今回の爆弾テロ事件がNWOの連中の仕業であることは明らかだと思いますが、今回もこれまでのテロ事件同様、やり方がワンパターンです。
偽の映像を流したり、再び同じクライシス・アクターが現場にいたり、将来的にブリュッセルで事件を起こすことを何等かの形で事前に知らせるなど。。。いかにもイルミナティがやりそうなことばかりです。それでも多くの人々が犠牲になりましたから、彼らはクライシスアクターを使うと同時に一般の人々を簡単に犠牲にするのです。

http://tapnewswire.com/2016/03/cnn-airs-cctv-footage-from-2011-claiming-it-was-from-tuesdays-brussels-attacks/
(概要)
3月23日付け

火曜日の朝、ブリュッセルの空港と地下鉄で起きた爆弾事件に関して、ブリュッセル当局は時期は定かではなかったものの爆弾事件がもうすぐ起こることを事前に把握したことが分かりました。

火曜日に、ベルギーのシャルル・ミッシェル首相は、恐れていたことが起きてしまった、と述べました。

事件が起きるとすぐに、Free Thought Projectなど、複数のメディアが一斉に報道をはじめました。しかし一部、誤った情報或いはねつ造情報がインターネットや電波放送にて発信されたことが分かりました。

例えば、CCTVカメラがとらえた火曜日の爆弾事件現場の映像(人々が炎上する地下鉄の駅を急いで脱出しようとしている映像)をCNNが流していましたが、この映像は3月22日に起きた地下鉄の爆弾事件の映像ではないことが分かりました。


この映像は2011年4月11日にベラルーシの地下鉄で起きた爆弾事件現場の映像です。 

ブリュッセルの事件現場をとらえたCCTVカメラの映像はまだ公開されていません。

CNNはまだこの映像を撤回していません。今でもYoutubeでこの映像が流れています。
事件が起きた直後に偽の映像がソーシャルメディアで拡散されましたが、実際のCCTVカメラの映像は一度も放映されていません。
事件が起きるとCCTVカメラの映像が詳しく調べられ、その後、公開されます。
ですから事件が起きて2,3時間しか経っていないのに、CCTVカメラの映像が流されるのはおかしなことなのです。
このことによりメディアの無能さが露呈したのか、それとも、メディアは視聴者を騙すために意図的に偽の映像を流した可能性があります。しかしメディアがこのような偽映像を流したということは主要メディアがいかに信用できないかということが分かります。

情報元: http://www.activistpost.com/2016/03/cnn-footage-from-2011-claiming-tuesdays-brussels-attacks.html

 

さらに、ブリュッセルでも再びクライシス・アクター(偽旗事件を演技する俳優たち)が活躍しました。 

 

ブリュッセルの爆弾事件現場に、アメリカ人のモルモン教徒(左 19歳男性)が火傷と爆弾の金属片で負傷した姿で現れました。彼はボストンマラソンやパリの偽旗爆弾テロ事件現場にも登場しましたが生き延びました。
この人物はボストン・マラソンやパリの爆弾事件現場にも現れましたが、今回は負傷者として登場しました。
ISISが実行したとされるブリュッセルの空港と地下鉄の偽旗爆弾テロにより、多くの人々が犠牲になりました。
False Flag Expert Ole Dammegard on the Brussels Bombing

blood_logo
さらに、分かったことは、爆弾事件が起きたブリュッセルの空港のマーク(ヨーロッパの心を示す)と、パリで起きたテロ事件の現場の床に描かれた血液のマークが同じ形をしています。
詳しくはこちらから: http://www.philosophers-stone.co.uk/