驚きましたねえ。。。
岐阜市にイスラム系の人々がこんなに多く暮らしていたなんて。。。
そしてイスラム系の人口が増えれば増えるほど、社会や学校のイスラム化が進みます。彼らは地元の学校をイスラム色に染めます。早速、日本式の食べ物や習慣を受け入れるのではなく、日本人が彼らに合わせるように主張し(お人よしの日本人は)、彼らの言う通りに学校でもイスラム式にしてあげるのです。これはイギリスやヨーロッパですでに起きており、ドイツなどは何年も前からですが、イスラム系の生徒の割合が多い学校ではドイツ人の生徒がマイノリティとしていじめられています。
日本でも、1つの街にイスラム教の人々が次々に居住し始めると、その街はイスラムが優位に立つようになります。
岐阜市は要注意です。
それにしても。。。。(特に)役人や教職員などは、イスラム系移民問題やイスラム教の怖さを全く何も知らないのか、イスラム系であっても外国人としてひとくくりし、彼らを特別扱いしすぎるのか。。。よくわかりませんが。。。あまりにも彼らを知らなすぎであり無防備過ぎます。彼らは多文化都市、多文化教育を掲げて移民を呼びかけているのでしょうか。わが街のグローバル化とでも言いたいのでしょうか。まあ、教職員などはリベラル派が多いので移民を受け入れ彼らに何処までもお・も・て・な・し精神を発揮しているのでしょうか。ああ、馬鹿らしい。というかあまりにも無知過ぎて恐ろしすぎます。日本の学校なら、彼らに「ここは日本の学校です。日本のやり方が受け入れられないなら日本に住むことは難しいですよ。」と言って彼らの主張をはねつけるべきです。
お・も・て・な・しの洗脳フレーズにより外国人の言いなりになることが正しいと勘違いしていませんか。

イスラム教は厳格なルールと偏った思想を押し付ける怖い宗教でもあります。宗教に洗脳されている彼らは、無神論者の一般中国人よりもたちが悪いと思います。

彼らは日本に住んでいるのですから、住んでいる間は日本の文化や習慣や食生活に合わせるべきです。
彼らの主張を聞き入れ彼らに特権を与えると日本も彼らに振り回されることになります。

そして、今後、イスラム系の人々が大量に日本に住み始まるとヨーロッパと同じようになるのは目に見えています。
このままだと、岐阜市はイスラム化が進むでしょうね。

群馬県邑楽郡大泉町も完全にブラジル色に染まっています。ずいぶん前からブラジル人(日系人ではない人も流入しました。)が大勢働いているこの街は、今では、ブラジル人のための街になってしまいました。
日本人は遠慮がちちに静かにひっそりと暮らしているのでしょうねえ。

http://inakanews.doorblog.jp/archives/47836353.html

「文化の違いを児童に伝えてほしい」と話し、教員らにムスリムの慣習への理解を求める保護者=17日、岐阜市古市場、黒野小学校
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 県内最大のムスリム(イスラム教徒)のコミュニティーがある岐阜市の黒野地区で、地元の公立小学校がムスリムの児童を受け入れる環境の整備に取り組んでいる。イスラム教の戒律で禁じられている食材や人前で肌の露出を避けるなど、日本と異なるイスラムの慣習を理解してもらおうと保護者も、教員を対象に研修会を開催。多文化共生の実現に向けて協力している。

 黒野地区は岐阜大の留学生が多く居住し、外国籍市民の数は750人と市内で最多。留学生の3分の1に当たる約100人がイスラム圏出身と近年、ムスリムが増えている。2008年には定住者らが岐阜モスク(礼拝所)を開設。戒律にのっとった「ハラル」食を販売する食料品店もあり、コミュニティーが形成されている。

 地元の黒野小学校(同市古市場)にはエジプトをはじめ、中東や東南アジアに国籍やルーツを持つムスリムの児童22人が通っている。「ムスリムの児童がかなり増えた」と驚くのは、黒野小に十数年ぶりに異動してきた外国籍教室「アミーゴ」の担当教諭加藤高明さん(58)。以前は髪を覆う布「ヒジャブ」を着用する女子児童も珍しかったが、いまでは日常の光景だ。

 留学生は夫婦や家族で来日することが多く、地元の学校に通わせたいとの思いも強い。同校では戒律に抵触する恐れがある食事や肌の露出に関する問題について、保護者から個別に要望を聞いて対応するなど、早くから環境を整えてきた。

 水泳の授業では、希望があれば男女を問わず個室で着替えられるようにした。給食では食材に戒律で禁じられている豚肉や、戒律に基づいた処理がされていない肉が使われているかが分かるように、印を付けた献立表を作って配布。食べられるものが少ない日は、保護者が弁当を持たせている。

 また、日の出から日没まで飲食などが禁じられるラマダン(断食月)の前には、保護者に期間中、給食が必要かどうかアンケートを実施。給食を食べない児童はその時間、図書館で過ごしてもらい、教室で孤立させないように配慮している。

 ムスリム児童の保護者も教員に理解を深めてもらおうと、今月17日に初めて研修会を開いた。児童の父親(37)は「日本と違い、男子も座って小便をする習慣がある。子どもが1日に何度も個室トイレを使うので、他の子にからかわれる」と報告。「育った文化は違っても、喜びや悲しみの感じ方は同じと子どもに伝えてほしい」と訴えた。

 「イスラムの文化を知らないから差別や偏見が生まれる」と西脇康雄校長。保護者からはムスリム児童も同じ献立で給食が食べられるようにハラル給食の導入の要望もある。「すぐに変えられないこともあるが、研修を機に互いを理解し、より良い関係を築いていきたい」と話している。

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