アメリカの複数の原発から放射性物質が漏れているそうです。かなり深刻な状態であり。。。しかもNYの原発から漏れている放射線物質はNYのハドソン川に流れ出ているそうです。
それに、原発が近くにある埋め立てゴミ処理場が火災で爆発?そして炎が核廃棄物処理場へ近づいているそうです。これってテロではないのでしょうか。
また、南カリフォルニアに電力を供給している天然ガス施設からガスが大量に漏れており、この夏は2週間の停電が起こる危険性があるそうです。
アメリカの電力網を攻撃する計画があると言われていましたが。。。米政府やCIAは、テロリストを使って原発やガス施設を狙ったテロ攻撃を行っているのでしょうか。。それとも、アメリカの原発は古くても(お金がないため)まともに整備されておらずかなり危険な状態なのでしょうか。カリフォルニアでは夏が近づいているのにガス漏れを止めようとしません。
なんだか。。。これらのすべてが意図的にやられているような気がしてなりません。

http://beforeitsnews.com/politics/2016/06/two-nuclear-leaks-in-the-united-states-one-likely-worse-than-fukushima-videos-2816701.html
(一部)
6月20日付け

Turkey Point

福島原発事故は世界中で大きく取り上げましたが、主要メディアはニューヨークとマイアミの原発から放射線物質が漏れていることを一切報道しません。
真実を報道しない主要メディアは民主党のプロパガンダ部隊として活動しているだけなのです。米国民は真実の情報が伝えられないため何もわかっていません。
以下のYoutubeビデオが報道する通り、ニューヨーク・シティの上流地域に位置する原発(インディアン・ポイント)とフロリダ州ビスケイン国立公園に隣接する原発(ターキー・ポイント)から放射線物質のトリチウムがハドソン川に大量に漏れています。

Entergy社が所有するインディアン・ポイントは40年前から稼働しておりウェスチェスターとニューヨークシティの電力の25%を要求しています。
インディアン・ポイントの井戸(40ヵ所)のうち、3ヵ所で放射線物質の量が増しています。そのうちの1ヵ所は65000%も急増しています。地下水が住宅地の近くを流れているにもかかわらず住民にとって危険なレベルではないとEntergy社は伝えています。

また、マイアミ大学はマイアミ州南部に位置するターキー・ポイント原発から大量のトリチウム(正常値の200倍)が川に流れ出ているのを検知しました。
さらに、ワシントン州のハンフォード原発、カリフォルニアの原発そしてニューメキシコ州のWIPP原発からも放射線物質が漏れています。
また、セントルイスの核廃棄物処理場の近くに位置する埋め立てゴミ処理場で火災が発生し、処理場へ炎が到達しそうであり、核廃棄物を爆発させる危険性もあります。
そして米国で最も人口が多い地域に位置するインディアン・ポイント原発から大量の放射性物質トリチウムがハドソン川に漏れています。
さらに、ノースキャロライナの原発の変圧器が爆発しました。そしてマイアミのターキー・ポイント原発からも正常値の200倍の放射性物質トリチウムがビスケーン湾に漏れています。
この近くには大量の飲料水を供給する井戸があり、井戸の水が汚染される恐れがあります。また、この原発から何十万ガロンもの廃水が湾に放流されています。



以下省略


http://beforeitsnews.com/survival/2016/06/blackout-california-in-power-grid-emergency-all-customers-should-expect-14-days-without-power-2624068.html
(一部)
6月20日付け

power-grid-attack

この夏、ロサンゼルスの大都市圏と南カリフォルニアの殆どが停電となる可能性があります。

メディアは殆ど報道していませんが。。。4か月前から熱波に襲われているアリスコ・キャニオンの天然ガスが大量に漏れています。
異常な暑さで住民の電力需要も増しており、この夏の電力不足が懸念されます。カリフォルニア州の電力網のオペレーターが電力の使用量を抑えるよう警告しました。

南カリフォルニアに電力を供給している主要な天然ガス施設が大規模ガス漏れを起こし現在は閉鎖されています。夏には電力消費量が急増するため電力不足に陥る恐れがあります。最悪の場合、14日間、電力が供給されない状態が続く可能性があります。そしてカリフォルニアの2100万人が影響を受けることになります。
カリフォルニアでは2000年から2001年に起きたエンロンやカリフォルニアのエネルギー危機以降、定期的に計画停電を実施してきましたが、今回の状況は当時よりもはるかに深刻です。