ケムトレイルの存在について知っている人はまだまだ少ないと思います。ケムトレイルについて説明すると、一般の人々は、陰謀論者とか気が狂っているなどと思うでしょう。
テレビの天気予報で有名な気象予報士ですら、ケムトレイルの筋を飛行機雲と説明しているのですから。。。
海外の記事(ネット上で)を毎日読んでいる私は色々な情報を目にしてしまうため。。。世の中の味方が変わってしまいました。陰謀論や秘密情報が実際は真実であり、主要メディアが報道しているニュースの多くが嘘だということが分かっていますから。。。メディアの報道をいちいち真に受けません。

専門家によると、約15年前から地球工学活動が本格的に実施されてきたそうです。そしてここ2年間、その活動が激化しているそうです。
20~30年前のヨーロッパの空は澄んでいてきれいだったように思われますが、今では網目のようなケムトレイルの筋が大空を覆い有毒物質のシールドが造られているかのようです。

日本の上空は欧米ほどひどくはありませんが、それでも、空を見上げるとケムトレイルの筋が2、3本走っていまたりします。

これまで専門家がケムトレイルについて調査したり論文に発表したりしませんでしたが、いよいよ2人の専門家がケムトレイルの実態と影響についての論文を発表しました。

もし彼らの論文が世界中に知られるとするなら、世界中の人々が上空を見上げ、白い筋は飛行機雲ではなく有毒なケムトレイルが撒かれていることを理解するでしょう。そしてケムトレイルの目的は地球温暖化対策と言われていますが、実は、人体や生物に悪影響を与え弱体化させることで世界人口を削減しようとしていることを察知するのではないでしょうか。
何しろ、地球を支配している連中はサイコパスでありキチ害ですから、何をするか分かりません。彼らは人間や他の生き物を単なる物としか思っていません。その”物”を使って実験をしたり(ワクチンなどの)詐欺ビジネスで大きな利益を得たりしています。

まさに、地球は悪者に支配された実験室或いは監獄です。

http://beforeitsnews.com/chemtrails/2016/05/a-well-known-nuclear-scientist-has-publicized-a-document-verifying-that-humans-are-being-poisoned-by-traces-of-aluminium-via-chemtrails-2450891.html
(概要)
5月8日付け
著名な化学者が、ケムトレイルに含まれるアルミニウムによって人体が毒されていることを証明する論文を発表しました。

chemtrails-geoengineering1

マービン・ハーンドン博士は、政府が極秘に行っている地球工学プログラムに関する証拠があると主張しています。それは・・・成層圏粒子を大気圏に注ぎ込み人体に悪影響を与えるというものです。

Wakingscience.comによると:

ハーンドン博士(核化学、地球化学、宇宙化学の専門家)は、地球の内核が部分的に結晶化されたニッケル鉄金属ではなくニッケルシリサイドで構成されていると推定したことで有名ですが、Current Siences誌に「秘密の地球工学活動で使用しているアルミニウムが人体と地球の生物に害を与えている」と題した論文を発表しました。
論文によると:
15年前から秘密裡に地球工学プログラムが実施されており、特にこの2年間はプログラムが急激に活発化しています。
タンカー・ジェット機を使って有毒な物質を地球の大気に噴霧し、雨水に大量のアルミニウムを混入させています。
さらに、大気中に石炭燃焼フライアッシュも噴霧しており、神経疾患の急増及び地球規模の生物の弱体化が急激に進んでいます。
また、噴霧されている有毒物質には雨水を汚染しているアルミニウム、バリウム、ストロンチウムなどの重金属及びフライアッシュや他の有害物質が含まれています。
例えば、2011年7月から2012年11月に73ヶ所(ドイツが60ヶ所、フランスが1ヶ所、オーストリアが1ヶ所を含む)で採取した雨水のサンプルを分析した結果、これらの雨水のサンプルのうち、77%にアルミニウム、非常の濃度の高いバリウムとストロンチウムが含まれていたことが分かりました。
これらの重金属は人工的に撒かれたものであり、火山噴火などの自然現象では発生しません。

ケムトレイルの影響に関する論文が発表されたのは今回だけではありません。2,3ヶ月前にこれだけではありません。英リーズ大学のローズ・ケアンズ博士がGeophysical Journal誌に「気候の疑惑:ケムトレイル陰謀物語と国際地球工学政治」という題名の論文を発表しました。

また、ケアンズ博士は、現在、英サセックス大学、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ、オックスフォード大学との共同プロジェクトとして地球工学の管理についての研究を行っています。このプロジェクトでは、気候に関する地球工学が及ぼす社会的、倫理的、政治的な影響について調査しています。
ケアンズ博士は、論文の中で、主流の学者や政治家の言及している地球工学や世界中の人々の話題に上っている気象変動がいかに地球のエコロジーや人体に悪影響を与えているかを警告しています。

ローズ博士はケムトレイル陰謀論の提唱者ではありませんが、ハーンドン博士と同様に学術的に中立的立場でケムトレイルの危険性を論文に発表したことは素晴らしいことです。


しかし学者がこのような論文を発表したとしてもケムトレイルを止めさせることはできません。地球工学プログラムはこれからも実施されることは間違いありません。
彼らは、地球温暖化の対策としてケムトレイルを噴霧しているのか、それとも何等かのアジェンダを達成するために噴霧しているのかは分かりません。
はっきりとわかっていることは、地球工学プログラムが実施されているということです。