちが子供たちを犯罪組織に売り渡したり、同じイスラム系の移民や偽難民が犯罪組織に加担しているケースもあるのではないでしょうか。何しろ、ISISなどのイスラム過激派も偽難民集団に紛れこんでいますから。。。欧米の諜報機関が背後にいるのでしょうし。。。

いつも犠牲になるのは、弱い立場の人たちです。

http://matometanews.com/archives/1798973.html

移民の子供1万人が行方不明 ヨーロッパ

およそ1万人の移民の子供が、渡欧後に行方が分からなくなっている。英ガーディアン紙が報じた。当局は子供たちが奴隷商人の手に渡ったのではないかと危惧している。

ユーロポール(欧州刑事警察機構)のブライアン・ドナルド氏によると、イタリアでは5千人の子供が姿を消し、スイスでは1千人の子供の確認が取れておらず、イギリスでは行方不明の子供の数が1年間で倍増した。ドナルド氏は、「すべての子供が犯罪者の手に渡ったわけではない。親戚を見つけた者もいるだろう。我々は単に、彼らがどこで何をしているのか分からないのだ」と述べた。

ドナルド氏は、難民の子供の性的搾取についても伝えた。欧州では過去半年の間に、移民の売買ネットワークができたという。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160201/1525181.html