今度はブリュッセルで偽旗テロ事件が起こされてしまいました。
重症を負った日本人もいるそうです。本当に、「彼ら」は何をするか分からない恐ろしい連中です。

ブリュッセルの地下鉄が爆破されたことで、地下鉄サリン事件を思い出しました。官庁が密集する霞ヶ関駅と同様に、ブリュッセルのマルベーク駅周辺にはEU本部の建物が立ち並んでいます。
このようなテロ事件は必ず背後にイルミナティ=NWO=ハザールマフィア=シオニストがいます。その配下のにCIAなどの諜報機関の指揮下でテロリストがテロを実行しています。
ブリュッセルはEU本部がありますから、支配者側にとっては重要な都市でしょう。
ベルギーといえば、ダイヤモンドや貴金属の取引が盛んですが。。。それには(偽)ユダヤ人が多く携わっています。ブリュッセルは特に(偽)ユダヤ人が多く住んでいる街だと思います。
やはり同じ(偽)ユダヤ人が多くいる街を彼らの本部に選んだのでしょうか?
次はアメリカ(ニューヨーク)が狙われるとも噂されています。いつまでこのような卑劣な偽旗テロ事件が続くのでしょうか。人間のかぶり物を被った邪悪なエイリアン(悪魔)たちは、一日も早く地獄に追放されるべきです。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2016/03/what-just-happened-in-brussels-belgium-will-spill-over-into-the-usa-remember-the-extreme-warning-given-on-3-21-16-in-another-recent-post-about-terror-in-the-usa-2478753.html
(概要)
3月22日付け

偽旗テロ事件にはどれも明確な目的があります。特にヨーロッパで起こされた時には。 

brussels-654528

ブリュッセルで起きた爆発テロ事件は昨年11月にパリで起きたテロ事件と同様に明確な目的があります。
これらの2つの事件はどちらも、(いつもの)諜報機関やシークレットサービスのゴロツキ集団(CIA、M16、モサド、フランスのシークレットサービス)の仕業です。彼らはNWOのマスターたちの指揮下で動いています。

パリのテロ事件後に何度もMSM?が警告した通り、今、ブリュッセルがヨーロッパのグランド・ゼロ状態になってしまいました。
なぜ、今、ブリュッセルなのでしょうか。なぜ、空港やメトロが狙われたのでしょうか。
それは。。。ブリュッセルはEUの実質上の帝都だからです。

EUは正式な首都がありません。首都を置くことも計画されていません。しかしブリュッセルは欧州委員会、欧州連合理事会、欧州理事会そして最も重要な欧州議会の公式所在地です。

ヨーロッパの人々はブリュッセルは現代のローマとなったと認識していると思います。

そして殆どの人がブリュッセルで決定されたことをひどく嫌っています。なぜなら、ブリュッセルはEU各国を独裁的に支配する暴政を象徴しているからです。

ヨーロッパの人々はEUに加盟することに関して全く意見を述べることができませんでした。そして彼らは国民投票などの手段で自らが決定する権利を奪われてしまいました。
彼らの国民投票を行う権利は、EUの管理チームとMSMによって永久にはく奪されました。 
ヨーロッパの人々はEUとソ連が酷似していると思っています。なぜなら、EU諸国に住んでいる人々は、社会全体が制圧されていると感じているからです。そしてユーロ圏の人々はEUの政治機構や組織の決定プロセスに対して何も言えない状態です。

ビデオ: Neil Farage Exposes And Demolishes The European Union Tyranny 


重要な点は、EUは何年も前から密かに綿密に計画的に構築されてきたということです。
ヨーロッパの人々がEU体制を承諾したことはありません。彼らはEUに加盟したくないのです。しかしヨーロッパの人々は自国の政治家によりEUの支配者側に売り渡されてしまったため、彼らはEUの独裁体制下(NWOに忠実なカバラの連中が支配する体制)に置かれてしまいました。

キャメロン英首相はイギリスの有権者がEU離脱を望んでいても、煮え切らない態度を示しているのはそのためです。
イギリス人の殆どが、EUの暴政、無能さ、増税の強要、無責任さに怒り心頭ですが、キャメロン首相はイギリスで国民投票が行われないことを知っています。
つまり、EU委員会はどの加盟国もEUから離脱することを許さないということです。
ギリシャが良い例です。彼らはギリシャを破綻させ永遠にギリシャを彼らの独裁体制下に置いています。

ヨーロッパの人々は、EU体制を、人々を奴隷として支配する共産主義独裁体制と同等であるとみています。何しろ、EUの無能さ、非効率さ、愚かさ、怠慢、信頼性の欠如はソ連と全く同じだからです。
EUは、人々を騙すことしかせず反逆的で残虐で不安定なソ連時代の体制に酷似してきています。
Passengers fleeing Brussels Airport

ブリュッセルの空港から逃げ出す旅行者たち

Damaged train carriage at Maalbeek Metro station in Brussels

メトロの駅で破壊された車両

今回の偽旗爆弾テロ事件の黒幕は、世界を支配する闇の政府です。彼らはEUをNWOを世界的に実施する上で不可欠な世界統一政府の一部とみなしています。
EUは、カバラが計画しているNWOの世界的な支配体制を構築するために設置されたものです。北米連合も同様の目的で設置されました。
昔は全ての道がローマにつながっていましたが、今は、全ての道がブリュッセルにつながっています。
実際に、ブリュッセルはヨーロッパの首都と言っても良いでしょう。しかし支配者側はブリュッセルが首都であることは隠しておきたいのです。なぜなら、今でもヨーロッパにはナショナリズムが強く残っているからです。 ただ、今後も、少しずつ支配者側による独裁体制が明らかにされることでしょう。

彼らはEUの各組織(欧州委員会、欧州連合理事会、欧州理事会、欧州議会)に所属するメンバーらに王手をかけるためにブリュッセルを爆弾攻撃したのです。
つまり、EU諸国の代表者たちはEUを支配する独裁者たちから、命令に従うように大量のメッセージを受け取っているのです。
多くの代表者が自国では落胆や狼狽をしても、支配者の前では黙りこくってしまいます。
今回のブリュッセルの偽旗爆弾テロは、EU諸国の代表者を脅迫しているだけでなく、ヨーロッパに入り込んでいる新たな敵に対しての挑発でもあります。 
そのため、彼らは空港とメトロを爆破させました。EU諸国の代表者の多くが飛行機やメトロを使ってEU帝都のブリュッセルにやってきます。今回の爆弾テロにより、ブリュッセルの主要空港が混乱をきたしただけでなく、ブリュッセル中心部のメトロの駅も破壊されました。この駅はEU本部の建物があるエリアにあり、多くの関係者がこの駅を利用します。Symbols of secret societies in Brussels architecture

(ブリュッセルの秘密結社のシンボル)


結論として。。

世界を支配する闇の政府は、配下の政治家や政治リーダーが支配組織から離れようとしたときには必ず偽旗銃乱射事件や爆弾攻撃事件などを起こして彼らを脅します。もし彼らが組織から離れたいなら命を捨てる覚悟がなければなりません。
世界を支配する闇の政府が世界中の政治家や政治リーダーに同時にメッセージを送るには偽旗爆弾攻撃が最も効率的なのです。このように、政治家や政治リーダーはこれまでも何百回もの偽旗爆弾攻撃の被害に遭っているのです。

2015年11月13日(金)に、パリの偽旗テロ事件が300人委員会の命令で実行に移されましたが、今回も彼らの仕業なのでしょうか。

そして。。。なぜ彼らは3月22日にこのような偽旗爆弾攻撃を行ったのでしょうか?
22という数字はパワーの数字であり何等かの目的で攻撃を実行する際にこのパワーを活用することができます。

今回の偽旗テロ事件が起こされたタイミングについてはロシアに対する制裁と関係しています。
ここ最近、EUの南欧諸国はロシアに対する制裁を解くようブリュッセルに要請しました。なぜなら、対ロシア制裁によりロシアよりもヨーロッパの方がより深刻なダメージを受けているからです。
しか今回、対ロシア制裁を実施したブリュッセルかは重大メッセージが届いてしまいました。それは。。対ロシア制裁を解きたいと考えている国々(政府)は無防備な状態であることを知らされたのです。つまり、EUを支配する英米のマスターたちは彼らの決定に従わない国は容赦しない(偽旗テロ攻撃の対象国となる)ということです。