今でも世界の株式市場がなんとか生き残っているということは、FRBのイェレン議長がイングランド銀行や欧州中央銀行と共に密かにアメリカの株式市場の介入(不正操作)を行っているからでしょうね。
誰かが株を爆買いすることで株式市場の崩壊を防いでいます。
いつまでこのようなことをやり続けるのでしょうか。あとおのくらい、この状態が続くのでしょうか?
イェレンが必死に株価暴落を止めようとしているということはFRBは世界の株式市場を崩壊させたくないのが分かります。それとも、彼らは金融市場を崩壊の日を既に決めており、それは今ではないのでしょうか。
よく分かりませんが。。。今は嵐の前の静けさなのでしょうか。
ISISにアメリカをテロ攻撃させてから株価を暴落させるつもりなのでしょうか。何を考えているのやら。。。不気味としか言いようがありません。

http://www.zerohedge.com/news/2016-04-01/inside-janet-yellens-diary-stunning-discovery-two-phone-calls-saved-world
(概要)
4月1日付け

FRBのイェレン議長が、いつ、イングランド銀行のトップ、マーク・カーニー(ゴールドマンサックスの元社員)と欧州中央銀行のトップ、マリオ・ドラジ(ゴールドマンサックスの元社員)に電話をかけたかが分かる情報があります。
以下の通り、2月11日、午後2時から2時40分の間にイェレンはイングランド銀行のカーニーと電話で話しています。
また、2月12日、午後2時から2時40分の間に、イェレンは欧州中央銀行のドラジと電話で話しています。


 

そしてイェレンが彼らと其々40分間の電話を終了した後に何が起きたかというと。。。
市場が底をついたときに突然、誰かが株を買占めたのです。クレジットデフォルトスワップが急騰する中で、銀行の株価が暴落し、ドイツ銀行が破たん寸前に追い込まれていました。また、人民元の売買高が急上昇していました。

 

つまり、イェレンがイングランド銀行のカーニーに電話で話した後、S&P500の株価が反発し、欧州中央銀行のドラジと電話で話した後にも株価が反発しました。2度の電話で世界の市場を救ったのです。

 

不正操作のない、効率的市場:

 

これにより、世界的規模のPPT(市場が暴落するのを阻止するチーム)が電話で連絡を取り合いながら、市場が崩壊するのを阻止していることが分かります。このようなことはNSAでないと把握できないことでしょう。