水面下では様々な動きがあります。
メディアが伝えないと全く知らずにいることですが。。。秘密情報がネット上でリークされ続けています。

どうやら、この夏、アメリカが危ないらしいのです。そのためG20の秘密会議を開催しアメリカをどう料理するかを決定するそうです。
一方、アメリカの株価が持ち直したり、消費が増えたりなどと報道されていますので、どこまで世界経済をこのままの状態で延命させるのかはわかりませんが。。。
アメリカが倒れれば日本も大打撃です。アメリカで食糧難が起これば日本にも食糧が入ってこなくなります。
気象変動、地震、火山の影響を受ける危険性はありますが、食糧難の時には農業に従事している人が一番安心できるのではないかと思ってしまいます。
この夏。。。どうなることやら。。。

それにしてもWindows10って使いにくいですねえ。

http://beforeitsnews.com/economy/2016/05/secret-g-20-meeting-in-ireland-this-summer-to-manage-the-collapse-of-america-2823741.html
(概要)
5月17日付け

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Dr.ウォーカー・トッドがこの夏、アイルランドを訪れます。
その理由は、この夏、アイルランドでG20の秘密会議が開催されるからです。

2015年3月12日のラジオ番組でDr.トッドはアメリカは以下のシナリオで解体されると伝えました。
(1) 米経済や米ドルの崩壊をもたらす偽旗事件、(2) 外国軍部隊を動員した戒厳令の実施、(3) 全面紛争

Dr. トッドはNYやクリーブランドのFRBのコンサルタントを20年間務めただけでなくケイトー研究所のMonetary Financial Alternativeセンターのメンバーでもあります。
彼の実績からも彼の発言は軽視できません。
Drトッドの伝えたことが真実なら、他の情報筋が伝えてきたことと内容が一致します。
戒厳令が敷かれると米国民から銃を押収するでしょう。しかしその前に、戒厳令を敷く口実となるような何か(偽旗事件)が起こされるでしょう。戒厳令が敷かれると外国の傭兵がアメリカを征服する前に米国民から銃を奪うでしょう。
私もこれまで何回もアメリカ国内に潜伏している外国軍部隊や傭兵についてお伝えしてきました。

イスラム系難民に侵略されたヨーロッパの中でアイルランドはまだ安全な国と言えます。さらに、アイルランドは世界。Meet your soon-to-be new United Nations Governor. He orchestrated the Gulf crisis and now he will be "managing" the border crisis.

ピーター・サザーランドはメキシコ湾の石油漏れ(偽旗)事故を指揮した人物であり現在は国境危機を指揮しています。彼はもうすぐ国連事務総長になるでしょう。彼こそが世界的な悪事の首謀者であり、国連によるアメリカの乗っ取り計画の立役者です。彼はビルダーバーグの委員会の指導者であり、三極委員会の元会長です。またERTの元副会長でもあります。彼こそが世界的悪事の中心核です。
さらに彼は国連のMigration Councilのトップでもあります。
ですからG20が彼の国で秘密会議を開催するのは当然です。

計画されたアメリカや西ヨーロッパの崩壊=金融崩壊と人口再配分の前に、サイバー攻撃と金融崩壊と世界的食糧危機が起こされます。

ベネズエラはベータ・テストなのです。 Venezuelans are in search of anything they can eat. Despite having on the world's richest oil reserves, dogs, cats, and pigeons are in danger. Soon, there will be only thing left to eat, each other!
ベネズエラの人々は食べられるものは何でも食べています。石油大国であるにもかかわらず、犬、猫、鳩が彼らの食糧になっています。そして食べるものがなくなると、人食いをはじめるでしょう。
マイケル・スナイダー氏はベネズエラで起きていることはアメリカでも起きると伝えました。

アメリカでは農場主に対する政府の不法占有が激化しており、今年中にアメリカの農場主の15%が農業をやめるでしょう。その結果、アメリカは食糧難となります。そうでなくても気象変動により作物が実らずアメリカでは食料が不足することが予測されています。

情報筋によると、アメリカで(経済)危機が生じると、直ちに電話が使えなくなり、ハイウェイが閉鎖されるでしょう。ですから自宅から遠くにいる場合は歩いて帰ることになります。そのときは食料、水、銃を持っていてください。
では、いつアメリカがそのような状況になるかというと、今年の夏です。
つい最近、トランプ氏の対抗馬が早々とみな出馬をあきらめました。彼らはプランBを実行に移そうとしているのでしょう。彼らはトランプ氏が大統領になるのを拒否するでしょう。

米国民の皆さん、生き残りためれば、食料、水、銃を確保しておいてください。それと貴金属も必要になります。