日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

舛添が悪事に本腰を入れています。

韓国系の禿キムチ=舛添が東京都知事の地位を利用してやりたい放題になってきました。都民の税金も勝手に使い放題。都政を軽視し、反日外交や豪華な海外出張を重視する独裁者です。
さっすがに、韓国系の爺だけあります。家庭ではDV夫で外では女遊び。こんな爺に東京都を任せていたのでは、東京都は益々、在日外国人に乗っ取られてしまいますね。
東京都民は良いのですか、このままで。舛添が都知事になった直後にリコールの話が盛り上がりましたが、その後萎んでしまいましたねえ。
舛添は悪人です。良い人のように演じていますが、実際は、心の汚い人間です。
舛添=反日、嫌日本人、媚韓国、媚中国、サイコパス、サイコパス、野蛮、エゴ、傲慢、自分がエリートと勘違いしている禿爺です。

早くリコールしないと東京がとんでもないことになりますよ!そのうち、東京のど真ん中に慰安婦像を建てさせるかもしれませんねえ。

http://chantome-2ch.doorblog.jp/archives/48179111.html

舛添要一知事らが昨年10~11月、ロンドン・パリを訪れた海外出張費約5千万円が「高額すぎる」などと指摘されていた問題で、東京都は23日、この出張にかかった経費の内訳をホームページで公開した。透明性を高める狙いで、「今後は節減に努める」という。

これによると、知事や職員ら20人の渡航にかかった「旅費」は総額約2623万で、東京-欧州間の往復航空費(約1500万円)の占める割合が大きかった。知事のみがファーストクラス(約266万円)を利用。特別秘書ら7人がビジネス、その他の職員12人はエコノミーだった。

宿泊費はロンドン・パリともに、同行職員を含めて全員が一流ホテルに泊まり、5泊で約922万円を支出。知事はスイートルーム(1泊19万8千円)を使った。このほか知事を含む20人に、計約123万円の日当が支払われていた。

また、現地ガイドや通訳、車のレンタル費などの「賃借料など」に計約2417万円を費やした。内訳は、車両借り上げ費(約623万円)▽現地ガイド雇用費(約532万円)▽知事の講演会の会場代(263万円)-などが大きく、職員がラグビーW杯を視察するためのチケット代(2試合分)にも約127万円を費やしていた。

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http://mona-news.com/archives/57127119.html

舛添要一が都税8億円を使って在日韓国人専用老人ホーム「故郷の家」を建設

東京に「故郷の家」を設立するのにかかる費用は23億円。うち8億円は東京都が補助し、残り15億円は法人が負担する予定だが、一部は募金で充当する。日帝時代に徴兵・徴用された多くの在日韓国人1世代はまだ異国の地で恨を抱きながら暮らしている。生涯故国を思いながら老年を過ごしてる在日韓国人の高齢者と日本の高齢者に、韓国のキムチと日本の梅干しがある老人ホームをつくろうとしている。

その間、私たちは在日韓国人問題に無関心だった。日本政府は過去の過ちを反省しないが、「故郷の家」に取り組む日本人はこれを贖罪しようとする良心勢力だ。在日韓国人のための老人ホーム設立に率先する87歳の阿部志郎・神奈川県立保健福祉大学名誉学長は「日本が韓国に犯した罪は2つある。一つは武力による侵略で、もう一つは同化政策で名前も文字も使えないよう強要したことだ」と話す。

在日韓国人の高齢者は歴史の犠牲者として生きてきた。晩年も韓日間の間に挟まれて窮屈に暮らしている。つらい歴史を歩んできた在日韓国人1世代には老年の安息所が必要だ。「故郷の家・東京」は安らかな老後を過ごすのに適したところだと考える。ぜひ韓国でも「故郷の家・東京」の設立の趣旨に多くの人たちが力になることを強く望む。
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http://www.j-cast.com/2016/03/22262023.html

舛添知事の暴走」と指摘も 保育所より「韓国人学校を優先」の都方針

   「韓国人学校(韓国学校)を増やすことが、保育所問題より優先事項なんでしょうか」――。東京都が韓国政府の依頼に答える形で、新宿区にある都有地を韓国人学校増設のために有償で貸し出す方針を発表したことが、ネット上で大きな物議を呼んでいる。

   「保育園落ちた日本死ね」と題した匿名ブログをきっかけに、保育所不足と待機児童の問題に大きな注目が集まる中、ツイッターやネット掲示板には「韓国人学校ではなく保育所を」との反対意見が相次いで寄せられている。

  • 舛添知事は「都の課題は『保育』だけではない」というが…(写真は14年8月撮影)
    舛添知事は「都の課題は『保育』だけではない」というが…(写真は14年8月撮影)
舛添知事は「都の課題は『保育』だけではない」というが

   東京メトロ神楽坂駅から徒歩6分。東京都が、韓国政府へ貸し出す方針で協議を始めると発表(16年3月16日)したのは、新宿区矢来町の約6000平方メートルの都有地だ。09年に閉校した旧市ケ谷商業高校の跡地で、16年度末までは新宿区立愛日小学校の校舎として利用されるが、17年4月以降の使途は未定だった。

   この土地を韓国人学校の用地として貸与することを主導したのは、「都市外交」を掲げる舛添要一知事だ。16年3月20日の産経新聞電子版によると、14年7月に舛添知事が訪韓した際、朴大統領から用地確保を依頼されたことを受け、都は知事からのトップダウンで候補地を探していた。都内にはすでに韓国人学校が1校あるが、韓国側は敷地の狭さなどを理由に新たな学校の整備を求めていた。

   こうした都の方針に対し、「舛添知事は韓国人学校より保育所をつくれ」と批判の声を上げたのは、都議会議員のやながせ裕文氏だ。やながせ都議は16年3月17日更新のブログで、

「都心一等地にある都有地を、韓国政府に優先的に貸与することによって、都民はどのような利益を得られるのでしょうか?」

と問題提起。東京都心で保育所不足による待機児童が社会問題化している中で、「貴重な都有地が、他国の利益のために優先的に利用される」と述べ、都の決定に疑義を呈した。

   一方の舛添知事は16年3月18日の定例記者会見で、今回の貸与について「ソウルと東京は姉妹都市であって、お互いに協力し合うのは非常に良いこと」だと述べ、日韓友好のための施策だと説明。都の課題は「保育」だけでないとして、高校の跡地を韓国人学校として使用することは「決して悪くはない」とも続けた。

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