今年に入り、気象変動や地殻変動が益々激しくなっています。
日本とエクアドルで発生した巨大地震により米西海岸の断層がずれ大地震が起こる危険性があるそうです。それにHAARPも怪しい動きをしていますし。。。
また、マダガスカル北部では信じられないほど巨大なサイクロンが発生したそうです。
地震は特に新月や満月の日には要警戒だそうです。
環太平洋火山帯に沿って地震が発生しています。日本だけではなくアジアの複数の地域でも地震が発生しており、南米のエクアドルでも発生しました。発生していないのは北米だけとなりました。
本当に。。。今、地球は異常事態です。今の内でしょうか、美しい自然を味わうことができるのは???

それと。。。4月18日(日本時間4発19日)に巨大な太陽フレアが発生したそうです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/04/usgs-alert-west-coast-devastating-mega-quake-tsunami-to-hit-west-coast-of-us-cataclysmic-cyclone-cat-5-winds-175-madagascar-videos-3339272.html
(概要)
4月19日付け

 

1989年のロマプリエタ大地震を的確に予測した米国地質調査所の科学者、ジム・バークランド氏によると:
エクアドルと日本で起きた大地震の影響で環太平洋火山帯の火山が目を覚まし、アメリカの西海岸では大地震が発生する危険性があります。特に、ハワイ、アリゾナ、イェローストーンで地震が次々と発生する危険性があります。
また、新月と満月の日には警戒が必要です。過去に発生した25回の大地震のうち、20回が新月と満月の日に起きました。新月と満月には、昼夜平分の潮流と強い重力により満ち潮と引き潮が起きると同時に固体地球が膨張したり収縮したりします。
特に警戒すべき断層は、長年、地震が発生すると懸念されていたロサンゼルスのサンアンドレアス断層とオレゴンとワシントンの海岸に沿ったカスカディア沈み込み帯です。これらのエリアで地震が発生すると大津波が起こり壊滅的被害が及ぶことになります。


さらに。。。 

 

マダガスカル付近で破壊的なサイクロン(カテゴリー5)が発生しました。

 (マダガスカル付近で発生した巨大サイクロンのサテライト画像)

マダガスカルの北部で巨大な亜熱帯低気圧が発生し時速280kmでジグザグに前後移動しています。 サイクロン・ファンタラはカテゴリー5のハリケーンと同等であり、現在、地球上で発生しているサイクロンはこれしかありません。サイクロン・ファンタラは1週間前に弱い亜熱帯低気圧として発生しほんの数日間で急激に巨大サイクロンに発達しました。既にマダガスカルの北部海岸を強風を伴って通過しました。
ハワイの米軍合同台風警報 センターによれば、サイクロン・ファンタラの今後の動きは不確実ですが、24時間後には後戻りし、今週末には弱い低気圧としてマダガスカルに向かうでしょう。