72時間以内にロシアと戦争をはじめよ、との指令が下っても、ペンタゴンは動いていないようです。
ロシアもNATOもアメリカも戦争を始める予定でしたが。。。なかなか今の世の中、人々は何でも知っていますから、即実行とはいきませんね。庶民と比べても、戦争を始めたくて仕方ないグローバリストの方がバカすぎますから。ただ、バカを通りこしてキチ害なのが恐ろしいところです。

ただ、指令が下っても各軍隊はもじもじ状態です。
金融エリートやホワイトハウスのハンドラーたちは核戦争も考えているのでしょうか。
北朝鮮の金正恩までがこの戦争に加わりたいのでしょうか?再び、ミサイルを飛ばしました。
これから秋にかけて世界の情勢は危険性が増すと思いますが。。。
世界戦争が始まらないことを念じつつ、世界情勢を注視したいです。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/08/sirens-blare-in-moscow-as-russia-goes-on-high-alert-2462583.html
(概要)
8月25日付け

ロシアが警戒態勢に入った理由とは。。。

8月25日(ロシア時間)に、ロシア軍大将が召還されロシア軍は完全な警戒態勢となりました。同時に午前6時にモスクワでサイレンが鳴り響きました。
その1時間後、ロシア国防大臣は「ロシア軍最高司令官の指令により新たな無通告査察が始まった。
ロシア軍(南部軍管区、西部及び中央軍管区、北部艦隊、航空宇宙軍最高司令部、空輸部隊)は午前7時に完全な戦闘態勢に入った。」と発表しました。

ロシアがこのように厳戒態勢となった理由は:

1)米ドルで資金を提供されている数人の重要テロリストがチェチェンの西南部で発見され殺害された。彼らは侵略という言葉を発していた。しかしこの事件は極秘に扱われた。
2)ロシアの南東部の昨日の気温は30℃だったが、鶏卵の大きさの雹がロシアのダゲスタンとチェチェン全域に降り、この地域のインフラの多くが破壊された。しかしこれはアメリカのサテライトが原因(気象操作?)であることがわかった。これも極秘として扱われた。
3)ジョー・バイデン米副大統領は、ISISにユーフラテス川東部に撤退するよう命令した。しかしトルコとロシアはCIAの戦闘部隊であるISISを破壊している。
(いつからバイデン副大統領は軍隊を統制し始めたのでしょうか。)
4)アメリカでは国土の半分が火災と洪水により非常事態のようなものである。

戦争の背後に見え隠れするものは。。。

a) 世界の金融エリートらは金融システムのコントロールを失ったため、それをリセットする必要があります。彼らの愚かな失態を隠蔽するには全面戦争が必要と考えています。
b) 8月22日に戦争開始の命令が下されました。しかし誰も戦争を始めませんでした。NATOによるロシア侵略が取りやめとなりました。彼らによる戦争開始の命令が拒否されたのは世界の力によるものです。
c)オバマ大統領は9月14日までに米経済を完全に崩壊させることになっていますが、誰もそのことに耳を貸しません。海運が停滞していますが、それでも米経済を完全に崩壊させるまでには至りません。
d) ホワイトハウスのファシストらは権力を失いかけています。彼らは権力を維持するために何をやるかわからない状態です。大規模核戦争もあり得ます。ホワイトハウスにいるオバマのハンドラーたちは完全に狂っています。

ヨーロッパは、石油を巡りアメリカ或はロシアに忠実な連中によって管理されています。戦争は親ロ派と親米派の対立です。
この戦争は50年以上も続いています。
1970年代にイスラエルが世界で最も深い油井を掘りました。
シリア、イラン、ノルウェー、イスラエルが競い合って石油と天然ガスを7億5千万人が暮らすヨーロッパに売ろうとしています。
戦争はどちらかというとお金のためというよりは石油のためです。もちろんお金をめぐり戦争が始まりますが。
世界を支配しているルシファー崇拝者ら(堕天使ども)は人類を破壊することしか興味がありません。彼らは常に世界中を戦争状態にしています。

。。。。