今回の偽旗銃乱射事件に関して、次々に真相が暴かれています。
メディアと政府が連携して、この事件を作りだしています。
また、共和党までが銃規制を訴えるようになったそうです。
ビルダーバーグ会議が開催されると同時にさまざまなことが起きていますが、米国民を無抵抗にするには銃を押収する以外にはないのでしょう。
オバマやアメリカのエリートは必死で銃規制を行おうとしています。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/06/dahboo77-boom-man-cut-off-live-on-air-after-saying-someone-was-holding-doors-closed-at-pulse-night-club-2539810.html
(ビデオ)
6月12日付け

オーランドの銃乱射事件に関して、主要メディアはニュースの生放送中に、事件現場にいた目撃者にインタビューをしていたところ、目撃者がナイトクラブ内で事件が起きているときに誰かが入口のドアを押さえ誰も外に逃げられないようにしていたと証言した途端に映像が突然カットされたのです。つまり、容疑者は単独で行ったのではないということがわかります。

こちらは事件の報道のために編集された映像です。


この事件が起きた直後に共和党議員も民主党議員も銃の規制を求めはじめています。また、フロリダ州では大統領令の下に30日間の非常事態宣言を行いました。またオーランドの警察のスキャナー・オーディオ・アーカイブから事件が起きた時間(12pm~3pm)に撮影された映像が、一時的に消え、その後、表示されました。誰がこの時間の映像を編集したのでしょう。
さらに明らかになったことは、容疑者(Omar Mateen)はG4Sの元社員でした。G4Sはイギリスのグローバル・セキュリティ会社(世界最大)であり米政府と連携して大量の移民をアメリカに送り込んでいます。そしてG4Sのアメリカ支社はフロリダにあります。G4Sの関係者はこの事件が起きる3日前に事件を予告していました。また、オーランドでは75人の警備員(Dライセンス所持者)を急募していました。そして事件が起きた後に現金で報酬が支払われました。

この事件が起きたとき東海岸では6月12時でしたが、西海岸では6月11日でした。今回も9.11と似た数字の並びです。また事件直後に早々と主要メディアは事件現場を映したCCTV映像を流しましたが、その後、その映像は二度と流しませんでした。